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株式会社カワチ薬品

証券コード 26640 / EDINET E03356 / 小売業

危険信号

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業績の推移

01,0002,0003,000億円2021/3期 売上高 2,845億円2022/3期 売上高 2,795億円2023/3期 売上高 2,819億円2024/3期 売上高 2,860億円2025/3期 売上高 2,878億円2026/3期 売上高 2,845億円2021/3期 純利益 71.1億円2022/3期 純利益 48.3億円2023/3期 純利益 41.8億円2024/3期 純利益 47.1億円2025/3期 純利益 48.8億円2026/3期 純利益 32億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/32,84571.1
2022/32,79548.3
2023/32,81941.8
2024/32,86047.1
2025/32,87848.8
2026/32,84532

開示データの要約

人的資本

2026-03-15 期(前年 2025-03-15 期比)

平均年収
556万円(-0.2%)
女性管理職比率
6.7%(+0.4pt)
男性育休取得率
78.5%(+22.5pt)
男女賃金差異
62.7%(+2.4pt)
従業員数
2,564人

人的資本ランキング

監査

2026-03-15 期

監査報酬
3,700万円(前年比 -5.1%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-15 期(前期 2025-03-15 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
公益財団法人河内奨学財団法人2,600,000株11.64%変化なし
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)信託口1,571,000株7.04%▼ -0.77pt
カワチ薬品従業員持株会法人326,000株1.46%▲ +0.02pt
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口300,000株1.35%▼ -0.43pt
PERSHING-DIV.OF DL J SECS.CORP. (常任代理人シティバンク、エヌ・エイ東京支店)法人283,000株1.27%新規
JAPAN ABSOLUTE VALUE FUND (常任代理人立花証券株式会社)ファンド247,000株1.11%新規

上位株主のうち個人 4 名・合計 30.29%

役員 8 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 2,447,000株(2026-03-15 期)

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2026-03-15 期 (提出日 2026-06-10 15:00)

重要度 1(軽微)変更会計方針の変更 / 内容更新

前年は物流センター在庫の評価方法を売価還元法から総平均法へ変更した旨(影響額は軽微、遡及適用なし)が記載されていたが、今年はこの記載が無くなり、「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用(連結・個別とも財務諸表への影響なし)の記載に置き換わっている。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社は棚卸資産のうち、物流センターの在庫に係る評価方法について売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当連結会計年度より、総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)へ変更の期首から適用しております。
この変更は、物流センターの移管に伴うシステムの改修により、在庫に関する適正な評価及び期間損益計算をより適正に行うことを目的に実施したものです。
なお、この変更によれによる連結財務諸表に与える影響額は軽微であり、遡及適用は行っておりはありません。

当社は棚卸資産のうち、物流センターの在庫に係る評価方法について売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当事業年度より、総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)へ変更の期首から適用しております。
この変更は、物流センターの移管に伴うシステムの改修により、在庫に関する適正な評価及び期間損益計算をより適正に行うことを目的に実施したものです。
なお、この変更によれによる財務諸表に与える影響額は軽微であり、遡及適用は行っておはありません。

前年

当社は棚卸資産のうち、物流センターの在庫に係る評価方法について売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より、総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)へ変更しております。
この変更は、物流センターの移管に伴うシステムの改修により、在庫に関する適正な評価及び期間損益計算をより適正に行うことを目的に実施したものです。
なお、この変更による影響額は軽微であり、遡及適用は行っておりません。

当社は棚卸資産のうち、物流センターの在庫に係る評価方法について売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、当事業年度より、総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)へ変更しております。
この変更は、物流センターの移管に伴うシステムの改修により、在庫に関する適正な評価及び期間損益計算をより適正に行うことを目的に実施したものです。
なお、この変更による影響額は軽微であり、遡及適用は行っておりません。

今年

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
これによる連結財務諸表に与える影響はありません。

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当事業年度の期首から適用しております。
これによる財務諸表に与える影響はありません。

2025-03-15 期 (提出日 2025-06-12 10:00)

前年版がないため比較していません。