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株式会社関門海

証券コード 33720 / EDINET E03457 / 小売業

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

-200204060億円2021/3期 売上高 26.3億円2022/3期 売上高 26億円2023/3期 売上高 42.1億円2024/3期 売上高 50.2億円2025/3期 売上高 52.6億円2026/3期 売上高 52.7億円2021/3期 純利益 -5.7億円2022/3期 純利益 600,000円2023/3期 純利益 2.1億円2024/3期 純利益 3.3億円2025/3期 純利益 3.8億円2026/3期 純利益 1.2億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/326.3-5.7
2022/3260
2023/342.12.1
2024/350.23.3
2025/352.63.8
2026/352.71.2

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
441万円(+7.9%)
女性管理職比率
21.7%(+5.4pt)
男性育休取得率
60.0%(+60.0pt)
男女賃金差異
84.5%(+3.1pt)
従業員数
171人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
2,100万円(前年比 +5.0%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
株式会社椿台法人4,198,400株30.65%変化なし
サントリー株式会社法人698,100株5.10%変化なし
尾家産業株式会社法人220,000株1.61%変化なし
関門海福株会法人174,600株1.27%▲ +0.26pt
楽天証券株式会社法人148,300株1.08%▲ +0.10pt

上位株主のうち個人 6 名・合計 5.89%

役員 6 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 260,400株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-22 15:00)

重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(2)売上高の季節変動について

売上高の季節変動に関するリスク記載は、冬場(11月〜3月)に売上が偏重する旨や閑散期対策の文言は変更されていない。比較対象の四半期別売上高の表が2025年3月期・2026年3月期のものに更新され、通期売上高は5,264百万円から5,272百万円、上半期構成比は34.2%から35.9%、下半期構成比は65.8%から64.1%となった。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

「玄品」の店舗売上高は、業態の特性上、冬場である11月から3月に売上が偏重する傾向にあります。
当社グループといたしましては、閑散期需要開拓のため、うなぎ等のとらふぐ以外の食材の提供、テイクアウトやデリバリーの活用、季節メニューの提供やフェアの実施等を行っております。
なお、当社グループの20245年3月期及び20256年3月期における四半期別の売上高は次のとおりです。

(単位:百万円)

区 分
20245年3月期
20256年3月期
金額
構成比
金額
構成比
上半期売上高
1,692
33.8801
34.2%
1,8091
34.25.9%

第1四半期売上高
845
16.9920
17.5%
920
17.554
18.1%
第2四半期売上高
84780
16.9%
880
16.77%
936
17.8%
下半期売上高
3,32462
66.25.8%
3,462
65.8380
64.1%

第3四半期売上高
1,833915
36.54%
1,91504
36.41%
第4四半期売上高
1,489547
29.74%
1,547
29.4476
28.0%
通期売上高
5,015264
100.0%
5,26472
100.0%

前年

「玄品」の店舗売上高は、業態の特性上、冬場である11月から3月に売上が偏重する傾向にあります。
当社グループといたしましては、閑散期需要開拓のため、うなぎ等のとらふぐ以外の食材の提供、テイクアウトやデリバリーの活用、季節メニューの提供やフェアの実施等を行っております。
なお、当社グループの2024年3月期及び2025年3月期における四半期別の売上高は次のとおりです。

(単位:百万円)

区 分
2024年3月期
2025年3月期
金額
構成比
金額
構成比
上半期売上高
1,692
33.8%
1,801
34.2%

第1四半期売上高
845
16.9%
920
17.5%
第2四半期売上高
847
16.9%
880
16.7%
下半期売上高
3,322
66.2%
3,462
65.8%

第3四半期売上高
1,833
36.5%
1,915
36.4%
第4四半期売上高
1,489
29.7%
1,547
29.4%
通期売上高
5,015
100.0%
5,264
100.0%

今年

「玄品」の店舗売上高は、業態の特性上、冬場である11月から3月に売上が偏重する傾向にあります。
当社グループといたしましては、閑散期需要開拓のため、うなぎ等のとらふぐ以外の食材の提供、テイクアウトやデリバリーの活用、季節メニューの提供やフェアの実施等を行っております。
なお、当社グループの2025年3月期及び2026年3月期における四半期別の売上高は次のとおりです。

(単位:百万円)

区 分
2025年3月期
2026年3月期
金額
構成比
金額
構成比
上半期売上高
1,801
34.2%
1,891
35.9%

第1四半期売上高
920
17.5%
954
18.1%
第2四半期売上高
880
16.7%
936
17.8%
下半期売上高
3,462
65.8%
3,380
64.1%

第3四半期売上高
1,915
36.4%
1,904
36.1%
第4四半期売上高
1,547
29.4%
1,476
28.0%
通期売上高
5,264
100.0%
5,272
100.0%

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-25 16:00)

前年版がないため比較していません。