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英和株式会社

証券コード 98570 / EDINET E02713 / 卸売業

危険信号

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業績の推移

0200400600億円2021/3期 売上高 392億円2022/3期 売上高 374億円2023/3期 売上高 413億円2024/3期 売上高 433億円2025/3期 売上高 471億円2026/3期 売上高 488億円2021/3期 純利益 11.6億円2022/3期 純利益 10.7億円2023/3期 純利益 13.2億円2024/3期 純利益 16.7億円2025/3期 純利益 19.5億円2026/3期 純利益 20.7億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/339211.6
2022/337410.7
2023/341313.2
2024/343316.7
2025/347119.5
2026/348820.7

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
741万円(-0.5%)
女性管理職比率
2.9%(+1.3pt)
男性育休取得率
62.5%(-4.1pt)
男女賃金差異
53.9%(-1.0pt)
従業員数
346人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
3,300万円(前年比 +3.1%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
1
報告数
2
最大の保有者
光通信株式会社(15.53%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
光通信KK投資事業有限責任組合ファンド408,000株6.46%新規
UH Partners 2投資事業有限責任組合ファンド378,000株5.98%新規
東京計器株式会社法人246,000株3.90%変化なし
長野計器株式会社法人206,000株3.26%変化なし
エスアイエル投資事業有限責任組合ファンド171,000株2.71%新規
株式会社百十四銀行法人165,000株2.61%変化なし
英和社員持株会法人156,000株2.48%▲ +0.08pt

上位株主のうち個人 3 名・合計 7.72%

役員 9 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 388,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-16 15:18)

重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / 内容更新

前年に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正)等の適用に関する会計方針の変更の注記が、今年は記載されていない。前年の記載では、連結・個別財務諸表への影響はないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を連結会計期間の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。

今年

(なし)
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(5) 機密情報保護に係る影響

機密情報保護リスクの記載で、EDRによるリスク低減の表現が「図っております」から「努めております」に変わった。あわせて、同一基盤上で認証・アクセス管理領域の機能を拡充しエンドポイント対策と連携させるという、セキュリティ対策の取組の記述が追加された。リスク内容自体(情報漏洩時の信用低下や法的責任)に変更はない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループは事業を展開する上で、取引先及び当社グループ内の機密情報や個人情報を保有しております。これらの情報は、外部流出や破壊、改ざん等が無いように、当社機密情報管理規程や個人情報保護方針に則り、適切に管理しております。特に、近年のサイバー攻撃の高度化に対応するため、エンドポイントにおける脅威の早期検知と対応を目的として、EDR(Endpoint Detection and Response)を導入しております。これにより、マルウェア感染や不正アクセス等のリスク低減を図っに努めております。また、同一基盤上において認証・アクセス管理領域の機能を拡充し、エンドポイント対策と連携させることで、より高度なセキュリティ対策を講じております。しかしながら、外部からの攻撃や不正アクセス、又は内部的過失等により、これらの機密情報が漏洩した場合には、当社グループの信用は低下し、取引先の情報を漏洩した場合には法的責任が発生する恐れがあり、業績に多大な影響を及ぼす可能性があります。

前年

当社グループは事業を展開する上で、取引先及び当社グループ内の機密情報や個人情報を保有しております。これらの情報は、外部流出や破壊、改ざん等が無いように、当社機密情報管理規程や個人情報保護方針に則り、適切に管理しております。特に、近年のサイバー攻撃の高度化に対応するため、エンドポイントにおける脅威の早期検知と対応を目的として、EDR(Endpoint Detection and Response)を導入しております。これにより、マルウェア感染や不正アクセス等のリスク低減を図っております。しかしながら、外部からの攻撃や不正アクセス、又は内部的過失等により、これらの機密情報が漏洩した場合には、当社グループの信用は低下し、取引先の情報を漏洩した場合には法的責任が発生する恐れがあり、業績に多大な影響を及ぼす可能性があります。

今年

当社グループは事業を展開する上で、取引先及び当社グループ内の機密情報や個人情報を保有しております。これらの情報は、外部流出や破壊、改ざん等が無いように、当社機密情報管理規程や個人情報保護方針に則り、適切に管理しております。特に、近年のサイバー攻撃の高度化に対応するため、エンドポイントにおける脅威の早期検知と対応を目的として、EDR(Endpoint Detection and Response)を導入しております。これにより、マルウェア感染や不正アクセス等のリスク低減に努めております。また、同一基盤上において認証・アクセス管理領域の機能を拡充し、エンドポイント対策と連携させることで、より高度なセキュリティ対策を講じております。しかしながら、外部からの攻撃や不正アクセス、又は内部的過失等により、これらの機密情報が漏洩した場合には、当社グループの信用は低下し、取引先の情報を漏洩した場合には法的責任が発生する恐れがあり、業績に多大な影響を及ぼす可能性があります。
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(8) 感染症拡大に関するリスク

感染症拡大に関するリスク項目の冒頭から「新型コロナウイルス感染症のような」という具体例の記述が削除され、「大規模な感染症」という一般的な表現に改められた。顧客の設備投資計画の遅延・停止や業績への影響の可能性に関する記載は前年と同一である。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループは、新型コロナウイルス感染症のような大規模な感染症が拡大した場合でも、従業員や取引先の感染リスクを最大限抑えながら事業を継続できるよう、危機管理の徹底に取組みます。しかしながら、日本国内及び世界的に感染が拡大した場合、顧客の事業環境変化に伴い、設備投資計画が遅延又は停止することに加え、当社グループの営業活動や事業活動にも支障が生じ、一時的に当社グループの業績に大きく影響を及ぼす可能性があります。

前年

当社グループは、新型コロナウイルス感染症のような大規模な感染症が拡大した場合でも、従業員や取引先の感染リスクを最大限抑えながら事業を継続できるよう、危機管理の徹底に取組みます。しかしながら、日本国内及び世界的に感染が拡大した場合、顧客の事業環境変化に伴い、設備投資計画が遅延又は停止することに加え、当社グループの営業活動や事業活動にも支障が生じ、一時的に当社グループの業績に大きく影響を及ぼす可能性があります。

今年

当社グループは、大規模な感染症が拡大した場合でも、従業員や取引先の感染リスクを最大限抑えながら事業を継続できるよう、危機管理の徹底に取組みます。しかしながら、日本国内及び世界的に感染が拡大した場合、顧客の事業環境変化に伴い、設備投資計画が遅延又は停止することに加え、当社グループの営業活動や事業活動にも支障が生じ、一時的に当社グループの業績に大きく影響を及ぼす可能性があります。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-26 10:32)

前年版がないため比較していません。