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株式会社トーアミ

証券コード 59730 / EDINET E01441 / 金属製品

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

-50050100150200億円2021/3期 売上高 118億円2022/3期 売上高 123億円2023/3期 売上高 154億円2024/3期 売上高 176億円2025/3期 売上高 181億円2026/3期 売上高 184億円2021/3期 純利益 3億円2022/3期 純利益 69.7百万円2023/3期 純利益 -72.2百万円2024/3期 純利益 2.5億円2025/3期 純利益 -6.4百万円2026/3期 純利益 1.8億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/31183
2022/31230.7
2023/3154-0.7
2024/31762.5
2025/3181-0.1
2026/31841.8

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
551万円(-1.4%)
女性管理職比率
—
男性育休取得率
—
男女賃金差異
—
従業員数
249人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
2,260万円(前年比 +2.7%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
東洋物産株式会社法人618,000株10.91%▲ +0.13pt
阪和興業株式会社法人378,000株6.67%▲ +0.08pt
伊藤忠丸紅住商テクノスチール株式会社法人368,000株6.49%▲ +0.07pt
小野建株式会社法人368,000株6.49%▲ +0.07pt
トーアミ従業員持株会法人315,000株5.56%▲ +0.34pt
株式会社りそな銀行法人100,000株1.76%新規

上位株主のうち個人 4 名・合計 16.25%

役員 8 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 437,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-25 09:00)

重要度 2(注目)削除事業等のリスク / リスク削除
(5)海外事業リスク

前年に記載されていた「海外事業リスク」の項目が削除された。同項目は、2015年2月設立のベトナム合弁会社の事業計画が同国の建設需要やワイヤーメッシュ市場の成長度合い、法律・税制の変更、政治・経済の混乱により影響を受け、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性を述べていたが、今年の記載には存在しない。

前年 / 今年の本文を見る

前年

当社が2015年2月にベトナムに設立した合弁会社は、当面の間、ベトナム国内での生産及び販売に注力する方針としておりますが、今後同国内での建設需要の拡大及びワイヤーメッシュ市場の成長進度によっては、同社の事業計画に影響を及ぼす可能性があり、さらに、同国の法律及び税制の変更、並びに政治、経済などに混乱が生じた場合にも、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当該事業においては、ワイヤーメッシュのみならず製品の多様化及び国外への輸出事業による販売網の拡大にも努めており、逐次同国内の情報を取り込みながら、今後ともグループ全体での支援体制を構築してまいります。

今年

(なし)
重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除

前年度に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正会計基準)等の適用に伴う会計方針の変更の記載が、当年度では削除された。前年度の記載では連結財務諸表・財務諸表への影響はないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。

今年

(なし)

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-27 10:32)

前年版がないため比較していません。