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松尾電機株式会社

証券コード 69690 / EDINET E01933 / 電気機器

危険信号

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業績の推移

-200204060億円2021/3期 売上高 38億円2022/3期 売上高 47.1億円2023/3期 売上高 46.5億円2024/3期 売上高 42.1億円2025/3期 売上高 45.5億円2026/3期 売上高 51.4億円2021/3期 純利益 1.3億円2022/3期 純利益 -2.2億円2023/3期 純利益 3.1億円2024/3期 純利益 28.8百万円2025/3期 純利益 4.5億円2026/3期 純利益 3.7億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 個別・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/3381.3
2022/347.1-2.2
2023/346.53.1
2024/342.10.3
2025/345.54.5
2026/351.43.7

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
522万円(+5.3%)
女性管理職比率
—
男性育休取得率
—
男女賃金差異
—
従業員数
227人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
2,250万円(前年比 0.0%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
釜屋電機株式会社法人876,000株27.33%▲ +0.01pt
株式会社SBI証券法人207,000株6.47%▲ +4.83pt
松尾電機投資会法人143,000株4.47%▼ -1.53pt
松尾電機従業員持株会法人103,000株3.22%▼ -0.25pt
楽天証券株式会社法人75,000株2.35%▼ -0.14pt
FUBON SECURITIES CO., LTD. CLIENT 30 (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)法人58,000株1.82%新規
INTERACTIVE BROKERS LLC (常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社)法人55,000株1.73%新規

上位株主のうち個人 3 名・合計 9.59%

役員 3 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 6,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-25 15:01)

重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新
(2) 将来の課税所得の見積りの合理性の評価

繰延税金資産の回収可能性に関するKAMの監査手続の記載が一部修正された。将来の事業計画との整合性の検討が翌事業年度の予算との整合性の確認に変わり、経営環境変化の仮定は将来計画の下振れリスクの仮定へ、再計算の対象も翌期の課税所得見積額と一時差異等のスケジューリング結果に基づく算定へと改められた。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

繰延税金資産の回収可能性の判断において重要となる、将来の課税所得の見積りに採用された事業計画の適切性を評価するため、その根拠について経営者に対して質問したほか、主として以下の手続を実施した。
・ 繰延税金資産の回収可能性の判断に用いられた将来の課税所得の見積りについて、将来の事業計画翌事業年度の予算との整合性を検討し確かめた。
・経営環境等の変化による事業 将来計画の実現可能性の評価下振れリスクに関する仮定について、過去の予算達成状況及び予算と実績の差異原因の分析結果に照らして検討した。
・将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金が将来 翌期の一時差異等加減算前課税所得の見積額と相殺され、税金負担額を軽減することができると認められる範囲内で及び翌期の一時差異等のスケジューリング結果に基づき、繰延税金資産が計上算定されていることを再計算により確かめた。

前年

繰延税金資産の回収可能性の判断において重要となる、将来の課税所得の見積りに採用された事業計画の適切性を評価するため、その根拠について経営者に対して質問したほか、主として以下の手続を実施した。
・繰延税金資産の回収可能性の判断に用いられた将来の課税所得の見積りについて、将来の事業計画との整合性を検討した。
・経営環境等の変化による事業計画の実現可能性の評価に関する仮定について、過去の予算達成状況及び予算と実績の差異原因の分析結果に照らして検討した。
・将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金が将来の一時差異等加減算前課税所得の見積額と相殺され、税金負担額を軽減することができると認められる範囲内で繰延税金資産が計上されていることを再計算により確かめた。

今年

繰延税金資産の回収可能性の判断において重要となる、将来の課税所得の見積りに採用された事業計画の適切性を評価するため、その根拠について経営者に対して質問したほか、主として以下の手続を実施した。
・ 繰延税金資産の回収可能性の判断に用いられた将来の課税所得の見積りについて、翌事業年度の予算との整合性を確かめた。
・ 将来計画の下振れリスクに関する仮定について、過去の予算達成状況及び予算と実績の差異原因の分析結果に照らして検討した。
・ 翌期の一時差異等加減算前課税所得の見積額及び翌期の一時差異等のスケジューリング結果に基づき、繰延税金資産が算定されていることを再計算により確かめた。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-27 15:01)

前年版がないため比較していません。