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株式会社OSGコーポレーション

証券コード 67570 / EDINET E02065 / 電気機器

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

050100150億円2021/1期 売上高 102億円2022/1期 売上高 98.7億円2023/1期 売上高 81.3億円2024/1期 売上高 79億円2025/1期 売上高 79.3億円2026/1期 売上高 81.9億円2021/1期 純利益 5.8億円2022/1期 純利益 6.4億円2023/1期 純利益 2億円2024/1期 純利益 49.6百万円2025/1期 純利益 33.8百万円2026/1期 純利益 1.1億円2021/12022/12023/12024/12025/12026/1
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/11025.8
2022/198.76.4
2023/181.32
2024/1790.5
2025/179.30.3
2026/181.91.1

開示データの要約

人的資本

2026-01-31 期(前年 2025-01-31 期比)

平均年収
521万円(+4.7%)
女性管理職比率
17.9%(+3.8pt)
男性育休取得率
100.0%(+44.4pt)
男女賃金差異
—
従業員数
201人

人的資本ランキング

監査

2026-01-31 期

監査報酬
6,400万円(前年比 +20.8%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-01-31 期(前期 2025-01-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
株式会社三愛コスモス法人2,000,000株38.31%▼ -0.19pt
OSG社員持株会法人243,150株4.66%▲ +0.44pt
株式会社関西みらい銀行法人27,500株0.53%新規
三菱UFJ信託銀行株式会社法人27,500株0.53%新規
日本生命保険相互会社法人27,500株0.53%新規
三菱ケミカル株式会社法人27,500株0.53%新規

上位株主のうち個人 7 名・合計 11.27%

役員 8 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 180,218株(2026-01-31 期)

株主を検索する

2026-01-31 期 (提出日 2026-04-24 11:40)

重要度 2(注目)変更事業等のリスク / 内容更新
④ 中国及び海外市場について

中国子会社(欧愛水(上海)環保科技有限公司)の事業内容の記載が「製造・販売」から「販売」のみに変更され、リスク事象の記載も「操業停止及び販売が困難」から「販売が困難」へと、製造・操業停止に関する文言が削除された。その他のリスク要因や影響の記載に変更はない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

中国においては、当社グループの国外子会社である欧愛水(上海)環保科技有限公司が、主に中国市場向け電解水素水生成器の製造・販売を行っております。しかしながら、中国をはじめとして、海外においては予測不能な法律及び規制等の変更、急速な経済発展に伴う電力供給不足等のインフラ整備の遅れ、テロ、政変その他の要因による社会的混乱の発生等により、操業停止及び販売が困難となった場合、当社グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。

前年

中国においては、当社グループの国外子会社である欧愛水(上海)環保科技有限公司が、主に中国市場向け電解水素水生成器の製造・販売を行っております。しかしながら、中国をはじめとして、海外においては予測不能な法律及び規制等の変更、急速な経済発展に伴う電力供給不足等のインフラ整備の遅れ、テロ、政変その他の要因による社会的混乱の発生等により、操業停止及び販売が困難となった場合、当社グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。

今年

中国においては、当社グループの国外子会社である欧愛水(上海)環保科技有限公司が、主に中国市場向け電解水素水生成器の販売を行っております。しかしながら、中国をはじめとして、海外においては予測不能な法律及び規制等の変更、急速な経済発展に伴う電力供給不足等のインフラ整備の遅れ、テロ、政変その他の要因による社会的混乱の発生等により、販売が困難となった場合、当社グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
重要度 1(軽微)変更会計方針の変更 / 内容更新

前年は「該当事項はありません」でしたが、今年は「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号)等を期首から適用した旨が連結・個別ともに新たに記載されました。経過的な取扱いに従い、連結財務諸表・前連結会計年度・財務諸表のいずれにも影響はないと明記されています。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

(会計方針の変更)
該当事項(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 令和4年10月28日。以下「令和4年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、令和4年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 令和4年10月28日。以下「令和4年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。これによる連結財務諸表に与える影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、令和4年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。これによる前連結会計年度の連結財務諸表に与える影響はありません。

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 令和4年10月28日。以下「令和4年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、令和4年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに定める経過的な取扱いに従っております。これによる財務諸表に与える影響はありません。

前年

(会計方針の変更)
該当事項はありません。

今年

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 令和4年10月28日。以下「令和4年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、令和4年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 令和4年10月28日。以下「令和4年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。これによる連結財務諸表に与える影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、令和4年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。これによる前連結会計年度の連結財務諸表に与える影響はありません。

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 令和4年10月28日。以下「令和4年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、令和4年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに定める経過的な取扱いに従っております。これによる財務諸表に与える影響はありません。
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
⑤ 製品の欠陥について

製品の欠陥リスクの記載において、主要製造子会社の例示から中国子会社の欧愛水(上海)環保科技有限公司が削除され、(株)OSGウォーターテックのみの記載となった。リスクの内容や保険に関する記述自体に変更はない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループの主要製造子会社である(株)OSGウォーターテック及び中国子会社欧愛水(上海)環保科技有限公司は、国際的な品質基準に基づき生産を行っておりますが、全ての製品において欠陥が発生しないという保証はございません。また、製造物責任賠償については、保険に加入しておりますが、当保険が最終的に負担することとなる賠償総額を充足するという保証はございません。このような事象が起こった場合、当社グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。

前年

当社グループの主要製造子会社である(株)OSGウォーターテック及び中国子会社欧愛水(上海)環保科技有限公司は、国際的な品質基準に基づき生産を行っておりますが、全ての製品において欠陥が発生しないという保証はございません。また、製造物責任賠償については、保険に加入しておりますが、当保険が最終的に負担することとなる賠償総額を充足するという保証はございません。このような事象が起こった場合、当社グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。

今年

当社グループの主要製造子会社である(株)OSGウォーターテックは、国際的な品質基準に基づき生産を行っておりますが、全ての製品において欠陥が発生しないという保証はございません。また、製造物責任賠償については、保険に加入しておりますが、当保険が最終的に負担することとなる賠償総額を充足するという保証はございません。このような事象が起こった場合、当社グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。

2025-01-31 期 (提出日 2025-04-28 10:17)

前年版がないため比較していません。