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プレス工業株式会社

証券コード 72460 / EDINET E02154 / 輸送用機器

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

01,0002,0003,000億円2021/3期 売上高 1,537億円2022/3期 売上高 1,601億円2023/3期 売上高 1,848億円2024/3期 売上高 1,978億円2025/3期 売上高 1,899億円2026/3期 売上高 2,022億円2021/3期 純利益 14.9億円2022/3期 純利益 71.1億円2023/3期 純利益 67.9億円2024/3期 純利益 80.8億円2025/3期 純利益 60.8億円2026/3期 純利益 84.8億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/31,53714.9
2022/31,60171.1
2023/31,84867.9
2024/31,97880.8
2025/31,89960.8
2026/32,02284.8

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
762万円(+8.5%)
女性管理職比率
2.7%(+1.5pt)
男性育休取得率
55.9%(+23.6pt)
男女賃金差異
74.0%(-4.3pt)
従業員数
1,756人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
9,400万円(前年比 -7.8%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)信託口12,245,000株12.55%▲ +1.20pt
いすゞ自動車株式会社法人10,151,000株10.41%▲ +0.18pt
日鉄物産株式会社法人5,020,000株5.15%▲ +0.09pt
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口4,481,000株4.59%▲ +1.09pt
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)信託口3,385,000株3.47%▲ +0.85pt
伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社法人3,300,000株3.38%▲ +0.06pt
プレス工業従業員持株会法人2,586,000株2.65%▲ +0.10pt
プレス工業取引先持株会法人2,551,000株2.62%▲ +0.07pt
株式会社日本カストディ銀行(信託口4)信託口1,842,000株1.89%新規

個人株主の内訳は非表示

役員 12 名(うち社外 4 名)、役員の持株合計 604,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-23 15:18)

重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除

前年に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号)等の適用に関する会計方針変更の項目が、当年は記載されていない。前年の記載では、連結・個別ともに財務諸表への影響はないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
従来、所得等に対する法人税、住民税及び事業税等(以下「法人税等」という。)について、法令に従い算定した額を損益に計上することとしておりましたが、所得に対する法人税等について、その発生源泉となる取引等に応じて、損益、株主資本及びその他の包括利益に区分して計上することとし、その他の包括利益累計額に計上された法人税等については、当該法人税等が課される原因となる取引等が損益に計上された時点で、これに対応する税額を損益に計上することとしました。なお、課税の対象となった取引等が、損益に加えて、株主資本又はその他の包括利益に関連しており、かつ、株主資本又はその他の包括利益に対して課された法人税等の金額を算定することが困難である場合には、当該税額を損益に計上しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
従来、所得等に対する法人税、住民税及び事業税等(以下、「法人税等」という。)について、法令に従い算定した額を損益に計上することとしておりましたが、所得に対する法人税等について、その発生源泉となる取引等に応じて、損益、株主資本及び評価・換算差額等に区分して計上することとし、評価・換算差額等に計上された法人税等については、当該法人税等が課される原因となる取引等が損益に計上された時点で、これに対応する税額を損益に計上することとしました。
なお、課税の対象となった取引等が、損益に加えて、株主資本又は評価・換算差額等に関連しており、かつ、株主資本又は評価・換算差額等に対して課された法人税等の金額を算定することが困難である場合には、当該税額を損益に計上しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、これによる財務諸表への影響はありません。

今年

(なし)

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-25 15:05)

前年版がないため比較していません。