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綜研化学株式会社

証券コード 49720 / EDINET E01055 / 化学

危険信号

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業績の推移

0200400600億円2021/3期 売上高 315億円2022/3期 売上高 386億円2023/3期 売上高 381億円2024/3期 売上高 413億円2025/3期 売上高 476億円2026/3期 売上高 480億円2021/3期 純利益 27.2億円2022/3期 純利益 20.4億円2023/3期 純利益 14.4億円2024/3期 純利益 26.3億円2025/3期 純利益 43.8億円2026/3期 純利益 40.5億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/331527.2
2022/338620.4
2023/338114.4
2024/341326.3
2025/347643.8
2026/348040.5

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
783万円(+3.9%)
女性管理職比率
7.6%(+1.3pt)
男性育休取得率
100.0%(+36.4pt)
男女賃金差異
80.4%(+3.1pt)
従業員数
348人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
7,130万円(前年比 -5.9%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
2
報告数
4
最大の保有者
AXIUM CAPITAL PTE.LTD.(18.93%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

上位株主のうち個人 3 名・合計 5.50%

役員 10 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 129,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-22 14:24)

重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除

前年度に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号)等の適用に伴う会計方針の変更の記載が、今年度は削除された。前年度の記載では、連結財務諸表および財務諸表に与える影響はないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当連結会計年度の期首から適用しております。なお、連結財務諸表に与える影響はありません。

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当事業年度の期首から適用しております。なお、財務諸表に与える影響はありません。

今年

(なし)
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
⑫ 情報セキュリティ

前年に記載されていた、2024年1月の一部サーバーへの不正アクセスの確認と、それを受けた監視・モニタリング機能の強化や情報システム運営体制の見直し、今後の継続的な強化方針に関する記述が削除された。情報セキュリティに関するリスクの一般的な説明部分は変更されていない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループにとって、情報システムは事業運営上重要な役割を担っており、技術情報等の重要な機密情報や、顧客その他関係者の個人情報をシステムで管理しております。これらの情報の外部への流出を防止するため、関連規程の整備や社員教育の徹底、セキュリティシステムの強化等様々な対策を講じておりますが、災害、サイバー攻撃、不正アクセスその他不測の事態により、情報システムに重大な障害が発生した場合、重要な業務の中断や機密データの漏洩等が発生し、当社グループの社会的信用に影響を与え、その対応のための多額の費用負担や企業イメージ低下により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2024年1月に当社の一部サーバーに不正アクセスが確認され、外部の専門家等の指導・助言を得て再発防止に向けた監視・モニタリング機能の強化や情報システム運営体制の見直しを実施いたしました。
今後も外部の専門家等の協力のもと、継続的に運営・監視機能及び情報セキュリティのさらなる強化に取り組んでまいります。

前年

当社グループにとって、情報システムは事業運営上重要な役割を担っており、技術情報等の重要な機密情報や、顧客その他関係者の個人情報をシステムで管理しております。これらの情報の外部への流出を防止するため、関連規程の整備や社員教育の徹底、セキュリティシステムの強化等様々な対策を講じておりますが、災害、サイバー攻撃、不正アクセスその他不測の事態により、情報システムに重大な障害が発生した場合、重要な業務の中断や機密データの漏洩等が発生し、当社グループの社会的信用に影響を与え、その対応のための多額の費用負担や企業イメージ低下により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2024年1月に当社の一部サーバーに不正アクセスが確認され、外部の専門家等の指導・助言を得て再発防止に向けた監視・モニタリング機能の強化や情報システム運営体制の見直しを実施いたしました。
今後も外部の専門家等の協力のもと、継続的に運営・監視機能及び情報セキュリティのさらなる強化に取り組んでまいります。

今年

当社グループにとって、情報システムは事業運営上重要な役割を担っており、技術情報等の重要な機密情報や、顧客その他関係者の個人情報をシステムで管理しております。これらの情報の外部への流出を防止するため、関連規程の整備や社員教育の徹底、セキュリティシステムの強化等様々な対策を講じておりますが、災害、サイバー攻撃、不正アクセスその他不測の事態により、情報システムに重大な障害が発生した場合、重要な業務の中断や機密データの漏洩等が発生し、当社グループの社会的信用に影響を与え、その対応のための多額の費用負担や企業イメージ低下により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-26 11:28)

前年版がないため比較していません。