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東邦アセチレン株式会社

証券コード 40930 / EDINET E00787 / 化学

危険信号

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業績の推移

0100200300400億円2021/3期 売上高 298億円2022/3期 売上高 313億円2023/3期 売上高 341億円2024/3期 売上高 354億円2025/3期 売上高 348億円2026/3期 売上高 346億円2021/3期 純利益 7.4億円2022/3期 純利益 8.2億円2023/3期 純利益 9.9億円2024/3期 純利益 14.2億円2025/3期 純利益 12.9億円2026/3期 純利益 12.9億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/32987.4
2022/33138.2
2023/33419.9
2024/335414.2
2025/334812.9
2026/334612.9

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
620万円(+0.8%)
女性管理職比率
2.0%
男性育休取得率
33.3%
男女賃金差異
60.6%
従業員数
128人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
4,550万円(前年比 0.0%)
非監査報酬
60万円(比率 1.3%)
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
1
報告数
7
最大の保有者
光通信株式会社(21.38%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
東ソー株式会社法人8,568,000株24.59%▼ -0.02pt
日本酸素ホールディングス株式会社法人3,450,000株9.90%▼ -0.01pt
UH Partners 2投資事業有限責任組合ファンド2,612,000株7.50%新規
光通信KK投資事業有限責任組合ファンド2,251,000株6.46%新規
丸紅株式会社法人2,200,000株6.31%▼ -0.01pt
株式会社UH Partners 3法人1,765,000株5.07%新規
光通信株式会社法人350,000株1.01%▼ -6.46pt
神鋼商事株式会社法人275,000株0.79%変化なし
THE BANK OF NEW YORK MELLON 140040 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)信託口260,000株0.75%変化なし
シナネンホールディングス株式会社法人238,000株0.68%新規

個人株主の内訳は非表示

役員 11 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 54,600株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-25 15:39)

重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(4)季節的な要因の変動について

季節的要因の変動に関するリスク記載の本文は前年と同一で、参照する四半期別の液化石油ガス売上高推移表が第91期から第92期の数値に更新された。数量・単価・金額が各四半期で入れ替わっており、第3・第4四半期の単価は前期より低下している。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループが販売する主力商品の液化石油ガスについては、天候(暖冬等)により工業用・民生用(家庭需要)への販売数量が影響を受ける可能性があります。液化石油ガスの消費量は、気温や水温の影響を受けることから販売量は夏季に減少し、冬季に増加する傾向にあります。このため、当社グループの売上及び利益構造は下期に偏る傾向を有しており、特に気候変動があった事業年度は液化石油ガスの販売量に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、昨今の温暖化による気候変動について予測することは困難であると認識しております。
なお、当連結会計年度の四半期毎の売上高推移は以下のとおりであります。
液化石油ガス 第912期売上高推移

第1四半期
第2四半期
第3四半期
第4四半期
数量(t)
14,062
12,177
15,943
19,313251
11,716
16,254
20,024
単価(円)
141.96
142.46
134.04
137.310.61
137.37
121.01
126.13
金額(百万円)
1,9962,003
1,609
1,734966
2,137
2,651525

前年

当社グループが販売する主力商品の液化石油ガスについては、天候(暖冬等)により工業用・民生用(家庭需要)への販売数量が影響を受ける可能性があります。液化石油ガスの消費量は、気温や水温の影響を受けることから販売量は夏季に減少し、冬季に増加する傾向にあります。このため、当社グループの売上及び利益構造は下期に偏る傾向を有しており、特に気候変動があった事業年度は液化石油ガスの販売量に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、昨今の温暖化による気候変動について予測することは困難であると認識しております。
なお、当連結会計年度の四半期毎の売上高推移は以下のとおりであります。
液化石油ガス 第91期売上高推移

第1四半期
第2四半期
第3四半期
第4四半期
数量(t)
14,062
12,177
15,943
19,313
単価(円)
141.96
142.46
134.04
137.31
金額(百万円)
1,996
1,734
2,137
2,651

今年

当社グループが販売する主力商品の液化石油ガスについては、天候(暖冬等)により工業用・民生用(家庭需要)への販売数量が影響を受ける可能性があります。液化石油ガスの消費量は、気温や水温の影響を受けることから販売量は夏季に減少し、冬季に増加する傾向にあります。このため、当社グループの売上及び利益構造は下期に偏る傾向を有しており、特に気候変動があった事業年度は液化石油ガスの販売量に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、昨今の温暖化による気候変動について予測することは困難であると認識しております。
なお、当連結会計年度の四半期毎の売上高推移は以下のとおりであります。
液化石油ガス 第92期売上高推移

第1四半期
第2四半期
第3四半期
第4四半期
数量(t)
14,251
11,716
16,254
20,024
単価(円)
140.61
137.37
121.01
126.13
金額(百万円)
2,003
1,609
1,966
2,525

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-25 15:08)

前年版がないため比較していません。