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細谷火工株式会社

証券コード 42740 / EDINET E00850 / 化学

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

0102030億円2021/3期 売上高 15.6億円2022/3期 売上高 17.9億円2023/3期 売上高 17.6億円2024/3期 売上高 18.3億円2025/3期 売上高 20.4億円2026/3期 売上高 21.4億円2021/3期 純利益 1.4億円2022/3期 純利益 1.3億円2023/3期 純利益 1.3億円2024/3期 純利益 1.4億円2025/3期 純利益 2.2億円2026/3期 純利益 2.1億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 個別・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/315.61.4
2022/317.91.3
2023/317.61.3
2024/318.31.4
2025/320.42.2
2026/321.42.1

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
606万円(-7.0%)
女性管理職比率
—
男性育休取得率
—
男女賃金差異
—
従業員数
94人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
1,300万円(前年比 0.0%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
1
報告数
2
最大の保有者
一般社団法人日本文化伝承会館(9.87%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
一般社団法人日本文化伝承会館法人415,000株10.40%▼ -0.10pt
細谷火工共栄会法人255,000株6.40%変化なし
西武信用金庫法人220,000株5.50%▲ +1.30pt
ナス物産株式会社法人92,000株2.30%▼ -1.10pt
住友重機械工業株式会社法人90,000株2.20%変化なし
野村證券株式会社法人65,000株1.60%新規

上位株主のうち個人 4 名・合計 13.00%

役員 7 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 449,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-25 09:24)

重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新

監査上の主要な検討事項(防衛省に係る収益認識の適切性)の数値が更新された。火工品事業の売上高は1,864,014千円から1,959,980千円、防衛省向け売上高は923,155千円から1,089,387千円、同事業売上高に占める割合は49.5%から55.5%に変化した。検討事項の対象及び監査手続の記載に変更はない。

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差分(削除 / 追加)

監査上の主要な検討事項

監査上の主要な検討事項とは、当事業年度の財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。

防衛省に係る収益認識の適切性

監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
監査上の対応
当事業年度の火工品事業の売上高は1,864,014959,980千円であり、そのうち防衛省に対する売上高は、注記事項(セグメント情報等)に記載の通り923,1551,089,387千円であり、火工品事業の売上高に占める割合は4955.5%である。
当監査法人は、上記の通り火工品事業売上高のうち、防衛省向け売上高の占める金額が高いこと、売上高の多くが第4四半期に計上されることから、防衛省への売上高の期間帰属の適切性について、監査上の主要な検討事項とした。
当監査法人は、防衛省に係る収益認識が適切になされているかを検証するため、主に以下の監査手続を実施した。
・内部統制監査において、売上高・売掛金プロセスの整備状況及び運用状況が有効に機能していることを評価した。
・売上高の計上根拠となる証憑と照合した。
・期末前後の売上高が適切に計上されていることを検討した。
・売掛金の計上及び回収の根拠となる証憑と照合した。

前年

監査上の主要な検討事項

監査上の主要な検討事項とは、当事業年度の財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。

防衛省に係る収益認識の適切性

監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
監査上の対応
当事業年度の火工品事業の売上高は1,864,014千円であり、そのうち防衛省に対する売上高は、注記事項(セグメント情報等)に記載の通り923,155千円であり、火工品事業の売上高に占める割合は49.5%である。
当監査法人は、上記の通り火工品事業売上高のうち、防衛省向け売上高の占める金額が高いこと、売上高の多くが第4四半期に計上されることから、防衛省への売上高の期間帰属の適切性について、監査上の主要な検討事項とした。
当監査法人は、防衛省に係る収益認識が適切になされているかを検証するため、主に以下の監査手続を実施した。
・内部統制監査において、売上高・売掛金プロセスの整備状況及び運用状況が有効に機能していることを評価した。
・売上高の計上根拠となる証憑と照合した。
・期末前後の売上高が適切に計上されていることを検討した。
・売掛金の計上及び回収の根拠となる証憑と照合した。

今年

監査上の主要な検討事項

監査上の主要な検討事項とは、当事業年度の財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。

防衛省に係る収益認識の適切性

監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
監査上の対応
当事業年度の火工品事業の売上高は1,959,980千円であり、そのうち防衛省に対する売上高は、注記事項(セグメント情報等)に記載の通り1,089,387千円であり、火工品事業の売上高に占める割合は55.5%である。
当監査法人は、上記の通り火工品事業売上高のうち、防衛省向け売上高の占める金額が高いこと、売上高の多くが第4四半期に計上されることから、防衛省への売上高の期間帰属の適切性について、監査上の主要な検討事項とした。
当監査法人は、防衛省に係る収益認識が適切になされているかを検証するため、主に以下の監査手続を実施した。
・内部統制監査において、売上高・売掛金プロセスの整備状況及び運用状況が有効に機能していることを評価した。
・売上高の計上根拠となる証憑と照合した。
・期末前後の売上高が適切に計上されていることを検討した。
・売掛金の計上及び回収の根拠となる証憑と照合した。
重要度 1(軽微)変更セグメント情報 / 内容更新
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

火工品事業の説明が「火工品の評価試験」から「評価試験」へと表現が簡素化された。賃貸事業の記載に変更はなく、事業内容自体の実質的な変更は見られない。

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差分(削除 / 追加)

「火工品事業」は、火工品の製造・販売及び火工品の評価試験を事業としております。
「賃貸事業」は、大型商業店舗、大型実験棟や火薬庫の施設を賃貸しております。

前年

「火工品事業」は、火工品の製造・販売及び火工品の評価試験を事業としております。
「賃貸事業」は、大型商業店舗、大型実験棟や火薬庫の施設を賃貸しております。

今年

「火工品事業」は、火工品の製造・販売及び評価試験を事業としております。
「賃貸事業」は、大型商業店舗、大型実験棟や火薬庫の施設を賃貸しております。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-25 09:05)

前年版がないため比較していません。