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ヤマウホールディングス株式会社

証券コード 52840 / EDINET E01211 / ガラス・土石製品

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

0100200300億円2021/3期 売上高 267億円2022/3期 売上高 195億円2023/3期 売上高 185億円2024/3期 売上高 197億円2025/3期 売上高 228億円2026/3期 売上高 212億円2021/3期 純利益 12.4億円2022/3期 純利益 15.3億円2023/3期 純利益 13.2億円2024/3期 純利益 17.4億円2025/3期 純利益 24.1億円2026/3期 純利益 22.1億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/326712.4
2022/319515.3
2023/318513.2
2024/319717.4
2025/322824.1
2026/321222.1

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
—
女性管理職比率
—
男性育休取得率
—
男女賃金差異
—
従業員数
—

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
5,050万円(前年比 +12.2%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
アリウェル株式会社法人880,000株14.52%新規
株式会社麻生法人400,000株6.60%▲ +0.06pt
株式会社トクヤマ法人400,000株6.60%▲ +0.06pt
明治安田生命保険相互会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)法人325,000株5.36%▲ +0.05pt
株式会社福岡銀行法人222,000株3.66%▲ +0.03pt
株式会社鹿児島銀行(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)法人195,000株3.22%▲ +0.03pt
株式会社西日本シティ銀行法人160,000株2.64%▲ +0.03pt
株式会社佐賀銀行法人130,000株2.15%▲ +0.03pt
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口122,000株2.03%新規
リックス株式会社法人112,000株1.85%▲ +0.02pt

個人株主の内訳は非表示

役員 7 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 22,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-22 15:06)

重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / 内容更新

前年に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等(2022年改正会計基準)の適用に関する会計方針変更の注記が、今年は削除されている。前年の記載では、経過的な取扱いに従っており、連結財務諸表および財務諸表への影響はないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。 なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。

今年

(なし)
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(1)季節的変動のリスク

季節的変動のリスクについて、対応策の表現が「民間分野への参入などにより事業分野の拡大に努め」から「民間分野のシェア拡大などにより事業基盤の拡大に努め」に変更された。リスク内容(下半期に売上が偏る傾向)自体に変更はない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループの売上高は、公共事業の関連が多く季節的変動要因があるため、上半期の売上高に比べて下半期の売上高の割合が多くなる傾向を有しております。当該季節的変動がより大きくなった場合、上半期の業績に少なからず影響を及ぼす可能性があります。このため、民間分野への参入のシェア拡大などにより事業分野基盤の拡大に努め、業績の平準化に努めております。

前年

当社グループの売上高は、公共事業の関連が多く季節的変動要因があるため、上半期の売上高に比べて下半期の売上高の割合が多くなる傾向を有しております。当該季節的変動がより大きくなった場合、上半期の業績に少なからず影響を及ぼす可能性があります。このため、民間分野への参入などにより事業分野の拡大に努め、業績の平準化に努めております。

今年

当社グループの売上高は、公共事業の関連が多く季節的変動要因があるため、上半期の売上高に比べて下半期の売上高の割合が多くなる傾向を有しております。当該季節的変動がより大きくなった場合、上半期の業績に少なからず影響を及ぼす可能性があります。このため、民間分野のシェア拡大などにより事業基盤の拡大に努め、業績の平準化に努めております。
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(2)公共事業依存のリスク

公共事業依存のリスクに関する記載で、対応策の表現が「民間分野への参入にも努めております」から「民間分野への取引拡大に努めております」に変更された。リスクの内容自体に変更はない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループは公共事業に依存する割合が高く、国及び地方公共団体の建設投資の規模やその重点投資分野の変動により業績に影響を及ぼす可能性があります。このため、将来の需要動向を常に調査し、人材・設備等の経営資源の適正配分を図るとともに、民間分野への参入にも取引拡大に努めております。

前年

当社グループは公共事業に依存する割合が高く、国及び地方公共団体の建設投資の規模やその重点投資分野の変動により業績に影響を及ぼす可能性があります。このため、将来の需要動向を常に調査し、人材・設備等の経営資源の適正配分を図るとともに、民間分野への参入にも努めております。

今年

当社グループは公共事業に依存する割合が高く、国及び地方公共団体の建設投資の規模やその重点投資分野の変動により業績に影響を及ぼす可能性があります。このため、将来の需要動向を常に調査し、人材・設備等の経営資源の適正配分を図るとともに、民間分野への取引拡大に努めております。
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(4)競合他社との競争のリスク

競合他社との競争のリスクについて、リスク内容(九州圏内の過剰供給構造による受注量減少・販売単価下落)は変更されていない。対応策の記述のみ、「適正な生産体制の構築、原価改善等」から「効率的な生産体制の構築による原価低減等」へ表現が改められた。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループの主要市場である九州圏内における経営環境は、従来から過剰供給構造下にあることから、過当競争による受注量の減少や販売単価の下落により、当社グループの収益を圧迫する可能性があります。このため、技術・開発力の強化や適正効率的な生産体制の構築、原価改善による原価低減等を推進し、強い企業体質を目指しております。

前年

当社グループの主要市場である九州圏内における経営環境は、従来から過剰供給構造下にあることから、過当競争による受注量の減少や販売単価の下落により、当社グループの収益を圧迫する可能性があります。このため、技術・開発力の強化や適正な生産体制の構築、原価改善等を推進し、強い企業体質を目指しております。

今年

当社グループの主要市場である九州圏内における経営環境は、従来から過剰供給構造下にあることから、過当競争による受注量の減少や販売単価の下落により、当社グループの収益を圧迫する可能性があります。このため、技術・開発力の強化や効率的な生産体制の構築による原価低減等を推進し、強い企業体質を目指しております。
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(8)のれん及び顧客関連資産

のれん及び顧客関連資産に関するリスク項目で、対策の記述が「業績等について常時管理する体制」から「業績等については諸会議に出席するなど常時モニタリングする体制」へ変更された。リスク内容(減損損失計上の可能性)や取締役会への定期報告は前年と同一である。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループでは、企業結合により生じたのれん及び顧客関連資産を計上しております。当該のれん及び顧客関連資産については、被取得企業の今後の事業計画との乖離等により期待されるキャッシュ・フローが生み出されない場合には、当該のれん及び顧客関連資産について減損損失を計上する必要が生じ、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。このため、業績等について常時管理は諸会議に出席するなど常時モニタリングする体制を構築しており、定期的に取締役会に報告しております。

前年

当社グループでは、企業結合により生じたのれん及び顧客関連資産を計上しております。当該のれん及び顧客関連資産については、被取得企業の今後の事業計画との乖離等により期待されるキャッシュ・フローが生み出されない場合には、当該のれん及び顧客関連資産について減損損失を計上する必要が生じ、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。このため、業績等について常時管理する体制を構築しており、定期的に取締役会に報告しております。

今年

当社グループでは、企業結合により生じたのれん及び顧客関連資産を計上しております。当該のれん及び顧客関連資産については、被取得企業の今後の事業計画との乖離等により期待されるキャッシュ・フローが生み出されない場合には、当該のれん及び顧客関連資産について減損損失を計上する必要が生じ、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。このため、業績等については諸会議に出席するなど常時モニタリングする体制を構築しており、定期的に取締役会に報告しております。
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(9)関係会社株式

関係会社株式に関するリスク項目で、関係会社の業績等の管理体制の記述が「常時管理する体制」から「諸会議に出席するなど常時モニタリングする体制」へ変更された。減損処理の可能性や取締役会への定期報告に関する記載は前年と同一である。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社は、関係会社株式について、関係会社の財政状態等を勘案し評価しております。関係会社の業績が著しく悪化し、将来にわたって事業が計画通りに展開しないと判断された場合等には、減損処理を行う可能性があります。このため、関係会社の業績等について常時管理は諸会議に出席するなど常時モニタリングする体制を構築しており、定期的に取締役会に報告しております。

前年

当社は、関係会社株式について、関係会社の財政状態等を勘案し評価しております。関係会社の業績が著しく悪化し、将来にわたって事業が計画通りに展開しないと判断された場合等には、減損処理を行う可能性があります。このため、関係会社の業績等について常時管理する体制を構築しており、定期的に取締役会に報告しております。

今年

当社は、関係会社株式について、関係会社の財政状態等を勘案し評価しております。関係会社の業績が著しく悪化し、将来にわたって事業が計画通りに展開しないと判断された場合等には、減損処理を行う可能性があります。このため、関係会社の業績等については諸会議に出席するなど常時モニタリングする体制を構築しており、定期的に取締役会に報告しております。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-25 15:35)

前年版がないため比較していません。