rader

株式会社NaITO

証券コード 76240 / EDINET E02903 / 卸売業

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

0200400600億円2021/2期 売上高 391億円2022/2期 売上高 436億円2023/2期 売上高 445億円2024/2期 売上高 441億円2025/2期 売上高 436億円2026/2期 売上高 435億円2021/2期 純利益 2.7億円2022/2期 純利益 4.5億円2023/2期 純利益 7.3億円2024/2期 純利益 3.5億円2025/2期 純利益 3.1億円2026/2期 純利益 2.8億円2021/22022/22023/22024/22025/22026/2
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/23912.7
2022/24364.5
2023/24457.3
2024/24413.5
2025/24363.1
2026/24352.8

開示データの要約

人的資本

2026-02-28 期(前年 2025-02-28 期比)

平均年収
582万円(+5.5%)
女性管理職比率
0.0%(0.0pt)
男性育休取得率
66.7%(0.0pt)
男女賃金差異
68.8%(-0.3pt)
従業員数
297人

人的資本ランキング

監査

2026-02-28 期

監査報酬
2,400万円(前年比 +14.3%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-02-28 期(前期 2025-02-28 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
岡谷鋼機株式会社法人25,000,000株45.65%変化なし
株式会社タンガロイ法人2,824,000株5.15%変化なし
ユニオンツール株式会社法人2,820,000株5.15%変化なし
NaITO取引先持株会法人2,257,000株4.12%▲ +0.08pt
京セラ株式会社法人2,080,000株3.79%変化なし
株式会社不二越法人1,433,000株2.61%変化なし
BIG DAISHOWA株式会社法人1,405,000株2.56%変化なし
楽天証券株式会社共有口信託口1,012,000株1.84%新規
SMC株式会社法人773,000株1.41%▼ -0.55pt

個人株主の内訳は非表示

役員 10 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 43,800株(2026-02-28 期)

株主を検索する

2026-02-28 期 (提出日 2026-05-19 13:59)

重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新
(1) 内部統制の評価

棚卸資産評価に関するKAMの内部統制評価の記載で、入出庫記録の正確性及び網羅性に係る統制の呼称が「内部統制」から「情報処理統制」に変更された。評価対象や手続の範囲に実質的な変更は見られず、表現の修正にとどまる。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

棚卸資産の評価に関連する内部統制の整備及び運用状況の有効性を評価した。
評価には、滞留期間算定の基礎となる入出庫記録の正確性及び網羅性に係る内部情報処理統制並びに関連するITシステムの全般統制の整備及び運用状況の有効性の評価を含んでいる。

前年

棚卸資産の評価に関連する内部統制の整備及び運用状況の有効性を評価した。
評価には、滞留期間算定の基礎となる入出庫記録の正確性及び網羅性に係る内部統制並びに関連するITシステムの全般統制の整備及び運用状況の有効性の評価を含んでいる。

今年

棚卸資産の評価に関連する内部統制の整備及び運用状況の有効性を評価した。
評価には、滞留期間算定の基礎となる入出庫記録の正確性及び網羅性に係る情報処理統制並びに関連するITシステムの全般統制の整備及び運用状況の有効性の評価を含んでいる。
重要度 1(軽微)追加会計方針の変更 / 内容更新

当連結会計年度(および当事業年度)の期首から、令和4年改正の法人税等に関する会計基準(企業会計基準第27号)等を適用する旨の会計方針の変更が新たに記載された。法人税等の計上区分に関する改正については経過的な取扱いに従っており、連結財務諸表および財務諸表への影響はないとされている。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(なし)

今年

(会計方針の変更)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号令和4年10月28日。以下「令和4年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、令和4年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号令和4年10月28日)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。
なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。

(会計方針の変更)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号令和4年10月28日。以下「令和4年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、令和4年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。
なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。

2025-02-28 期 (提出日 2025-05-20 13:09)

前年版がないため比較していません。