太平電業株式会社
証券コード 19680 / EDINET E00113 / 建設業
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業績の推移
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|
| 2021/3 | 1,278 | 56.1 |
| 2022/3 | 1,269 | 84.1 |
| 2023/3 | 1,258 | 106 |
| 2024/3 | 1,294 | 84 |
| 2025/3 | 1,257 | 97.5 |
| 2026/3 | 1,417 | 119 |
開示データの要約
人的資本
2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)
- 平均年収
- 788万円(+3.2%)
- 女性管理職比率
- 1.8%(-0.1pt)
- 男性育休取得率
- 40.6%(+1.9pt)
- 男女賃金差異
- 62.3%(-0.4pt)
- 従業員数
- 1,525人
人的資本ランキング
監査
2026-03-31 期
- 監査報酬
- 4,300万円(前年比 0.0%)
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
監査レーダー
大株主(法人)
2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)
| 株主 | 区分 | 株数 | 割合 | 前期比 |
|---|
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 信託口 | 6,043,000株 | 9.54% | ▼ -0.46pt |
| UHPartners2投資事業有限責任組合 | ファンド | 4,336,000株 | 6.84% | 新規 |
| 光通信KK投資事業有限責任組合 | ファンド | 3,630,000株 | 5.73% | 新規 |
| 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 信託口 | 3,259,000株 | 5.14% | ▲ +1.50pt |
| 第一生命保険株式会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) | 法人 | 2,947,000株 | 4.65% | ▼ -0.04pt |
| 太平電業社員持株会 | 法人 | 2,099,000株 | 3.31% | ▼ -0.14pt |
| 株式会社三井住友銀行 | 法人 | 2,088,000株 | 3.30% | ▼ -0.03pt |
| 株式会社三菱UFJ銀行 | 法人 | 1,657,000株 | 2.62% | ▼ -0.02pt |
| 株式会社UHPartners3 | 法人 | 1,629,000株 | 2.57% | 新規 |
| 株式会社東京エネシス | 法人 | 1,612,000株 | 2.54% | ▼ -0.03pt |
個人株主の内訳は非表示
役員 14 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 263,000株(2026-03-31 期)
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2026-03-31 期 (提出日 2026-06-25 14:16)
●○○重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除
前年度に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正会計基準)等の適用に伴う会計方針の変更の記載が、当年度では削除された。前年度は連結・単体ともに財務諸表への影響はないと記載されていた。
前年 / 今年の本文を見る
前年
(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いおよび「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。
(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。
●○○重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
前文
事業等のリスク前文において、「連結会社の財政状態…」という表現が「当社グループの財政状態…」に置き換えられた。リスク内容自体の変更はなく、用語の統一に伴う表現上の修正にとどまる。
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差分(削除 / 追加)
3 【事業等のリスク】
当有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社当社グループの財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼす可能性があると認識している主要なリスクは、以下のようなものがあります。
なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。
前年
3 【事業等のリスク】
当有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼす可能性があると認識している主要なリスクは、以下のようなものがあります。
なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。
今年
3 【事業等のリスク】
当有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社グループの財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼす可能性があると認識している主要なリスクは、以下のようなものがあります。
なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。
●○○重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(6) 資材価格高騰に伴う労務単価低下のリスク
資材価格高騰に伴う労務単価低下リスクの記載について、労務費が圧迫される要因として「請負金額への適切な価格転嫁が進まない場合」という条件が追加され、影響範囲も建設業から「サプライチェーン全体」へと拡張されました。対応策(積算時の労務単価を適正な根拠で設定し周知徹底する)は、表現の微修正のみで実質的な変更はありません。
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差分(削除 / 追加)
昨今の資材価格の高騰により、建設業においては請負金額への適切な価格転嫁が進まない場合、労務費が圧迫され、サプライチェーン全体における適正な労務単価の確保が困難となる可能性があります。
当社グループでは、労務単価が著しく低く見積もられることのないよう、積算時の労務単価を適正な根拠をもとにに基づいて設定し、当社グループ全体に周知徹底してまいります。
前年
昨今の資材価格の高騰により、建設業においては労務費が圧迫され、適正な労務単価の確保が困難となる可能性があります。
当社グループでは、労務単価が著しく低く見積もられることのないよう、積算時の労務単価を適正な根拠をもとに設定し、当社グループ全体に周知徹底してまいります。
今年
昨今の資材価格の高騰により、請負金額への適切な価格転嫁が進まない場合、労務費が圧迫され、サプライチェーン全体における適正な労務単価の確保が困難となる可能性があります。
当社グループでは労務単価が著しく低く見積もられることのないよう、積算時の労務単価を適正な根拠に基づいて設定し、当社グループ全体に周知徹底してまいります。
●○○重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(9) サイバー攻撃による情報漏洩のリスク
サイバー攻撃による情報漏洩リスクの項目で、対策の記述が「ソフトウエアの最新化や多層防御による技術的対策、利用者への情報教育・訓練」から「ソフトウエアの最新化と多層防御による技術的対策と、利用者への情報教育・訓練」へ接続表現のみ変更された。リスクの内容や実施している対策の実質に変更はない。
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差分(削除 / 追加)
マルウエアなどのサイバー攻撃により、各種情報が外部に漏洩する可能性があります。
当社グループでは、ソフトウエアの最新化やと多層防御による技術的対策と、利用者への情報教育・訓練を実施しております。
前年
マルウエアなどのサイバー攻撃により、各種情報が外部に漏洩する可能性があります。
当社グループでは、ソフトウエアの最新化や多層防御による技術的対策、利用者への情報教育・訓練を実施しております。
今年
マルウエアなどのサイバー攻撃により、各種情報が外部に漏洩する可能性があります。
当社グループでは、ソフトウエアの最新化と多層防御による技術的対策と、利用者への情報教育・訓練を実施しております。
2025-03-31 期 (提出日 2025-06-26 15:32)
前年版がないため比較していません。