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ブルドックソース株式会社

証券コード 28040 / EDINET E00466 / 食料品

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

050100150200億円2021/3期 売上高 177億円2022/3期 売上高 133億円2023/3期 売上高 135億円2024/3期 売上高 145億円2025/3期 売上高 146億円2026/3期 売上高 147億円2021/3期 純利益 6.9億円2022/3期 純利益 7.2億円2023/3期 純利益 6億円2024/3期 純利益 1.5億円2025/3期 純利益 6.2億円2026/3期 純利益 24.4億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/31776.9
2022/31337.2
2023/31356
2024/31451.5
2025/31466.2
2026/314724.4

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
570万円(+1.9%)
女性管理職比率
22.0%(+2.4pt)
男性育休取得率
100.0%(0.0pt)
男女賃金差異
70.0%(+1.6pt)
従業員数
199人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
2,300万円(前年比 0.0%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)信託口794,000株6.22%▼ -1.97pt
興和株式会社法人720,000株5.64%▲ +0.22pt
ブルドック持株会法人569,000株4.46%▲ +0.28pt
佐藤食品工業株式会社法人467,000株3.66%▲ +0.14pt
日本生命保険相互会社法人441,000株3.46%▲ +0.13pt
養命酒製造株式会社法人372,000株2.92%▲ +0.11pt
株式会社福岡銀行法人372,000株2.92%▲ +0.11pt
ウェルネオシュガー株式会社法人293,000株2.30%▲ +0.09pt
株式会社あいち銀行法人260,000株2.04%▲ +0.08pt
株式会社テクノ菱和法人240,000株1.88%新規

個人株主の内訳は非表示

役員 7 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 105,956株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-23 15:00)

重要度 2(注目)変更事業等のリスク / リスク削除
(5) 災害・事故等についてのリスク

災害・事故等のリスク項目から、未知の感染症のパンデミックが市場動向やライフスタイルに変化をもたらし経営成績等に影響を及ぼす可能性があるとの記述が削除された。あわせて、危機管理規程やBCP整備の記述の主語「当社グループは」が省略された。災害・事故に関する主要なリスク内容と対策の記載は維持されている。

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差分(削除 / 追加)

当社グループは製造拠点、事業所を各地に有しており、地震等の自然災害および火災や事故などの緊急事態による生産設備の重大な被害、工場の操業停止、生産能力低下や設備の毀損、サプライチェーンの寸断による原材料の供給不能などにより、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。当社グループは、危機管理規程の制定、危機管理委員会によるBCP・リスクマネジメント計画の整備及び定期的な見直しを実施しております。緊急時においてもお客様へ商品を安定的にお届けすることを優先し、環境の変化に柔軟に対応してまいります。また、未知の感染症のパンデミックリスクは市場動向やライフスタイルに変化をもたらす可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。

前年

当社グループは製造拠点、事業所を各地に有しており、地震等の自然災害および火災や事故などの緊急事態による生産設備の重大な被害、工場の操業停止、生産能力低下や設備の毀損、サプライチェーンの寸断による原材料の供給不能などにより、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。当社グループは、危機管理規程の制定、危機管理委員会によるBCP・リスクマネジメント計画の整備及び定期的な見直しを実施しております。緊急時においてもお客様へ商品を安定的にお届けすることを優先し、環境の変化に柔軟に対応してまいります。また、未知の感染症のパンデミックリスクは市場動向やライフスタイルに変化をもたらす可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。

今年

当社グループは製造拠点、事業所を各地に有しており、地震等の自然災害および火災や事故などの緊急事態による生産設備の重大な被害、工場の操業停止、生産能力低下や設備の毀損、サプライチェーンの寸断による原材料の供給不能などにより、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。危機管理規程の制定、危機管理委員会によるBCP・リスクマネジメント計画の整備及び定期的な見直しを実施しております。緊急時においてもお客様へ商品を安定的にお届けすることを優先し、環境の変化に柔軟に対応してまいります。
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(2) 原材料調達についてのリスク

原材料高騰の要因として挙げられていた「ウクライナ戦争」が「中東情勢」に置き換わり、前期にあった「当連結会計年度に一部商品の販売価格を改定した」旨の記述が削除された。そのほか、気候変動や為替変動などに関する表現が簡略化されたが、リスク項目や対応体制の内容に実質的な変更はない。

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差分(削除 / 追加)

主力商品であるソースは野菜果実、香辛料などを主要原材料としており、世界各国から原材料を調達しております。ウクライナ戦争中東情勢や円安による原材料の高騰、原油などのエネルギー費価格の上昇は、当社原材料調達に影響を及ぼしております。原材料の高騰を受け、当連結会計年度に一部商品の販売価格を改定いたしました。
また、原材料については国際的な需要の拡大による調達競争の激化、地球温暖化に伴う気候変動による供給不足、市況変動による価格の高騰、為替変動の影響、環境規制強化によるプラスチック包材の使用規制など様々なリスクが存在し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは国際情勢・市況情報など原材料調達に係る情報を常に把握し、変化に素早く対応できる体制を構築し、原材料の産地や調達先を分散化することで安定的に原材料を調達できるよう取り組んでおります。

前年

主力商品であるソースは野菜果実、香辛料などを主要原材料としており、世界各国から原材料を調達しております。ウクライナ戦争や円安による原材料の高騰、原油などのエネルギー費の上昇は、当社原材料調達に影響を及ぼしております。原材料の高騰を受け、当連結会計年度に一部商品の販売価格を改定いたしました。
また、原材料については国際的な需要の拡大による調達競争の激化、地球温暖化に伴う気候変動による供給不足、市況変動による価格の高騰、為替変動の影響、環境規制強化によるプラスチック包材の使用規制など様々なリスクが存在し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは国際情勢・市況情報など原材料調達に係る情報を常に把握し、変化に素早く対応できる体制を構築し、原材料の産地や調達先を分散化することで安定的に原材料を調達できるよう取り組んでおります。

今年

主力商品であるソースは野菜果実、香辛料などを主要原材料としており、世界各国から調達しております。中東情勢や円安による原材料の高騰、エネルギー価格の上昇は、原材料調達に影響を及ぼしております。
また、原材料については国際的な需要の拡大による調達競争の激化、地球温暖化に伴う供給不足、市況変動による価格の高騰、為替変動、環境規制強化によるプラスチック包材の使用規制など様々なリスクが存在し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは国際情勢・市況情報など原材料調達に係る情報を常に把握し、変化に素早く対応できる体制を構築し、産地や調達先を分散することで安定的に原材料を調達できるよう取り組んでおります。
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(7) 情報システムについてのリスク

情報システムリスクの記載で、対策として挙げていた「情報管理規程」「情報セキュリティ基本方針」等の諸規程の制定に関する文言が削除されました。代わりに、多層的なセキュリティ対策による不正侵入防止と、インシデント発生時の早期復旧体制を整える旨が追加されました。リスク内容自体(サイバー攻撃による障害・情報流出の可能性)に変更はありません。

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差分(削除 / 追加)

当社グループは多くの業務をコンピューターで処理・管理をしております。近年サイバー攻撃は高度化し一層巧妙となってきており、不正アクセスやサイバー攻撃を受け、重要なシステムの障害や機密情報の流出が発生した場合には当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。情報システムの運用にあたり、コンピューターウイルス対策や情報管理の徹底、基幹業務システムのデータセンターへの委託、ファイアウォールの設置、「情報管理規程」「情報等、セキュリティ基本方針」等の諸規程を制定し、体制を強化しております。多層的なセキュリティ対策により、外部からの不正侵入を防ぐとともに、万が一に備え、インシデント発生時の早期復旧の体制を強化してお整えてまいります。

前年

当社グループは多くの業務をコンピューターで処理・管理をしております。近年サイバー攻撃は高度化し一層巧妙となってきており、不正アクセスやサイバー攻撃を受け、重要なシステムの障害や機密情報の流出が発生した場合には当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。情報システムの運用にあたり、コンピューターウイルス対策や情報管理の徹底、基幹業務システムのデータセンターへの委託、ファイアウォールの設置、「情報管理規程」「情報セキュリティ基本方針」等の諸規程を制定し、セキュリティ体制を強化しております。

今年

当社グループは多くの業務をコンピューターで処理・管理をしております。近年サイバー攻撃は高度化し一層巧妙となってきており、不正アクセスやサイバー攻撃を受け、重要なシステムの障害や機密情報の流出が発生した場合には当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。情報システムの運用にあたり、コンピューターウイルス対策や情報管理の徹底、基幹業務システムのデータセンターへの委託、ファイアウォールの設置等、セキュリティ体制を強化しております。多層的なセキュリティ対策により、外部からの不正侵入を防ぐとともに、万が一に備え、インシデント発生時の早期復旧の体制を整えてまいります。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-24 10:00)

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