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瀧上工業株式会社

証券コード 59180 / EDINET E01364 / 金属製品

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

0100200300億円2021/3期 売上高 162億円2022/3期 売上高 147億円2023/3期 売上高 186億円2024/3期 売上高 233億円2025/3期 売上高 238億円2026/3期 売上高 234億円2021/3期 純利益 9.3億円2022/3期 純利益 1.4億円2023/3期 純利益 10.2億円2024/3期 純利益 9.9億円2025/3期 純利益 2億円2026/3期 純利益 9.5億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/31629.3
2022/31471.4
2023/318610.2
2024/32339.9
2025/32382
2026/32349.5

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
654万円(+6.7%)
女性管理職比率
1.7%(+0.4pt)
男性育休取得率
80.0%(+17.5pt)
男女賃金差異
64.0%(+0.4pt)
従業員数
312人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
2,500万円(前年比 0.0%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
瀧上精機工業株式会社法人407,000株19.32%▲ +2.23pt
万年青投資事業有限責任組合ファンド208,000株9.87%▼ -2.32pt
株式会社ジーグ法人110,000株5.22%▼ -0.01pt
株式会社三菱UFJ銀行法人103,000株4.92%▼ -0.02pt
エムエム建材株式会社法人69,000株3.27%▼ -0.01pt
株式会社ミック法人47,000株2.23%▼ -0.01pt
徳倉建設株式会社法人45,000株2.15%▼ -0.01pt
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口45,000株2.13%新規

個人株主の内訳は非表示

役員 10 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 109,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-25 10:18)

重要度 2(注目)変更セグメント情報 / 内容更新

報告セグメントの記載に、工作機械製造事業を展開していた連結子会社(株)ケイシステックニジューサンが2026年3月に清算されたとの一文が追加された。5つの報告セグメントの区分や各セグメントの製品・サービスの記載自体は前年から変更されていない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、橋梁・鉄骨・その他鉄構物の設計・製作・施工に関連する事業、不動産の賃貸事業、鋼板及び各種鋼材の加工販売、物資の輸送、工作機械の製造販売等に関する事業を中心に事業展開しており、これらを製品・サービス別に区分して「鋼構造物製造事業」「不動産賃貸事業」「材料販売事業」「運送事業」「工作機械製造事業」の5つの事業について報告セグメントとしております。
工作機械製造事業は同事業を展開する連結子会社(株)ケイシステックニジューサンが2026年3月に清算しております。

各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
鋼構造物製造事業:鋼橋・鉄骨・その他鉄構物の設計・製作・施工、
橋梁用プレキャストコンクリート製品の開発及び販売、
アスファルト添加剤の販売、他
不動産賃貸事業 :不動産賃貸及び管理業務
材料販売事業 :鋼板及び各種鋼材の加工販売
運送事業 :物資の輸送及びその他関連業務
工作機械製造事業:工作機械、自動車用工作機械、冶工具等の設計・製作及び販売

前年

当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、橋梁・鉄骨・その他鉄構物の設計・製作・施工に関連する事業、不動産の賃貸事業、鋼板及び各種鋼材の加工販売、物資の輸送、工作機械の製造販売等に関する事業を中心に事業展開しており、これらを製品・サービス別に区分して「鋼構造物製造事業」「不動産賃貸事業」「材料販売事業」「運送事業」「工作機械製造事業」の5つの事業について報告セグメントとしております。

各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
鋼構造物製造事業:鋼橋・鉄骨・その他鉄構物の設計・製作・施工、
橋梁用プレキャストコンクリート製品の開発及び販売、
アスファルト添加剤の販売、他
不動産賃貸事業 :不動産賃貸及び管理業務
材料販売事業 :鋼板及び各種鋼材の加工販売
運送事業 :物資の輸送及びその他関連業務
工作機械製造事業:工作機械、自動車用工作機械、冶工具等の設計・製作及び販売

今年

当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、橋梁・鉄骨・その他鉄構物の設計・製作・施工に関連する事業、不動産の賃貸事業、鋼板及び各種鋼材の加工販売、物資の輸送、工作機械の製造販売等に関する事業を中心に事業展開しており、これらを製品・サービス別に区分して「鋼構造物製造事業」「不動産賃貸事業」「材料販売事業」「運送事業」「工作機械製造事業」の5つの事業について報告セグメントとしております。
工作機械製造事業は同事業を展開する連結子会社(株)ケイシステックニジューサンが2026年3月に清算しております。

各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
鋼構造物製造事業:鋼橋・鉄骨・その他鉄構物の設計・製作・施工、
橋梁用プレキャストコンクリート製品の開発及び販売、
アスファルト添加剤の販売、他
不動産賃貸事業 :不動産賃貸及び管理業務
材料販売事業 :鋼板及び各種鋼材の加工販売
運送事業 :物資の輸送及びその他関連業務
工作機械製造事業:工作機械、自動車用工作機械、冶工具等の設計・製作及び販売
重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除

前期に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正会計基準)の適用に関する会計方針の変更の注記が、当期では削除されている。前期の記載では、この変更による連結財務諸表および財務諸表への影響はないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計期間の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表に与える影響はありません。

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表等に与える影響はありません。

今年

(なし)

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-26 09:09)

前年版がないため比較していません。