新光商事株式会社
証券コード 81410 / EDINET E02664 / 卸売業
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業績の推移
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|
| 2021/3 | 1,029 | 12.6 |
| 2022/3 | 1,352 | 28.2 |
| 2023/3 | 1,791 | 47.1 |
| 2024/3 | 1,758 | 31.9 |
| 2025/3 | 1,160 | 5.1 |
| 2026/3 | 991 | 11.3 |
開示データの要約
人的資本
2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)
- 平均年収
- 725万円(-0.7%)
- 女性管理職比率
- 3.8%(+1.2pt)
- 男性育休取得率
- —
- 男女賃金差異
- 53.9%(+4.4pt)
- 従業員数
- 288人
人的資本ランキング
監査
2026-03-31 期
- 監査報酬
- 3,200万円(前年比 +3.2%)
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
監査レーダー
大量保有
- 提出者数
- 3
- 報告数
- 6
- 最大の保有者
- 株式会社シティインデックスイレブンス(12.06%)
保有割合の推移を見る
大株主(法人)
2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)
| 株主 | 区分 | 株数 | 割合 | 前期比 |
|---|
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 信託口 | 3,009,500株 | 10.16% | ▼ -0.94pt |
| 株式会社シティインデックスファースト | 法人 | 2,044,700株 | 6.90% | 新規 |
| 株式会社レスター | 法人 | 1,550,000株 | 5.23% | ▲ +0.21pt |
| 有限会社キタイアンドカンパニー | 法人 | 1,470,000株 | 4.96% | ▲ +0.20pt |
| 株式会社日本カストディ銀行(信託E口) | 信託口 | 1,062,700株 | 3.59% | 変化なし |
| EUROPEAN DEPOSITARY BANK SA-DUBLIN - BUTTERMERE DEEP VALUE FUND LIMITED (常任代理人 シティバンク エヌ・エイ東京支店) | ファンド | 676,314株 | 2.28% | ▲ +0.53pt |
| 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 信託口 | 559,200株 | 1.88% | ▲ +0.08pt |
| 加賀電子株式会社 | 法人 | 515,000株 | 1.74% | 新規 |
個人株主の内訳は非表示
役員 11 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 70,000株(2026-03-31 期)
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2026-03-31 期 (提出日 2026-06-29 15:40)
●●○重要度 2(注目)変更セグメント情報 / 内容更新
報告セグメントは「電子部品事業」「アセンブリ事業」「その他の事業」の3区分のまま変わらないが、業績管理区分の見直しに伴う組替対象が、前年の「電子部品事業」の設備装置関連から、今年は「電子部品事業」「アセンブリ事業」の産業機器関連を「その他の事業」に含める形に変更された。あわせて「ソフトウェア」が「ソフトウエア」に表記変更され、前期セグメント情報を変更後の区分で記載する旨の文が独立した記述となった。
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差分(削除 / 追加)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会において経営検討資料の対象となっているものであります。
当社グループは、本社及び国内・海外に拠点を置き、電子部品販売、アセンブリ製品販売、電子機器販売及びマイクロコンピュータのソフトウェエアの受託開発事業を展開しております。
したがって、当社グループは、取扱い商品種類別の観点から、「電子部品事業」、「アセンブリ事業」、及び「その他の事業」の3つを報告セグメントとしております。
「電子部品事業」は、半導体及び電子部品を主要商品としております。また、「アセンブリ事業」は、アセンブリ製品を主要商品としております。「その他の事業」は、電子機器の販売及びマイクロコンピュータのソフトウェエアの受託開発を主要商品としております。
なおまた、当連結会計年度より、業績管理区分を見直したことにより、前連結会計年度において「電子部品事業」「アセンブリ事業」として区分していた設備装置産業機器関連を「その他の事業」に含めております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
前年
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会において経営検討資料の対象となっているものであります。
当社グループは、本社及び国内・海外に拠点を置き、電子部品販売、アセンブリ製品販売、電子機器販売及びマイクロコンピュータのソフトウェアの受託開発事業を展開しております。
したがって、当社グループは、取扱い商品種類別の観点から、「電子部品事業」、「アセンブリ事業」、及び「その他の事業」の3つを報告セグメントとしております。
「電子部品事業」は、半導体及び電子部品を主要商品としております。また、「アセンブリ事業」は、アセンブリ製品を主要商品としております。「その他の事業」は、電子機器の販売及びマイクロコンピュータのソフトウェアの受託開発を主要商品としております。
なお、当連結会計年度より、業績管理区分を見直したことにより、前連結会計年度において「電子部品事業」として区分していた設備装置関連を「その他の事業」に含めております。前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
今年
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会において経営検討資料の対象となっているものであります。
当社グループは、本社及び国内・海外に拠点を置き、電子部品販売、アセンブリ製品販売、電子機器販売及びマイクロコンピュータのソフトウエアの受託開発事業を展開しております。
したがって、当社グループは、取扱い商品種類別の観点から、「電子部品事業」、「アセンブリ事業」、及び「その他の事業」の3つを報告セグメントとしております。
「電子部品事業」は、半導体及び電子部品を主要商品としております。また、「アセンブリ事業」は、アセンブリ製品を主要商品としております。「その他の事業」は、電子機器の販売及びマイクロコンピュータのソフトウエアの受託開発を主要商品としております。
また、当連結会計年度より業績管理区分を見直したことにより、前連結会計年度において「電子部品事業」「アセンブリ事業」として区分していた産業機器関連を「その他の事業」に含めております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
●○○重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除
前年度に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正会計基準)等の適用に関する会計方針の変更の記載が、当年度では削除された。前年度の記載では、連結財務諸表および財務諸表に与える影響はないとされていた。
前年 / 今年の本文を見る
前年
(会計方針の変更)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。これによる連結財務諸表に与える影響はありません。
(会計方針の変更)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。これによる財務諸表に与える影響はありません。
●○○重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(6) 政情不安等の地政学リスク
地政学リスクの記載のうち、「米国ほか各国の関税政策変更による」という表現が「米国ほか各国の通商政策による」に変更された。リスクの趣旨や影響の記載に実質的な変更はなく、表現の一般化にとどまる。
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差分(削除 / 追加)
ウクライナ情勢、中東情勢等の長期化に伴う資源価格の高騰による半導体製品・電子部品価格の上昇、米国ほか各国の関税政策変更通商政策による顧客・仕入先の生産動向に起因する需給状況の変化は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
前年
ウクライナ情勢、中東情勢等の長期化に伴う資源価格の高騰による半導体製品・電子部品価格の上昇、米国ほか各国の関税政策変更による顧客・仕入先の生産動向に起因する需給状況の変化は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
今年
ウクライナ情勢、中東情勢等の長期化に伴う資源価格の高騰による半導体製品・電子部品価格の上昇、米国ほか各国の通商政策による顧客・仕入先の生産動向に起因する需給状況の変化は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2025-03-31 期 (提出日 2025-06-24 15:31)
前年版がないため比較していません。