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三晃金属工業株式会社

証券コード 19720 / EDINET E00109 / 建設業

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

0200400600億円2021/3期 売上高 322億円2022/3期 売上高 348億円2023/3期 売上高 398億円2024/3期 売上高 429億円2025/3期 売上高 454億円2026/3期 売上高 471億円2021/3期 純利益 16.9億円2022/3期 純利益 16.5億円2023/3期 純利益 23.7億円2024/3期 純利益 25.9億円2025/3期 純利益 29.4億円2026/3期 純利益 26.5億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 個別・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/332216.9
2022/334816.5
2023/339823.7
2024/342925.9
2025/345429.4
2026/347126.5

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
856万円(+1.1%)
女性管理職比率
—
男性育休取得率
46.2%(-3.8pt)
男女賃金差異
50.6%(+0.4pt)
従業員数
520人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
3,700万円(前年比 0.0%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
日本製鉄株式会社法人6,229,000株32.31%変化なし
日鉄物産株式会社法人1,283,000株6.66%変化なし
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口468,000株2.43%▼ -0.51pt
光通信KK投資事業有限責任組合ファンド368,000株1.91%新規
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)信託口215,000株1.12%新規
THE BANK OF NEW YORK MELLON 140040 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)信託口171,000株0.89%▼ -0.41pt
モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社法人140,000株0.73%▼ -0.17pt
宗教法人カトリック聖パウロ修道会法人113,000株0.59%新規

個人株主の内訳は非表示

役員 10 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 31,644株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-22 13:01)

重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除

前年度に記載されていた、貯蔵品の評価方法を最終仕入原価法から移動平均法による原価法へ変更した旨の会計方針変更の記載が、今年度の報告書では削除されている。前年度の記載では、生産管理システム刷新を契機とした変更で影響は軽微なため遡及適用は行っていないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(会計方針の変更)
(棚卸資産の評価方法の変更)
当社における貯蔵品の評価方法は、従来最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっておりましたが、当事業年度より移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
当該変更は、生産管理システムの刷新を契機として、棚卸資産の管理方法を見直し、棚卸資産の評価及び期間損益計算をより適正に行うことを目的としたものであります。なお、この変更による影響は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。

今年

(なし)
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
前文

事業等のリスクの前文において、将来に関する事項の判断時点が有価証券報告書提出日(2025年6月27日)から(2026年6月22日)に更新された。リスクの内容自体に変更はなく、日付の更新のみである。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

3 【事業等のリスク】
当社の経営成績及び財政状況等に影響を及ぼす可能性のあるリスクには、以下のようなものがあります。
なお、文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日(20256年6月272日)現在において当社が判断したものであります。

前年

3 【事業等のリスク】
当社の経営成績及び財政状況等に影響を及ぼす可能性のあるリスクには、以下のようなものがあります。
なお、文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日(2025年6月27日)現在において当社が判断したものであります。

今年

3 【事業等のリスク】
当社の経営成績及び財政状況等に影響を及ぼす可能性のあるリスクには、以下のようなものがあります。
なお、文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日(2026年6月22日)現在において当社が判断したものであります。
重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新
(2)工事契約に係る完成工事高の期間帰属の適切性の検討

工事契約に係る完成工事高の期間帰属に関するKAMの監査手続の記載が書き換えられた。支店責任者への質問という表現が理由の確認に改められ、期末日前後の工事については現場視察の記載がなくなり、完成した工事について工事完成引渡書等を閲覧する手続が追加された。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

検討
完成工事高が適切な会計期間に認識されているか否かを検討するため、以下を含む手続を実施した。
● 工期と進捗度との相関関係から逸脱している工事を
抽出し、支店の責任者に逸脱した理由を質問確認するとともに、
回答の基礎とな関連する工程表、実行予算表等を閲覧
し、進捗度の算定が適切に行われているかどうかを
検討した。
● 期末日後に完成予定で当事業年度内に完成した工事
のうち、支店の損益予算の達成状況を踏まえて抽出
した工事について、支店の責任者に早期に完成した
理由を質問確認するとともに、回答の基礎とな関連する工程
表、工事完成引渡書等を閲覧し、目的物の引渡し時
点の把握が適切に行われているかどうかを検討し
た。
● 期末日前後に完成予定の工事のうち、支店の損益予
 算の達成状況を踏まえて抽出した工事について、現
場を視察し、実際の工事進捗度と工程表、実行予算
の消化状況との整合性を確かめ、進捗度の算定
及びが適切に行われているかどうかを検討した。また、完成した工事については、工事完成引渡書等を閲覧し、目的物の引渡し時点の把握が適切に行われてい
るかどうるかを検討した。

前年

検討
完成工事高が適切な会計期間に認識されているか否かを検討するため、以下を含む手続を実施した。
● 工期と進捗度との相関関係から逸脱している工事を
抽出し、支店の責任者に理由を質問するとともに、
回答の基礎となる工程表、実行予算表等を閲覧
し、進捗度の算定が適切に行われているかどうかを
検討した。
● 期末日後に完成予定で当事業年度内に完成した工事
のうち、支店の損益予算の達成状況を踏まえて抽出
した工事について、支店の責任者に早期に完成した
理由を質問するとともに、回答の基礎となる工程
表、工事完成引渡書等を閲覧し、目的物の引渡し時
点の把握が適切に行われているかどうかを検討し
た。
● 期末日前後に完成予定の工事のうち、支店の損益予
算の達成状況を踏まえて抽出した工事について、現
場を視察し、実際の工事進捗度と工程表、実行予算
の消化状況との整合性を確かめ、進捗度の算定
及び目的物の引渡し時点の把握が適切に行われてい
るかどうかを検討した。

今年

完成工事高が適切な会計期間に認識されているか否かを検討するため、以下を含む手続を実施した。
● 工期と進捗度との相関関係から逸脱している工事を抽出し、逸脱した理由を確認するとともに、関連する工程表、実行予算表等を閲覧し、進捗度の算定が適切に行われているかどうかを検討した。
● 期末日後に完成予定で当事業年度内に完成した工事のうち、支店の損益予算の達成状況を踏まえて抽出した工事について、早期に完成した理由を確認するとともに、関連する工程表、工事完成引渡書等を閲覧し、目的物の引渡し時点の把握が適切に行われているかどうかを検討した。
● 期末日前後に完成予定の工事のうち、支店の損益予 算の達成状況を踏まえて抽出した工事について、実際の工事進捗度と工程表、実行予算の消化状況との整合性を確かめ、進捗度の算定が適切に行われているかどうかを検討した。また、完成した工事については、工事完成引渡書等を閲覧し、目的物の引渡し時点の把握が適切に行われているかを検討した。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-27 14:00)

前年版がないため比較していません。