株式会社ツツミ
証券コード 79370 / EDINET E03180 / その他製品
政策保有株(持ち合い)を見る
業績の推移
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 個別・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|
| 2021/3 | 145 | 4.2 |
| 2022/3 | 165 | 6.8 |
| 2023/3 | 181 | 9.1 |
| 2024/3 | 199 | 11.6 |
| 2025/3 | 248 | 19.9 |
| 2026/3 | 352 | 36.9 |
開示データの要約
人的資本
2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)
- 平均年収
- 441万円(+3.9%)
- 女性管理職比率
- 22.0%(+5.4pt)
- 男性育休取得率
- 66.7%(-33.3pt)
- 男女賃金差異
- 64.4%(+2.6pt)
- 従業員数
- 889人
人的資本ランキング
監査
2026-03-31 期
- 監査報酬
- 3,700万円(前年比 +12.1%)
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
監査レーダー
大株主(法人)
2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)
上位株主のうち個人 3 名・合計 70.78%
役員 5 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 37,000株(2026-03-31 期)
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2026-03-31 期 (提出日 2026-06-25 14:07)
●○○重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新
(1)内部統制の評価
固定資産の減損損失の認識要否の判定に関する内部統制評価の記載で、焦点を当てる統制が「不適切な仮定の採用を防止又は発見するための統制」から「適切な上位者が検証する統制」へ表現が変更された。評価対象(店舗の予想営業利益に関する統制)自体に変更はない。
前年 / 今年の本文を見る
差分(削除 / 追加)
固定資産の減損損失の認識の要否の判定に関する内部統制の整備状況及び運用状況の有効性を評価した。評価に当たっては、将来キャッシュ・フローの見積り期間における店舗の予想営業利益について、不適切な仮定が採用されることを防止又は発見するための統制に特上位者が検証する統制に焦点を当てた。
前年
固定資産の減損損失の認識の要否の判定に関する内部統制の整備状況及び運用状況の有効性を評価した。評価に当たっては、将来キャッシュ・フローの見積り期間における店舗の予想営業利益について、不適切な仮定が採用されることを防止又は発見するための統制に特に焦点を当てた。
今年
固定資産の減損損失の認識の要否の判定に関する内部統制の整備状況及び運用状況の有効性を評価した。評価に当たっては、将来キャッシュ・フローの見積り期間における店舗の予想営業利益について、適切な上位者が検証する統制に焦点を当てた。
2025-03-31 期 (提出日 2025-06-27 14:03)
前年版がないため比較していません。