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株式会社ツカモトコーポレーション

証券コード 80250 / EDINET E02588 / 卸売業

危険信号

重要度 2(注目)大量保有2026-10-02 15:36
ヴァサンタ マスター ファンド ピーティーイー エルティディが株式会社ツカモトコーポレーション株を新規に保有(保有割合5.04%)

保有目的に経営への関与(重要提案行為等)が含まれる新規の報告。保有目的: 投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。

業績の推移

-50050100150200億円2021/3期 売上高 178億円2022/3期 売上高 157億円2023/3期 売上高 129億円2024/3期 売上高 98億円2025/3期 売上高 96.8億円2026/3期 売上高 101億円2021/3期 純利益 1.5億円2022/3期 純利益 -3.3億円2023/3期 純利益 65百万円2024/3期 純利益 1.7億円2025/3期 純利益 -3.8億円2026/3期 純利益 1.8億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/31781.5
2022/3157-3.3
2023/31290.7
2024/3981.7
2025/396.8-3.8
2026/31011.8

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
575万円(+2.0%)
女性管理職比率
—
男性育休取得率
—
男女賃金差異
—
従業員数
117人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
3,600万円(前年比 +1.4%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
2
報告数
2
最大の保有者
フリージア・マクロス株式会社(17.33%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
フリージア・マクロス(株)法人741,000株18.38%▲ +1.15pt
明治安田生命保険(相)法人200,000株4.96%変化なし
(株)三菱UFJ銀行法人170,000株4.23%変化なし
VASANTA MASTER FUND PTE. LTD.(常任代理人 みずほ銀行決済営業部)ファンド163,000株4.06%新規
ツカモト共栄会法人149,000株3.70%▲ +0.08pt
(株)レンティック法人142,000株3.52%変化なし
(株)アドバンスト・メディア法人139,000株3.46%変化なし
(株)三井住友銀行法人116,000株2.88%変化なし
(株)みずほ銀行法人112,000株2.80%変化なし
三菱UFJ信託銀行(株)法人100,000株2.50%変化なし

個人株主の内訳は非表示

役員 11 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 90,450株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-24 12:00)

重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除

前年に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正会計基準)等の適用に伴う会計方針の変更の記載が、今年は削除されている。前年の記載では、連結・個別ともに財務諸表への影響はないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(会計方針の変更)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。

(会計方針の変更)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。

今年

(なし)

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-30 13:07)

前年版がないため比較していません。