重要度 1(軽微)大量保有
日鉄ステンレス株式会社が株式会社UEX株の保有を大きく減らす(保有割合0%)
保有割合が前回の5.8%から0%へ大幅に減少(-5.8pt)。保有目的: 政策投資(事業活動の円滑な推進)
証券コード 98880 / EDINET E02728 / 卸売業
保有割合が前回の5.8%から0%へ大幅に減少(-5.8pt)。保有目的: 政策投資(事業活動の円滑な推進)
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|---|---|
| 2021/3 | 494 | 2.2 |
| 2022/3 | 455 | 14 |
| 2023/3 | 538 | 28.3 |
| 2024/3 | 521 | 13 |
| 2025/3 | 503 | 9.3 |
| 2026/3 | 497 | 6.7 |
| 株主 | 区分 | 株数 | 割合 | 前期比 |
|---|---|---|---|---|
| 住友商事株式会社 | 法人 | 720,000株 | 6.53% | 変化なし |
| 日本製鉄株式会社 | 法人 | 696,000株 | 6.32% | 新規 |
| 三井物産スチール株式会社 | 法人 | 368,000株 | 3.34% | 変化なし |
| 大同特殊鋼株式会社 | 法人 | 316,000株 | 2.87% | 変化なし |
| 第一生命保険株式会社 (常任代理人株式会社日本カストディ銀行) | 法人 | 268,000株 | 2.43% | 変化なし |
| 株式会社みずほ銀行(常任代理人株式会社日本カストディ銀行) | 法人 | 235,000株 | 2.13% | 変化なし |
| NSステンレス株式会社 | 法人 | 156,000株 | 1.42% | 変化なし |
| 上田八木短資株式会社 | 法人 | 152,000株 | 1.38% | 新規 |
個人株主の内訳は非表示
役員 9 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 408,000株
海外事業リスクの記載から、中南米地域との貿易取引および中国での鋼管製造事業を営んでいるとの記述が削除され、「アジア地域等」との貿易取引のみの表現に簡略化された。リスク内容(政治経済の混乱や法令・規制の変更による影響)自体は変わっていない。
当社企業集団は、中国をはじめアジア地域・中南米地域等と貿易取引を行っているとともに、中国で鋼管製造事業を営んでおります。同地域における政治経済状況の混乱、法令、規制など予期せぬ変更により、事業活動に支障をきたし、経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
当社企業集団は、中国をはじめアジア地域・中南米地域と貿易取引を行っているとともに、中国で鋼管製造事業を営んでおります。同地域における政治経済状況の混乱、法令、規制など予期せぬ変更により、事業活動に支障をきたし、経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
当社企業集団は、中国をはじめアジア地域等と貿易取引を行っております。同地域における政治経済状況の混乱、法令、規制など予期せぬ変更により、事業活動に支障をきたし、経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
前年度に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正会計基準)等の適用に関する会計方針変更の注記が、今年度は削除されている。前年度の記載では、連結・個別財務諸表ともに当該変更による影響はないとされていた。
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用) 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。 法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。 また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。 (「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用) 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。 法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。 なお、当該会計方針の変更による財務諸表に与える影響はありません。
(なし)
金利変動リスクの記載のうち、当連結会計年度末の連結有利子負債の金額が12,147,452千円から13,876,160千円へ更新された。リスクの内容や説明文言に変更はなく、数値のみの更新である。
当社企業集団は、中核事業であるステンレス鋼その他金属材料の販売事業において、競争力の維持拡大のため商品在庫量の確保と保管・切断加工設備の充実を図る必要があります。当社企業集団はこれらの運転資金及び設備資金の相当部分を借入金により調達しており、当連結会計年度末における連結有利子負債は12,147,4523,876,160千円であります。従って、将来の金利の変動によっては経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
当社企業集団は、中核事業であるステンレス鋼その他金属材料の販売事業において、競争力の維持拡大のため商品在庫量の確保と保管・切断加工設備の充実を図る必要があります。当社企業集団はこれらの運転資金及び設備資金の相当部分を借入金により調達しており、当連結会計年度末における連結有利子負債は12,147,452千円であります。従って、将来の金利の変動によっては経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
当社企業集団は、中核事業であるステンレス鋼その他金属材料の販売事業において、競争力の維持拡大のため商品在庫量の確保と保管・切断加工設備の充実を図る必要があります。当社企業集団はこれらの運転資金及び設備資金の相当部分を借入金により調達しており、当連結会計年度末における連結有利子負債は13,876,160千円であります。従って、将来の金利の変動によっては経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
前年版がないため比較していません。