rader

株式会社メタルアート

証券コード 56440 / EDINET E02185 / 鉄鋼

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

0200400600億円2021/3期 売上高 283億円2022/3期 売上高 350億円2023/3期 売上高 442億円2024/3期 売上高 450億円2025/3期 売上高 440億円2026/3期 売上高 453億円2021/3期 純利益 13.6億円2022/3期 純利益 22.2億円2023/3期 純利益 26.3億円2024/3期 純利益 21.2億円2025/3期 純利益 20億円2026/3期 純利益 26.9億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/328313.6
2022/335022.2
2023/344226.3
2024/345021.2
2025/344020
2026/345326.9

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
615万円(+3.0%)
女性管理職比率
5.8%(-1.2pt)
男性育休取得率
—
男女賃金差異
75.7%(-1.1pt)
従業員数
545人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
3,200万円(前年比 0.0%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
ダイハツ工業(株)法人1,037,000株36.22%▲ +0.49pt
(株)ゴーシュー法人128,000株4.48%▲ +0.06pt
INTERACTIVE BROKERS LLC (常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社)法人116,000株4.07%新規
(株)滋賀銀行法人100,000株3.49%▲ +0.04pt
RE FUND 107-CLIENT AC (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)ファンド72,000株2.53%▲ +0.03pt
(株)りそな銀行法人60,000株2.09%▲ +0.02pt
メタルアート社員持株会法人47,000株1.64%▼ -0.05pt
(株)日本カストディ銀行(信託口)信託口42,000株1.47%▼ -0.20pt
上田八木短資(株)法人36,000株1.27%▼ -0.04pt

個人株主の内訳は非表示

役員 8 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 17,859株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-26 14:05)

重要度 2(注目)変更事業等のリスク / リスク削除
(2)受注変動のリスク

受注変動のリスクの項目から、一部お客様での出荷停止問題に関する記載(国土交通省による安全性基準の適合確認後に順次生産再開されたこと、業績予測の前提、情報収集と精査を継続する方針)が削除された。自動車・建設機械部品が売上の90%以上を占めることや、新興国市場での低価格化・現地生産化による影響の記載は維持されている。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループの売上は、自動車部品及び建設機械部品が90%以上を占めているため、自動車及び建設機械の国内外の販売の状況に影響され、売上高及び利益が大きく変動する可能性があります。
また、当社グループの主要販売先である自動車業界、建設機械業界においては、今後益々、中国、東南アジア、インドなどの新興国市場への需要開拓が進むとともに、製品の低価格化並びに現地生産化が進み、それに伴い当社グループの製品価格の下落、お客様の現地調達化による受注減少により売上高及び利益が変動する可能性があります。
加えて、一部お客様での出荷停止問題につきましては、国土交通省による安全性基準の適合確認の結果、順次生産再開されております。また、当社の今期における業績予測は現時点におけるこれらの情報をもとに当社にて予測したものでございます。
本件は当社グループの売上高及び利益に大きく影響を受ける為、引続きの情報収集とその精査を行ってまいります。

前年

当社グループの売上は、自動車部品及び建設機械部品が90%以上を占めているため、自動車及び建設機械の国内外の販売の状況に影響され、売上高及び利益が大きく変動する可能性があります。
また、当社グループの主要販売先である自動車業界、建設機械業界においては、今後益々、中国、東南アジア、インドなどの新興国市場への需要開拓が進むとともに、製品の低価格化並びに現地生産化が進み、それに伴い当社グループの製品価格の下落、お客様の現地調達化による受注減少により売上高及び利益が変動する可能性があります。
加えて、一部お客様での出荷停止問題につきましては、国土交通省による安全性基準の適合確認の結果、順次生産再開されております。また、当社の今期における業績予測は現時点におけるこれらの情報をもとに当社にて予測したものでございます。
本件は当社グループの売上高及び利益に大きく影響を受ける為、引続きの情報収集とその精査を行ってまいります。

今年

当社グループの売上は、自動車部品及び建設機械部品が90%以上を占めているため、自動車及び建設機械の国内外の販売の状況に影響され、売上高及び利益が大きく変動する可能性があります。
また、当社グループの主要販売先である自動車業界、建設機械業界においては、今後益々、中国、東南アジア、インドなどの新興国市場への需要開拓が進むとともに、製品の低価格化並びに現地生産化が進み、それに伴い当社グループの製品価格の下落、お客様の現地調達化による受注減少により売上高及び利益が変動する可能性があります。
重要度 1(軽微)変更会計方針の変更 / 内容更新

前年は「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等(2022年改正)の適用に関する会計方針の変更が記載されていたが、今年は「該当事項はありません。」のみとなった。前年の変更による連結財務諸表・財務諸表への影響や当期首純資産への影響はないと記載されていた。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は遡及適用されておりますが、当期首の純資産額に与える影響はありません。

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更が財務諸表に与える影響該当事項はありません。

前年

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は遡及適用されておりますが、当期首の純資産額に与える影響はありません。

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更が財務諸表に与える影響はありません。

今年

(会計方針の変更)
該当事項はありません。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-25 15:40)

前年版がないため比較していません。