株式会社椿本チエイン
証券コード 63710 / EDINET E01578 / 機械
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業績の推移
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|
| 2021/3 | 1,934 | 87.1 |
| 2022/3 | 2,159 | 145 |
| 2023/3 | 2,516 | 137 |
| 2024/3 | 2,668 | 186 |
| 2025/3 | 2,792 | 221 |
| 2026/3 | 2,959 | 297 |
開示データの要約
人的資本
2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)
- 平均年収
- 699万円(+5.3%)
- 女性管理職比率
- 2.8%(+0.3pt)
- 男性育休取得率
- 41.1%(-4.8pt)
- 男女賃金差異
- 61.5%(-2.7pt)
- 従業員数
- 3,126人
人的資本ランキング
監査
2026-03-31 期
- 監査報酬
- 8,100万円(前年比 +14.1%)
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
監査レーダー
大株主(法人)
2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)
| 株主 | 区分 | 株数 | 割合 | 前期比 |
|---|
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 信託口 | 10,166,000株 | 9.77% | ▼ -1.55pt |
| 太陽生命保険株式会社 | 法人 | 9,130,000株 | 8.78% | ▼ -0.12pt |
| 椿本チエイン持株共栄会 | 法人 | 5,021,000株 | 4.83% | ▲ +0.08pt |
| 日本生命保険相互会社 | 法人 | 4,316,000株 | 4.15% | ▲ +0.12pt |
| STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 信託口 | 3,726,000株 | 3.58% | ▼ -0.52pt |
| 椿本興業株式会社 | 法人 | 3,476,000株 | 3.34% | ▼ -0.05pt |
| 株式会社三井住友銀行 | 法人 | 2,184,000株 | 2.10% | ▼ -0.83pt |
| 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 信託口 | 2,163,000株 | 2.08% | ▼ -0.04pt |
| THE BANK OF NEW YORK,TREATY JASDEC ACCOUNT(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) | 信託口 | 1,725,000株 | 1.66% | ▲ +0.01pt |
個人株主の内訳は非表示
役員 10 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 103,300株(2026-03-31 期)
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2026-03-31 期 (提出日 2026-06-25 14:50)
●○○重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(3)主な取り組み
リスクマネジメント活動の記載が2024年度から2025年度に更新され、取組項目が7点から8点に増えた。新たに「知的財産活動の適正化」が加わり、他の7項目は変更されていない。
前年 / 今年の本文を見る
差分(削除 / 追加)
当社グループでは、グループ各社を取り巻くリスクの状況とその対応状況を定期的に評価しております。環境、品質、安全衛生、コンプライアンス・危機管理、倫理等の各委員会では、この評価結果を踏まえ、分野ごとに具体的なリスクマネジメント活動を行っております。
20245年度は、気候変動対応、人権・労務リスク管理、サプライチェーンリスク管理、危機管理体制強化、サイバーセキュリティ対策強化、品質保証体制強化、安全衛生対策強化の7、知的財産活動の適正化の8点に取り組みました。これらの活動は当社のサステナビリティ委員会に報告され、都度必要な指示を受けております。
[各種リスクについて]
前年
当社グループでは、グループ各社を取り巻くリスクの状況とその対応状況を定期的に評価しております。環境、品質、安全衛生、コンプライアンス・危機管理、倫理等の各委員会では、この評価結果を踏まえ、分野ごとに具体的なリスクマネジメント活動を行っております。
2024年度は、気候変動対応、人権・労務リスク管理、サプライチェーンリスク管理、危機管理体制強化、サイバーセキュリティ対策強化、品質保証体制強化、安全衛生対策強化の7点に取り組みました。これらの活動は当社のサステナビリティ委員会に報告され、都度必要な指示を受けております。
[各種リスクについて]
今年
当社グループでは、グループ各社を取り巻くリスクの状況とその対応状況を定期的に評価しております。環境、品質、安全衛生、コンプライアンス・危機管理、倫理等の各委員会では、この評価結果を踏まえ、分野ごとに具体的なリスクマネジメント活動を行っております。
2025年度は、気候変動対応、人権・労務リスク管理、サプライチェーンリスク管理、危機管理体制強化、サイバーセキュリティ対策強化、品質保証体制強化、安全衛生対策強化、知的財産活動の適正化の8点に取り組みました。これらの活動は当社のサステナビリティ委員会に報告され、都度必要な指示を受けております。
[各種リスクについて]
2025-03-31 期 (提出日 2025-06-26 13:37)
前年版がないため比較していません。