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木村化工機株式会社

証券コード 63780 / EDINET E01546 / 機械

危険信号

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業績の推移

0100200300億円2021/3期 売上高 215億円2022/3期 売上高 246億円2023/3期 売上高 216億円2024/3期 売上高 247億円2025/3期 売上高 264億円2026/3期 売上高 280億円2021/3期 純利益 13.3億円2022/3期 純利益 19.7億円2023/3期 純利益 10億円2024/3期 純利益 15.5億円2025/3期 純利益 23.1億円2026/3期 純利益 22.6億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/321513.3
2022/324619.7
2023/321610
2024/324715.5
2025/326423.1
2026/328022.6

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
856万円(+7.6%)
女性管理職比率
4.5%(+1.1pt)
男性育休取得率
75.0%(+41.7pt)
男女賃金差異
72.9%(+0.1pt)
従業員数
434人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
3,100万円(前年比 +3.3%)
非監査報酬
0万円(比率 0.0%)
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
3
報告数
5
最大の保有者
株式会社東京共同会計事務所(6.21%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口1,437,000株6.97%▲ +0.77pt
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)信託口1,283,000株6.22%▼ -3.45pt
木村化工機関連グループ持株会法人1,189,000株5.77%▲ +0.25pt
株式会社奥村組法人969,000株4.70%▼ -0.01pt
キムラ従業員持株会法人964,000株4.68%▼ -0.05pt
日本生命保険相互会社法人613,000株2.97%▼ -0.01pt
三井住友信託銀行株式会社法人600,000株2.91%変化なし
ニプロ株式会社法人400,000株1.94%新規

個人株主の内訳は非表示

役員 11 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 756,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-25 10:00)

重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除

前年に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正会計基準)等の適用に伴う会計方針の変更の記載が、今年は削除されている。前年の記載では、連結・個別ともに財務諸表への影響はないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(会計方針の変更)
(法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表に与える影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表に与える影響はありません。

(会計方針の変更)
(法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準の適用)
「法人税、住民税および事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下、「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022 年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表に与える影響はありません。

今年

(なし)
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(9) 与信に関するリスク

与信に関するリスクの記載で、「顧客」とされていた表現が「取引先」に置き換えられた。与信管理の手続や、信用不安が経営成績及び財務状況に影響を与える可能性があるという趣旨に変更はない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループは、顧客取引先の与信管理について、定期的に信用情報調査を行っております。また受注条件及び受注予定先企業に関する情報を収集することにより経営リスクの有無の判定を行い、その上で社内規程に基づき受注の可否を判断しておりますが、顧客取引先が業績不振により信用不安に陥った場合は、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を与える可能性があります。

前年

当社グループは、顧客の与信管理について、定期的に信用情報調査を行っております。また受注条件及び受注予定先企業に関する情報を収集することにより経営リスクの有無の判定を行い、その上で社内規程に基づき受注の可否を判断しておりますが、顧客が業績不振により信用不安に陥った場合は、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を与える可能性があります。

今年

当社グループは、取引先の与信管理について、定期的に信用情報調査を行っております。また受注条件及び受注予定先企業に関する情報を収集することにより経営リスクの有無の判定を行い、その上で社内規程に基づき受注の可否を判断しておりますが、取引先が業績不振により信用不安に陥った場合は、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を与える可能性があります。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-27 16:02)

前年版がないため比較していません。