株式会社宇野澤組鐵工所
証券コード 63960 / EDINET E01635 / 機械
政策保有株(持ち合い)を見る
業績の推移
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 個別・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|
| 2021/3 | 40.4 | 1.5 |
| 2022/3 | 43.8 | 1.6 |
| 2023/3 | 51.1 | 3.5 |
| 2024/3 | 55.2 | 4.2 |
| 2025/3 | 49.5 | 4 |
| 2026/3 | 49.2 | 4.3 |
開示データの要約
人的資本
2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)
- 平均年収
- 637万円(+4.9%)
- 女性管理職比率
- —
- 男性育休取得率
- —
- 男女賃金差異
- —
- 従業員数
- 162人
人的資本ランキング
監査
2026-03-31 期
- 監査報酬
- 2,050万円(前年比 0.0%)
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
監査レーダー
大株主(法人)
2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)
上位株主のうち個人 4 名・合計 18.76%
役員 8 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 53,000株(2026-03-31 期)
株主を検索する
2026-03-31 期 (提出日 2026-06-22 10:09)
●○○重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
③ 受注残について
当期末の製品受注残高の記載が、2,335百万円(前年同期比274百万円増)から1,595百万円(前年同期比739百万円減)へ更新されました。受注残が減少した旨の数値更新であり、受注確保の必要性と対策(新たな営業戦略に基づく取組み)の記述自体は変わっていません。
前年 / 今年の本文を見る
差分(削除 / 追加)
当期末における製品受注残高は2,3351,595百万円(前年同期比274739百万円増減)となっており、期中における受注の確保が不可欠となっております。その対策として、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 1. 新たな営業戦略」に記載の取組みを行い、受注の確保を図ってまいります。
前年
当期末における製品受注残高は2,335百万円(前年同期比274百万円増)となっており、期中における受注の確保が不可欠となっております。その対策として、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 1. 新たな営業戦略」に記載の取組みを行い、受注の確保を図ってまいります。
今年
当期末における製品受注残高は1,595百万円(前年同期比739百万円減)となっており、期中における受注の確保が不可欠となっております。その対策として、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 1. 新たな営業戦略」に記載の取組みを行い、受注の確保を図ってまいります。
2025-03-31 期 (提出日 2025-06-25 14:13)
前年版がないため比較していません。