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株式会社 富山銀行

証券コード 83650 / EDINET E03565 / 銀行業

危険信号

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業績の推移

050100150億円2021/3期 売上高 93.3億円2022/3期 売上高 84.6億円2023/3期 売上高 108億円2024/3期 売上高 101億円2025/3期 売上高 96.8億円2026/3期 売上高 138億円2021/3期 純利益 5.6億円2022/3期 純利益 3.3億円2023/3期 純利益 9.7億円2024/3期 純利益 6.3億円2025/3期 純利益 9.5億円2026/3期 純利益 10.5億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/393.35.6
2022/384.63.3
2023/31089.7
2024/31016.3
2025/396.89.5
2026/313810.5

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
571万円(+3.0%)
女性管理職比率
3.0%(-0.1pt)
男性育休取得率
100.0%(0.0pt)
男女賃金差異
60.0%(+2.1pt)
従業員数
319人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
3,600万円(前年比 +2.9%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
株式会社Plan・Do・See法人261,000株4.90%新規
株式会社北陸銀行法人233,000株4.38%変化なし
株式会社ホクタテ法人178,000株3.35%変化なし
トナミホールディングス株式会社法人161,000株3.01%▼ -0.01pt
富山銀行従業員持株会法人149,000株2.80%▲ +0.14pt
三協立山株式会社法人140,000株2.62%▼ -0.01pt
日本海ガス絆ホールディングス株式会社法人115,000株2.15%▼ -0.01pt
北日本放送株式会社法人110,000株2.06%新規
株式会社クスリのアオキ法人110,000株2.06%変化なし
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口82,000株1.54%▼ -0.26pt

個人株主の内訳は非表示

役員 13 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 50,100株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-22 15:28)

重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(4) 経営リスク

「経営戦略、事業戦略が奏功しないリスク」において、第7次中期経営計画の記載が「2024年5月10日公表」から「2024年度〜2028年度(2026年度より重点戦略を見直し)」に改められた。重点戦略も、従来の5項目(トップライン強化、効率経営、人的資本投資など)から、「金利ある世界での収益構造の転換」など4項目に入れ替わった。リスクの趣旨(戦略が奏功せず収益性が悪化した場合の影響)自体に変更はない。

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差分(削除 / 追加)

① 主要な事業の前提事項に関するリスク
当行は、銀行法第4条第1項の規定に基づき、銀行の免許を受け、銀行法第10条から第12条に規定された業務の範囲内にて銀行業を営んでおります。銀行業については、有効期間その他の期限は法令等で定められておりませんが、銀行法第26条及び同第27条にて、業務の停止等及び免許の取消等となる要件が定められており、これに該当した場合、業務の停止等及び免許の取消等が命じられます。
なお、現時点において、当行はこれらの事由に該当する事実はないと認識しております。しかしながら、将来、何らかの事由により免許の取消等があった場合には、当行の主要な事業活動に支障を来たすとともに、当行グループの業績及び財政状況等に悪影響を及ぼす可能性があります。
また当行は、前記の銀行法をはじめとする各種規制及び法制度に基づいて業務を行っております。将来において、法令諸規則、会計制度及び税制等が変更された場合には、当行の業務運営や財政状況等に影響を及ぼす可能性があります。

② 当行の経営戦略、事業戦略が奏功しないリスク
当行は2024年5月10日に公表した、第7次中期経営計画(2024年度~2028年度(2026年度より重点戦略を見直し))に基づき、各経営戦略、事業戦略を打ち出し実施しております。
この計画では、「トップラインおよび課題解決金利ある世界での収益構造の転換」「企業支援を通じた地域金融力の強化」「効率経営組織・DX改革による経営効率の追求」「人的資本投資の深化」「強固な経営基盤効率的かつ実効性のあるガバナンス態勢の確立」「IR・ブランディングの浸透」のを重点戦略をとして打ち出しておりますが、各種要因によりこれらの戦略が当初想定していた結果をもたらさず、収益性が悪化した場合、当行グループの業績及び財政状況等に悪影響を及ぼす可能性があります。

前年

① 主要な事業の前提事項に関するリスク
当行は、銀行法第4条第1項の規定に基づき、銀行の免許を受け、銀行法第10条から第12条に規定された業務の範囲内にて銀行業を営んでおります。銀行業については、有効期間その他の期限は法令等で定められておりませんが、銀行法第26条及び同第27条にて、業務の停止等及び免許の取消等となる要件が定められており、これに該当した場合、業務の停止等及び免許の取消等が命じられます。
なお、現時点において、当行はこれらの事由に該当する事実はないと認識しております。しかしながら、将来、何らかの事由により免許の取消等があった場合には、当行の主要な事業活動に支障を来たすとともに、当行グループの業績及び財政状況等に悪影響を及ぼす可能性があります。
また当行は、前記の銀行法をはじめとする各種規制及び法制度に基づいて業務を行っております。将来において、法令諸規則、会計制度及び税制等が変更された場合には、当行の業務運営や財政状況等に影響を及ぼす可能性があります。

② 当行の経営戦略、事業戦略が奏功しないリスク
当行は2024年5月10日に公表した第7次中期経営計画に基づき、各経営戦略、事業戦略を打ち出し実施しております。
この計画では、「トップラインおよび課題解決力の強化」「効率経営の追求」「人的資本投資の深化」「強固な経営基盤の確立」「IR・ブランディングの浸透」の重点戦略を打ち出しておりますが、各種要因によりこれらの戦略が当初想定していた結果をもたらさず、収益性が悪化した場合、当行グループの業績及び財政状況等に悪影響を及ぼす可能性があります。

今年

① 主要な事業の前提事項に関するリスク
当行は、銀行法第4条第1項の規定に基づき、銀行の免許を受け、銀行法第10条から第12条に規定された業務の範囲内にて銀行業を営んでおります。銀行業については、有効期間その他の期限は法令等で定められておりませんが、銀行法第26条及び同第27条にて、業務の停止等及び免許の取消等となる要件が定められており、これに該当した場合、業務の停止等及び免許の取消等が命じられます。
なお、現時点において、当行はこれらの事由に該当する事実はないと認識しております。しかしながら、将来、何らかの事由により免許の取消等があった場合には、当行の主要な事業活動に支障を来たすとともに、当行グループの業績及び財政状況等に悪影響を及ぼす可能性があります。
また当行は、前記の銀行法をはじめとする各種規制及び法制度に基づいて業務を行っております。将来において、法令諸規則、会計制度及び税制等が変更された場合には、当行の業務運営や財政状況等に影響を及ぼす可能性があります。

② 当行の経営戦略、事業戦略が奏功しないリスク
当行は、第7次中期経営計画(2024年度~2028年度(2026年度より重点戦略を見直し))に基づき、各経営戦略、事業戦略を打ち出し実施しております。
この計画では、「金利ある世界での収益構造の転換」「企業支援を通じた地域金融力の強化」「組織・DX改革による経営効率の追求」「効率的かつ実効性のあるガバナンス態勢の確立」を重点戦略として打ち出しておりますが、各種要因によりこれらの戦略が当初想定していた結果をもたらさず、収益性が悪化した場合、当行グループの業績及び財政状況等に悪影響を及ぼす可能性があります。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-25 15:44)

前年版がないため比較していません。