兼松エンジニアリング株式会社
証券コード 64020 / EDINET E01721 / 機械
政策保有株(持ち合い)を見る
業績の推移
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 個別・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|
| 2021/3 | 116 | 7.2 |
| 2022/3 | 119 | 7.5 |
| 2023/3 | 113 | 7.5 |
| 2024/3 | 124 | 6.2 |
| 2025/3 | 133 | 7 |
| 2026/3 | 141 | 10.4 |
開示データの要約
人的資本
2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)
- 平均年収
- 794万円(+21.5%)
- 女性管理職比率
- 4.3%(+0.1pt)
- 男性育休取得率
- —
- 男女賃金差異
- 83.6%(-2.3pt)
- 従業員数
- 272人
人的資本ランキング
監査
2026-03-31 期
- 監査報酬
- 1,650万円(前年比 0.0%)
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
監査レーダー
大株主(法人)
2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)
上位株主のうち個人 6 名・合計 33.65%
役員 9 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 534,000株(2026-03-31 期)
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2026-03-31 期 (提出日 2026-06-18 10:18)
●○○重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新
(2)売上高の期間帰属の適切性の検討
売上高の期間帰属に関する監査手続のうち、期末月の翌月の売上データの閲覧と異常傾向の検討が、期末日後の一定期間の売上データを閲覧し、当事業年度の売上高の修正として処理すべき取引の有無を検討する手続に書き換えられた。注文書等との突合および売掛金の残高確認の記載は変更されていない。
前年 / 今年の本文を見る
差分(削除 / 追加)
・期末月の売上高のうち監査人のリスク評価に基づき抽出した取引について、顧客からの注文書や受領書等の関連外部証憑との突合を実施した。
・期末月の翌月の日後の売上高のマイナス処理について、期末日後の一定期間における売上データを閲覧し、マイナス処理された売上の中から監査人のリスク評価に基づき取引を抽出し、異常な傾向を示す売上当事業年度の売上高の修正として処理すべき取引の有無を検討した。
・売掛金について、期末日を基準日とした残高確認を実施した。
前年
・期末月の売上高のうち監査人のリスク評価に基づき抽出した取引について、顧客からの注文書や受領書等の関連外部証憑との突合を実施した。
・期末月の翌月の売上データを閲覧し、マイナス処理された売上の中から監査人のリスク評価に基づき取引を抽出し、異常な傾向を示す売上取引の有無を検討した。
・売掛金について、期末日を基準日とした残高確認を実施した。
今年
・期末月の売上高のうち監査人のリスク評価に基づき抽出した取引について、顧客からの注文書や受領書等の関連外部証憑との突合を実施した。
・期末日後の売上高のマイナス処理について、期末日後の一定期間における売上データを閲覧し、当事業年度の売上高の修正として処理すべき取引の有無を検討した。
・売掛金について、期末日を基準日とした残高確認を実施した。
2025-03-31 期 (提出日 2025-06-17 10:18)
前年版がないため比較していません。