レイズネクスト株式会社
証券コード 63790 / EDINET E01577 / 建設業
政策保有株(持ち合い)を見る
業績の推移
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|
| 2021/3 | — | 73.4 |
| 2022/3 | — | 77.5 |
| 2023/3 | — | 77.4 |
| 2024/3 | — | 72.5 |
| 2025/3 | — | 81 |
| 2026/3 | — | 105 |
開示データの要約
人的資本
2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)
- 平均年収
- 975万円(+17.3%)
- 女性管理職比率
- 2.3%(+0.7pt)
- 男性育休取得率
- 100.0%(+8.6pt)
- 男女賃金差異
- 71.1%(+2.5pt)
- 従業員数
- 1,704人
人的資本ランキング
監査
2026-03-31 期
- 監査報酬
- 7,000万円(前年比 +12.9%)
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
監査レーダー
大量保有
- 提出者数
- 4
- 報告数
- 12
- 最大の保有者
- ENEOSホールディングス株式会社(28.69%)
保有割合の推移を見る
大株主(法人)
2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)
| 株主 | 区分 | 株数 | 割合 | 前期比 |
|---|
| ENEOSホールディングス株式会社 | 法人 | 15,541,000株 | 28.77% | ▲ +7.16pt |
| UH Partners 2 投資事業有限責任組合 | ファンド | 4,904,000株 | 9.08% | 新規 |
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 信託口 | 3,704,000株 | 6.85% | ▼ -0.43pt |
| 光通信KK投資事業有限責任組合 | ファンド | 3,513,000株 | 6.50% | 新規 |
| レイズネクスト従業員持株会 | 法人 | 1,614,000株 | 2.98% | ▼ -0.26pt |
| エスアイエル投資事業有限責任組合 | ファンド | 1,354,000株 | 2.50% | 新規 |
| レイズネクスト取引先持株会 | 法人 | 1,317,000株 | 2.43% | ▲ +0.10pt |
| BBH FOR FIDELITY LOW-PRICED STOCK FUND(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) | ファンド | 1,302,000株 | 2.41% | ▼ -2.54pt |
| 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 信託口 | 871,000株 | 1.61% | 新規 |
| 株式会社エフティグループ | 法人 | 677,000株 | 1.25% | 新規 |
個人株主の内訳は非表示
役員 10 名(うち社外 4 名)、役員の持株合計 109,000株(2026-03-31 期)
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2026-03-31 期 (提出日 2026-06-22 16:12)
●○○重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除
前期に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等(2022年改正会計基準)の適用に関する会計方針変更の記載が、今期は削除されている。前期の記載では、連結・個別財務諸表への影響はない旨が記されていた。
前年 / 今年の本文を見る
前年
(会計方針の変更等)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。
(会計方針の変更等)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首より適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、これによる財務諸表への影響はありません。
●○○重要度 1(軽微)変更セグメント情報 / 内容更新
報告セグメントの説明が「エンジニアリング業のみ」から「エンジニアリング業のみの単一セグメント」へ表現が改められ、「当連結グループの業績における」が「連結財務諸表における」に変更された。また「その他」の事業内容の例示が「人材派遣業および保険業等」から「人材派遣業および運送業など」に変わり、保険業が運送業に置き換わった。
前年 / 今年の本文を見る
差分(削除 / 追加)
当連結グループは、報告セグメントがエンジニアリング業のみの単一セグメントであり、当連結グループの業績連結財務諸表における「その他」の重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、「その他」は人材派遣業および保険業等運送業などであります。
前年
当連結グループは、報告セグメントがエンジニアリング業のみであり、当連結グループの業績における「その他」の重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、「その他」は人材派遣業および保険業等であります。
今年
当連結グループは、報告セグメントがエンジニアリング業のみの単一セグメントであり、連結財務諸表における「その他」の重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、「その他」は人材派遣業および運送業などであります。
2025-03-31 期 (提出日 2025-06-24 11:05)
前年版がないため比較していません。