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ネポン株式会社

証券コード 79850 / EDINET E02385 / 金属製品

危険信号

重要度 3(重要)内部統制の重要な不備2026-06-30 13:06
内部統制に重要な不備

内部統制報告書で「開示すべき重要な不備」が報告されました。(したがって、当連結会計年度末日時点において、当社グループの財務報告に係る内部統制は有効でないと判断いたしました。)

重要度 3(重要)内部統制の重要な不備2026-06-30 13:05
内部統制に重要な不備

内部統制報告書で「開示すべき重要な不備」が報告されました。(したがって、当連結会計年度末日時点において、当社グループの財務報告に係る内部統制は有効でないと判断いたしました。)

重要度 3(重要)内部統制の重要な不備2026-06-30 13:05
内部統制に重要な不備

内部統制報告書で「開示すべき重要な不備」が報告されました。(したがって、当連結会計年度末日時点において、当社グループの財務報告に係る内部統制は有効でないと判断いたしました。)

重要度 3(重要)内部統制の重要な不備2026-06-30 13:04
内部統制に重要な不備

内部統制報告書で「開示すべき重要な不備」が報告されました。(したがって、当連結会計年度末日時点において、当社グループの財務報告に係る内部統制は有効でないと判断いたしました。)

業績の推移

-50050100億円2021/3期 売上高 72.6億円2022/3期 売上高 74.9億円2023/3期 売上高 79.9億円2024/3期 売上高 77.7億円2025/3期 売上高 72.8億円2026/3期 売上高 74.2億円2021/3期 純利益 1.7億円2022/3期 純利益 2.2億円2023/3期 純利益 2.9億円2024/3期 純利益 65百万円2025/3期 純利益 -2.8億円2026/3期 純利益 37.7百万円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/372.61.7
2022/374.92.2
2023/379.92.9
2024/377.70.6
2025/372.8-2.8
2026/374.20.4

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
533万円(+0.2%)
女性管理職比率
—
男性育休取得率
—
男女賃金差異
—
従業員数
240人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
2,580万円(前年比 0.0%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
佐藤商事株式会社法人120,000株12.53%変化なし
ネポン共栄会法人80,000株8.39%▼ -0.02pt
株式会社三井住友銀行法人47,000株4.98%変化なし
日興通信株式会社法人24,000株2.56%変化なし
ネポン社員持株会法人23,000株2.43%新規
東京ソフト株式会社法人22,000株2.35%新規

上位株主のうち個人 4 名・合計 21.57%

役員 8 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 139,400株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-30 09:06)

重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除

前年に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正会計基準)等の適用に関する会計方針の変更の記載が、今年は削除されている。前年の記載では、連結・個別財務諸表への影響はないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針という」。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。
なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表に与える影響はありません。

(法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。
なお、当該会計方針の変更による財務諸表に与える影響はありません。

今年

(なし)

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-26 15:40)

前年版がないため比較していません。