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株式会社ヤクルト本社

証券コード 22670 / EDINET E00406 / 食料品

危険信号

重要度 1(軽微)持ち合い解消2026-06-19 10:28
持ち合い株「名糖産業(株)」が保有銘柄から消えた

前年は相互に株式を持ち合っていた「名糖産業(株)」が、今年の有報の政策保有株に載っていません。売却による持ち合い解消の可能性があります(前年の貸借対照表計上額 3.4億円)。

重要度 1(軽微)持ち合い解消2026-06-19 10:28
持ち合い株「(株)日新」が保有銘柄から消えた

前年は相互に株式を持ち合っていた「(株)日新」が、今年の有報の政策保有株に載っていません。売却による持ち合い解消の可能性があります(前年の貸借対照表計上額 4.9億円)。

重要度 1(軽微)持ち合い解消2026-06-19 10:28
持ち合い株「小野薬品工業(株)」が保有銘柄から消えた

前年は相互に株式を持ち合っていた「小野薬品工業(株)」が、今年の有報の政策保有株に載っていません。売却による持ち合い解消の可能性があります(前年の貸借対照表計上額 16億円)。

重要度 1(軽微)持ち合い解消2026-06-19 10:28
持ち合い株「SCSK(株)」が保有銘柄から消えた

前年は相互に株式を持ち合っていた「SCSK(株)」が、今年の有報の政策保有株に載っていません。売却による持ち合い解消の可能性があります(前年の貸借対照表計上額 27.7億円)。

業績の推移

02,0004,0006,000億円2021/3期 売上高 3,857億円2022/3期 売上高 4,151億円2023/3期 売上高 4,831億円2024/3期 売上高 5,031億円2025/3期 売上高 4,997億円2026/3期 売上高 4,864億円2021/3期 純利益 393億円2022/3期 純利益 449億円2023/3期 純利益 506億円2024/3期 純利益 510億円2025/3期 純利益 455億円2026/3期 純利益 442億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/33,857393
2022/34,151449
2023/34,831506
2024/35,031510
2025/34,997455
2026/34,864442

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
855万円(+2.0%)
女性管理職比率
14.4%(+1.0pt)
男性育休取得率
103.2%(-3.8pt)
男女賃金差異
67.9%(+0.8pt)
従業員数
2,912人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
1.38億円(前年比 +10.4%)
非監査報酬
600万円(比率 4.2%)
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
1
報告数
1
最大の保有者
ブラックロック・ジャパン株式会社(4.82%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

個人株主の内訳は非表示

役員 19 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 349,102株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-19 10:28)

重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(19) 経営戦略および事業計画に関するリスク

経営戦略および事業計画に関するリスクの記載に、従来の長期ビジョン「Yakult Group Global Vision 2030」に加え、2025年5月に策定した中期経営計画(2025-2030)が追加された。リスクの内容や記載のその他の部分に変更はない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループは、2021年6月に長期ビジョン「Yakult Group Global Vision 2030」および2025年5月に中期経営計画(2025-2030)を策定し、企業価値向上に向け、事業の推進を図ってまいります。しかしながら、本「事業等のリスク」に記載された事項を含むリスク要因や当社グループの方針の変更、経済情勢や経営環境の変化などにより、当社グループがこれらの施策を実行できない可能性や、計画を達成できない可能性があります。

なお、上記以外にも、さまざまなリスクがあり、事業等のリスクはこれらに限られるものではありません。当社グループでは、これらのリスクの存在を認識したうえで、発生の回避および速やかな対応に努める所存です。

前年

当社グループは、2021年6月に長期ビジョン「Yakult Group Global Vision 2030」を策定し、企業価値向上に向け、事業の推進を図ってまいります。しかしながら、本「事業等のリスク」に記載された事項を含むリスク要因や当社グループの方針の変更、経済情勢や経営環境の変化などにより、当社グループがこれらの施策を実行できない可能性や、計画を達成できない可能性があります。

なお、上記以外にも、さまざまなリスクがあり、事業等のリスクはこれらに限られるものではありません。当社グループでは、これらのリスクの存在を認識したうえで、発生の回避および速やかな対応に努める所存です。

今年

当社グループは、2021年6月に長期ビジョン「Yakult Group Global Vision 2030」および2025年5月に中期経営計画(2025-2030)を策定し、企業価値向上に向け、事業の推進を図ってまいります。しかしながら、本「事業等のリスク」に記載された事項を含むリスク要因や当社グループの方針の変更、経済情勢や経営環境の変化などにより、当社グループがこれらの施策を実行できない可能性や、計画を達成できない可能性があります。

なお、上記以外にも、さまざまなリスクがあり、事業等のリスクはこれらに限られるものではありません。当社グループでは、これらのリスクの存在を認識したうえで、発生の回避および速やかな対応に努める所存です。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-23 15:20)

前年版がないため比較していません。