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株式会社サンコー

証券コード 69640 / EDINET E01954 / 電気機器

危険信号

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業績の推移

050100150200億円2021/3期 売上高 133億円2022/3期 売上高 141億円2023/3期 売上高 157億円2024/3期 売上高 169億円2025/3期 売上高 168億円2026/3期 売上高 183億円2021/3期 純利益 5.7億円2022/3期 純利益 5.5億円2023/3期 純利益 4.2億円2024/3期 純利益 7億円2025/3期 純利益 5.7億円2026/3期 純利益 6.1億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/31335.7
2022/31415.5
2023/31574.2
2024/31697
2025/31685.7
2026/31836.1

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
562万円(+8.1%)
女性管理職比率
0.0%(0.0pt)
男性育休取得率
100.0%(+100.0pt)
男女賃金差異
71.5%(+3.1pt)
従業員数
289人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
2,760万円(前年比 0.0%)
非監査報酬
74万円(比率 2.6%)
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
株式会社田村商事法人4,545,000株51.22%変化なし
INTERACTIVE BROKERS LLC (常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社)法人414,000株4.67%▲ +0.33pt
アジア電子工業株式会社法人231,000株2.60%変化なし
株式会社日本カストディ銀行信託口153,000株1.73%変化なし
サンコー従業員持株会法人139,000株1.56%▲ +0.02pt
MSIP CLIENT SECURITIES (常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社)法人111,000株1.25%▼ -0.25pt

上位株主のうち個人 4 名・合計 11.00%

役員 6 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 507,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-25 14:18)

重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除

前年度に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正会計基準)等の適用に伴う会計方針の変更の記載が、当年度では削除されている。前年度の記載では、連結財務諸表および財務諸表への影響はないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。

今年

(なし)
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(8)純投資目的の投資有価証券について

純投資目的の投資有価証券(株式)の評価額が、前年の2億4千4百万円から4億9千8百万円へ増加した。運用方針、株式投資枠10億円、株価下落時に評価損が発生し得る旨の記載は変更されていない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当連結会計年度末の純投資目的による投資有価証券(株式)の評価額計は2億4千44億9千8百万円であります。運用方針につきましては、余裕資金を用い、機動的な株式投資を行うことによる利益確保を目的としております。株式投資枠につきましては、10億円を設定し、現在その範囲内で運用しております。
なお、現在保有している株式の株価が下落した場合には評価損が発生する可能性があります。

前年

当連結会計年度末の純投資目的による投資有価証券(株式)の評価額計は2億4千4百万円であります。運用方針につきましては、余裕資金を用い、機動的な株式投資を行うことによる利益確保を目的としております。株式投資枠につきましては、10億円を設定し、現在その範囲内で運用しております。
なお、現在保有している株式の株価が下落した場合には評価損が発生する可能性があります。

今年

当連結会計年度末の純投資目的による投資有価証券(株式)の評価額計は4億9千8百万円であります。運用方針につきましては、余裕資金を用い、機動的な株式投資を行うことによる利益確保を目的としております。株式投資枠につきましては、10億円を設定し、現在その範囲内で運用しております。
なお、現在保有している株式の株価が下落した場合には評価損が発生する可能性があります。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-25 14:19)

前年版がないため比較していません。