日本車輌製造株式会社
証券コード 71020 / EDINET E02134 / 輸送用機器
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業績の推移
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|
| 2021/3 | 994 | 79.3 |
| 2022/3 | 940 | 52.3 |
| 2023/3 | 980 | 31.2 |
| 2024/3 | 881 | 53.8 |
| 2025/3 | 963 | 64.2 |
| 2026/3 | 1,000 | 117 |
開示データの要約
人的資本
2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)
- 平均年収
- 703万円(+4.8%)
- 女性管理職比率
- 0.3%(+0.3pt)
- 男性育休取得率
- 82.4%(+19.9pt)
- 男女賃金差異
- 73.9%(+1.3pt)
- 従業員数
- 2,061人
人的資本ランキング
監査
2026-03-31 期
- 監査報酬
- 7,300万円(前年比 -1.4%)
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
監査レーダー
大株主(法人)
2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)
| 株主 | 区分 | 株数 | 割合 | 前期比 |
|---|
| 東海旅客鉄道(株) | 法人 | 7,352,000株 | 50.95% | 変化なし |
| 日本マスタートラスト信託銀行(株)(信託口) | 信託口 | 856,000株 | 5.94% | ▼ -0.40pt |
| (株)日本カストディ銀行(信託口) | 信託口 | 419,000株 | 2.90% | ▲ +0.55pt |
| 日本車輌従業員持株会 | 法人 | 281,000株 | 1.95% | ▼ -0.05pt |
| UBS AG LONDON A/C IPB SEGREGATED CLIENT ACCOUNT (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) | 信託口 | 155,000株 | 1.08% | 新規 |
| (株)三菱UFJ銀行 | 法人 | 141,000株 | 0.98% | ▼ -0.42pt |
| RE FUND 107-CLIENT AC (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) | ファンド | 131,000株 | 0.91% | 新規 |
| 日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行(株)) | 法人 | 129,000株 | 0.90% | 変化なし |
| GOLDMAN SACHS BANK EUROPE SE (常任代理人 ゴールドマン・サックス証券(株)) | 法人 | 125,000株 | 0.87% | 新規 |
個人株主の内訳は非表示
役員 11 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 8,100株(2026-03-31 期)
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2026-03-31 期 (提出日 2026-06-25 15:47)
●○○重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / 内容更新
前年度に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正)等の適用に伴う会計方針の変更の注記が、今年度では記載されていない。前年度の記載では、連結・個別ともに財務諸表への影響はないとされていた。
前年 / 今年の本文を見る
前年
(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。これによる連結財務諸表に与える影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。これによる前連結会計年度の連結財務諸表に与える影響はありません。
(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。これによる財務諸表に与える影響はありません。
●○○重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(4)製品不具合の発生
製品不具合リスクの記載で、冒頭の企業理念の表現が「健全経営のもと、最高品質のものづくりを通じて社会基盤の充実と発展に幅広く貢献する」から「ものづくりに誇りを持ち、お客様のニーズに応え、社会基盤の発展に貢献する」に改められた。また、業績や財務状況に影響を及ぼす事象が「重大なクレーム」から「重大な製品不具合」に言い換えられた。リスクの内容や品質向上の取組についての記載に実質的な変更はない。
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差分(削除 / 追加)
当社グループは、健全経営のもと、最高品質のものものづくりを通じてに誇りを持ち、お客様のニーズに応え、社会基盤の充実と発展に幅広く貢献することを企業理念として掲げております。2024年度より、品質に関する全社方針を定め、各事業本部においても「品質第一」意識の浸透や設計・製造品質の向上などの重点取組事項を定めることにより、各職場のレベルアップを図っております。しかしながら、予測できない原因により品質問題が発生し、重大なクレーム製品不具合が発生した場合には、当社グループの業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
前年
当社グループは、健全経営のもと、最高品質のものづくりを通じて社会基盤の充実と発展に幅広く貢献することを企業理念として掲げております。2024年度より、品質に関する全社方針を定め、各事業本部においても「品質第一」意識の浸透や設計・製造品質の向上などの重点取組事項を定めることにより、各職場のレベルアップを図っております。しかしながら、予測できない原因により品質問題が発生し、重大なクレームが発生した場合には当社グループの業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
今年
当社グループは、ものづくりに誇りを持ち、お客様のニーズに応え、社会基盤の発展に貢献することを企業理念として掲げております。2024年度より、品質に関する全社方針を定め、各事業本部においても「品質第一」意識の浸透や設計・製造品質の向上などの重点取組事項を定めることにより、各職場のレベルアップを図っております。しかしながら、予測できない原因により品質問題が発生し、重大な製品不具合が発生した場合には、当社グループの業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2025-03-31 期 (提出日 2025-06-27 13:51)
前年版がないため比較していません。