ピープル株式会社
証券コード 78650 / EDINET E02882 / その他製品
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業績の推移
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 個別・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|
| 2021/1 | 44.9 | 3.3 |
| 2022/1 | 54.8 | 3.4 |
| 2023/1 | 74.4 | 3.6 |
| 2024/1 | 53.5 | 3.1 |
| 2025/1 | 19.2 | -0.7 |
| 2026/1 | 16.1 | -0.6 |
開示データの要約
人的資本
2026-01-20 期(前年 2025-01-20 期比)
- 平均年収
- 600万円(-6.6%)
- 女性管理職比率
- 86.7%
- 男性育休取得率
- —
- 男女賃金差異
- 112.6%
- 従業員数
- 40人
人的資本ランキング
監査
2026-01-20 期
- 監査報酬
- 1,700万円(前年比 0.0%)
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
監査レーダー
大株主(法人)
2026-01-20 期(前期 2025-01-20 期との割合の差)
上位株主のうち個人 6 名・合計 23.12%
役員 4 名(うち社外 3 名)、役員の持株合計 301,400株(2026-01-20 期)
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2026-01-20 期 (提出日 2026-04-15 10:12)
●●○重要度 2(注目)変更事業等のリスク / 内容更新
原油価格高騰リスクの要因に「昨今の中東情勢」が追加され、「利益幅の縮小へ至っており」という既に発生した影響を述べる記述が「影響を及ぼすことが懸念されます」という懸念表現に改められた。また、流通集約化のリスクでは主要取引先の記載が「日本トイザらス株式会社と株式会社ハピネット」から「株式会社ハピネット他、わずか3社ほど」に変更され、国内売上高の約6割という割合は維持されている。
前年 / 今年の本文を見る
差分(削除 / 追加)
3 【事業等のリスク】
当社の経営成績、株価及び財務状況等に影響を及ぼす可能性のある主要なリスクには以下のようなものがあります。なお、文中における将来に関する事項は、当事業年度末現在において判断したものです。
<生産拠点の集約リスクについて>
当社はOEM生産委託商品の約7割を中国での生産および材料調達しており、中国情勢等の影響を受けるリスクを持っています。また、ベトナム生産においても同様に人件費上昇等のリスクがあります。そのため、生産拠点については、一部中国委託工場の他国進出を機に製造地の分散等を図っております。
<原油価格高騰に起因する原材料および仕入コスト増加リスクについて>
ウクライナ・ロシア情勢および昨今の中東情勢に起因し、急激な原油価格の高騰がは、当社製品製造の原材料価格や人件費の上昇、輸送コストまであらゆる面で仕入価格に影響を及ぼし、原価高による利益幅の縮小へ至っており、ますことが懸念されます。また、生活必需品も同様に価格上昇していることが、玩具類への消費割合を縮小させる要因ともなり、これらの2局面から当社および当社をとりまく市場全体へのリスクが当面続くとみております。
<為替レートの変動リスクについて>
当社の生産は海外工場に委託し、その製造に掛かる費用、仕入代金の決済は主として米ドル建てとしているため、市場為替レートが価格設定時のレートより円安またはドル高に進行した場合は原価高となり、利益を圧迫するリスクがあります。また、中国元の対米ドルレートの変動は仕入価格そのものに影響します。
米ドルの変動は輸出販売においても発生し、前期比ドル安となると売上減少に直接影響するリスクがあります。
<流通の集約化と販路の偏りのリスク>
この数年で流通の集約化が更に進行したことに伴い、国内の取引先である日本トイザらス株式会社と株式会社ハピネットが他、わずか3社ほどで当社の国内売上高におけるシェアを約6割占めることから、その偏りのリスクがあります。
当該主要取引先とは、今後も引き続き対話の機会を持つこと等で各社の経営環境等の理解を深め、双方でより良い関係づくりを目指してまいります。
<貸倒にかかるリスクについて>
当社では、ルールを定め与信管理を得意先別に徹底して行っており、また、常に取引信用保険を付保するなど貸倒れによる損益への影響を最小限に留める努力をしておりますが、売上債権取引信用保険で十分カバー出来ない取引額のケースもあるので、今後も警戒を必要とする状況が続きます。
<情報管理について>
当社は、事業の遂行過程において個人情報や機密情報を取扱う可能性があります。これらの情報が意図せず流出した場合は、顧客や社会に対する信用力の低下や損害賠償等が発生する可能性があり、その情報管理の強化のための情報セキュリティ対策や社員教育に努めております。
前年
3 【事業等のリスク】
当社の経営成績、株価及び財務状況等に影響を及ぼす可能性のある主要なリスクには以下のようなものがあります。なお、文中における将来に関する事項は、当事業年度末現在において判断したものです。
<生産拠点の集約リスクについて>
当社はOEM生産委託商品の約7割を中国での生産および材料調達しており、中国情勢等の影響を受けるリスクを持っています。また、ベトナム生産においても同様に人件費上昇等のリスクがあります。そのため、生産拠点については、一部中国委託工場の他国進出を機に製造地の分散等を図っております。
<原油価格高騰に起因する原材料および仕入コスト増加リスクについて>
ウクライナ・ロシア情勢に起因し、急激な原油価格の高騰が当社製品製造の原材料価格や人件費の上昇、輸送コストまであらゆる面で仕入価格に影響を及ぼし、原価高による利益幅の縮小へ至っており、また、生活必需品も同様に価格上昇していることが、玩具類への消費割合を縮小させる要因ともなり、これらの2局面から当社および当社をとりまく市場全体へのリスクが当面続くとみております。
<為替レートの変動リスクについて>
当社の生産は海外工場に委託し、その製造に掛かる費用、仕入代金の決済は主として米ドル建てとしているため、市場為替レートが価格設定時のレートより円安またはドル高に進行した場合は原価高となり、利益を圧迫するリスクがあります。また、中国元の対米ドルレートの変動は仕入価格そのものに影響します。
米ドルの変動は輸出販売においても発生し、前期比ドル安となると売上減少に直接影響するリスクがあります。
<流通の集約化と販路の偏りのリスク>
この数年で流通の集約化が更に進行したことに伴い、国内の取引先である日本トイザらス株式会社と株式会社ハピネットが当社の国内売上高におけるシェアを約6割占めることから、その偏りのリスクがあります。
当該主要取引先とは、今後も引き続き対話の機会を持つこと等で各社の経営環境等の理解を深め、双方でより良い関係づくりを目指してまいります。
<貸倒にかかるリスクについて>
当社では、ルールを定め与信管理を得意先別に徹底して行っており、また、常に取引信用保険を付保するなど貸倒れによる損益への影響を最小限に留める努力をしておりますが、売上債権取引信用保険で十分カバー出来ない取引額のケースもあるので、今後も警戒を必要とする状況が続きます。
<情報管理について>
当社は、事業の遂行過程において個人情報や機密情報を取扱う可能性があります。これらの情報が意図せず流出した場合は、顧客や社会に対する信用力の低下や損害賠償等が発生する可能性があり、その情報管理の強化のための情報セキュリティ対策や社員教育に努めております。
今年
3 【事業等のリスク】
当社の経営成績、株価及び財務状況等に影響を及ぼす可能性のある主要なリスクには以下のようなものがあります。なお、文中における将来に関する事項は、当事業年度末現在において判断したものです。
<生産拠点の集約リスクについて>
当社はOEM生産委託商品の約7割を中国での生産および材料調達しており、中国情勢等の影響を受けるリスクを持っています。また、ベトナム生産においても同様に人件費上昇等のリスクがあります。そのため、生産拠点については、一部中国委託工場の他国進出を機に製造地の分散等を図っております。
<原油価格高騰に起因する原材料および仕入コスト増加リスクについて>
ウクライナ・ロシア情勢および昨今の中東情勢に起因し、急激な原油価格の高騰は、当社製品製造の原材料価格や人件費の上昇、輸送コストまであらゆる面で仕入価格に影響を及ぼすことが懸念されます。また、生活必需品も同様に価格上昇していることが、玩具類への消費割合を縮小させる要因ともなり、これらの2局面から当社および当社をとりまく市場全体へのリスクが当面続くとみております。
<為替レートの変動リスクについて>
当社の生産は海外工場に委託し、その製造に掛かる費用、仕入代金の決済は主として米ドル建てとしているため、市場為替レートが価格設定時のレートより円安またはドル高に進行した場合は原価高となり、利益を圧迫するリスクがあります。また、中国元の対米ドルレートの変動は仕入価格そのものに影響します。
米ドルの変動は輸出販売においても発生し、前期比ドル安となると売上減少に直接影響するリスクがあります。
<流通の集約化と販路の偏りのリスク>
この数年で流通の集約化が更に進行したことに伴い、国内の取引先である株式会社ハピネット他、わずか3社ほどで当社の国内売上高におけるシェアを約6割占めることから、その偏りのリスクがあります。
当該主要取引先とは、今後も引き続き対話の機会を持つこと等で各社の経営環境等の理解を深め、双方でより良い関係づくりを目指してまいります。
<貸倒にかかるリスクについて>
当社では、ルールを定め与信管理を得意先別に徹底して行っており、また、常に取引信用保険を付保するなど貸倒れによる損益への影響を最小限に留める努力をしておりますが、売上債権取引信用保険で十分カバー出来ない取引額のケースもあるので、今後も警戒を必要とする状況が続きます。
<情報管理について>
当社は、事業の遂行過程において個人情報や機密情報を取扱う可能性があります。これらの情報が意図せず流出した場合は、顧客や社会に対する信用力の低下や損害賠償等が発生する可能性があり、その情報管理の強化のための情報セキュリティ対策や社員教育に努めております。
●○○重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新
KAMの対象は前年と同じく売上高の実在性及び正確性だが、見出しから「ロイヤリティ収入を含む」が外れ、決定理由の説明が変更された。前年の海外販売・ロイヤリティ収入の大幅減少(3,210,510千円から220,382千円)の記載に代わり、新事業「1curiosity」シリーズや「さわるTECH」のローンチなど事業構造転換の説明が加わり、売上高は前期比15.8%減の1,612,901千円と記載された。監査手続に「新商品の販売取引について、業務フローの確認及び関連証憑との突合」が追加され、前任監査人に関する「その他の事項」の記載は無くなった。
前年 / 今年の本文を見る
差分(削除 / 追加)
監査上の主要な検討事項
監査上の主要な検討事項とは、当事業年度の財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。
売上高(ロイヤリティ収入を含む)の実在性及び正確性
監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
監査上の対応
会社は、幼児玩具の開発及び販売を行い、商品の製造については生産委託した商品を仕入れ、国内及び米国等の海外の得意先へ販売している。当事業年度の損益計算書に計上されている売上高1,915,624千円のうち海外販売・ロイヤリティ収入は「注記事項(セグメント情報等)の「関連情報」1 製品及びサービスごとの情報」に記載のとおり、220,382千円と前事業年度の3,210,510千円から大幅に減少している。
会社は、「注記事項(重要な会計方針)(5)収益及び費用の計上基準」に記載のあるとおり、商品の販売については、商品を顧客に引き渡した時点で顧客が当該商品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断しており、ロイヤリティ収入は、知的財産のライセンスに関連した商品にかかる契約相手先の仕入高又は売上高を算定基礎として測定し、その発生時点を考慮して履行義務の充足を判断し、その発生に応じて収益を認識している。
会社は、収益前期より収益性が低く将来性が見込めないと判断した一部既存事業(お人形・幼児用自転車)の撤退及び米国販売代理店との契約内容変更により、前事業年度と比較して売上高が大幅に減少しを行っており、一方、2025年5月に好奇心事業第一弾「1curiosity(ワンキュリオシティ)」シリーズをローンチし、同10月には、幼児向けのデジタル知育サービス「さわるTECH」をローンチしている。また、「1curiosity(ワンキュリオシティ)」シリーズは、海外においても英国を中心としたEC販売でのヨーロッパ圏への進出を計画通りに果たしている。
このように会社は、中長期的な成長を見据えた事業構造転換の途上にあり、当期は新事業・新商品の育成を中心とする段階に位置付けて事業運営を行ってきている。
その結果、当事業年度においては、損益計算書に計上されている売上高は前期15.8%減の1,612,901千円となった。このような事業環境の変化の下で、当監査法人は、重要な経営指標である売上高の実在性及び正確性について、より慎重な監査上の検討を行う必要があると判断し、監査上の主要な検討事項であると判断した。
当監査法人はロイヤリティ収入を含む売上高の実在性及び正確性を検証するために以下の手続を実施した。
・ ロイヤリティ収入を含む売上高の認識プロセスに係る内部統制の整備及び運用状況の有効性の評価
・ 収益認識に関する会計基準等が適切に適用されているかの検討
・ 売上取引より抽出したサンプルに対する受領書、送り状等の関連証憑との突合
・ ロイヤリティ収入について、契約内容及び契約条件に基づついて適切に計上されていることを確認するために計上根拠資料と突合
・ ロイヤリティ収入について、入金根拠証憑と突合
・ 売新商品の販売取引について、業務フローの確認及び関連証憑との突合
・ 売上債権残高より抽出した取引先に対する売掛金について確認手続を実施
その他の事項
会社の2024年1月20日をもって終了した前事業年度の財務諸表は、前任監査人によって監査されている。前任監査人は、当該財務諸表に対して2024年4月12日付けで無限定適正意見を表明している。
前年
監査上の主要な検討事項
監査上の主要な検討事項とは、当事業年度の財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。
売上高(ロイヤリティ収入を含む)の実在性及び正確性
監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
監査上の対応
会社は、幼児玩具の開発及び販売を行い、商品の製造については生産委託した商品を仕入れ、国内及び米国等の海外の得意先へ販売している。当事業年度の損益計算書に計上されている売上高1,915,624千円のうち海外販売・ロイヤリティ収入は「注記事項(セグメント情報等)の「関連情報」1 製品及びサービスごとの情報」に記載のとおり、220,382千円と前事業年度の3,210,510千円から大幅に減少している。
会社は、「注記事項(重要な会計方針)(5)収益及び費用の計上基準」に記載のあるとおり、商品の販売については、商品を顧客に引き渡した時点で顧客が当該商品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断しており、ロイヤリティ収入は、知的財産のライセンスに関連した商品にかかる契約相手先の仕入高又は売上高を算定基礎として測定し、その発生時点を考慮して履行義務の充足を判断し、その発生に応じて収益を認識している。
会社は、収益性が低く将来性が見込めないと判断した一部既存事業(お人形・幼児用自転車)の撤退及び米国販売代理店との契約内容変更により、前事業年度と比較して売上高が大幅に減少している。このような事業環境の変化の下で、当監査法人は、売上高の実在性及び正確性について、より慎重な監査上の検討を行う必要があると判断し、監査上の主要な検討事項であると判断した。
当監査法人はロイヤリティ収入を含む売上高の実在性及び正確性を検証するために以下の手続を実施した。
・ ロイヤリティ収入を含む売上高の認識プロセスに係る内部統制の整備及び運用状況の有効性の評価
・ 収益認識に関する会計基準等が適切に適用されているかの検討
・ 売上取引より抽出したサンプルに対する受領書、送り状等の関連証憑との突合
・ ロイヤリティ収入について、契約内容及び契約条件に基づいて適切に計上されていることを確認するために計上根拠資料と突合
・ ロイヤリティ収入について、入金根拠証憑と突合
・ 売上債権残高より抽出した取引先に対する売掛金について確認手続を実施
その他の事項
会社の2024年1月20日をもって終了した前事業年度の財務諸表は、前任監査人によって監査されている。前任監査人は、当該財務諸表に対して2024年4月12日付けで無限定適正意見を表明している。
今年
監査上の主要な検討事項
監査上の主要な検討事項とは、当事業年度の財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。
売上高の実在性及び正確性
監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
監査上の対応
会社は、幼児玩具の開発及び販売を行い、商品の製造については生産委託した商品を仕入れ、国内及び米国等の海外の得意先へ販売している。
会社は、前期より収益性が低く将来性が見込めないと判断した一部既存事業(お人形・幼児用自転車)の撤退及び米国販売代理店との契約内容変更を行っており、一方、2025年5月に好奇心事業第一弾「1curiosity(ワンキュリオシティ)」シリーズをローンチし、同10月には、幼児向けのデジタル知育サービス「さわるTECH」をローンチしている。また、「1curiosity(ワンキュリオシティ)」シリーズは、海外においても英国を中心としたEC販売でのヨーロッパ圏への進出を計画通りに果たしている。
このように会社は、中長期的な成長を見据えた事業構造転換の途上にあり、当期は新事業・新商品の育成を中心とする段階に位置付けて事業運営を行ってきている。
その結果、当事業年度においては、損益計算書に計上されている売上高は前期15.8%減の1,612,901千円となった。このような事業環境の変化の下で、当監査法人は、重要な経営指標である売上高の実在性及び正確性について、より慎重な監査上の検討を行う必要があると判断し、監査上の主要な検討事項であると判断した。
当監査法人はロイヤリティ収入を含む売上高の実在性及び正確性を検証するために以下の手続を実施した。
・ ロイヤリティ収入を含む売上高の認識プロセスに係る内部統制の整備及び運用状況の有効性の評価
・ 収益認識に関する会計基準等が適切に適用されているかの検討
・ 売上取引より抽出したサンプルに対する受領書、送り状等の関連証憑との突合
・ ロイヤリティ収入について、契約内容及び契約条件について適切に計上されていることを確認するために計上根拠資料と突合
・ ロイヤリティ収入について、入金根拠証憑と突合
・ 新商品の販売取引について、業務フローの確認及び関連証憑との突合
・ 売上債権残高より抽出した取引先に対する売掛金について確認手続を実施
2025-01-20 期 (提出日 2025-04-16 09:49)
前年版がないため比較していません。