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神戸電鉄株式会社

証券コード 90460 / EDINET E04109 / 陸運業

危険信号

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業績の推移

0100200300億円2021/3期 売上高 202億円2022/3期 売上高 205億円2023/3期 売上高 213億円2024/3期 売上高 223億円2025/3期 売上高 221億円2026/3期 売上高 233億円2021/3期 純利益 1.9億円2022/3期 純利益 5.2億円2023/3期 純利益 6.8億円2024/3期 純利益 10.2億円2025/3期 純利益 11.5億円2026/3期 純利益 14.6億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/32021.9
2022/32055.2
2023/32136.8
2024/322310.2
2025/322111.5
2026/323314.6

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
561万円(+4.8%)
女性管理職比率
2.0%
男性育休取得率
57.0%(-10.0pt)
男女賃金差異
71.3%(-0.5pt)
従業員数
436人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
3,700万円(前年比 +5.7%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
阪急阪神ホールディングス株式会社法人2,195,000株27.74%変化なし
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)信託口383,000株4.85%▼ -0.89pt
株式会社三井住友銀行法人157,000株1.99%変化なし
株式会社みなと銀行法人83,000株1.05%変化なし
阪急電鉄株式会社法人77,000株0.98%変化なし
BNP PARIBAS NEW YORK BRANCH-PRIME BROKERAGE CLEARANCE ACCOUNT (常任代理人 香港上海銀行東京支店)信託口47,000株0.60%新規
UBS AG LONDON A/C IPB SEGREGATED CLIENT ACCOUNT (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)信託口46,000株0.58%新規
三菱UFJ信託銀行株式会社法人33,000株0.42%▼ -0.05pt
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口30,000株0.39%▼ -0.05pt
西松建設株式会社法人30,000株0.38%変化なし

個人株主の内訳は非表示

役員 11 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 13,900株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-12 10:03)

重要度 2(注目)変更事業等のリスク / 記載の強化
(1)法的規制等に係るリスク

鉄道事業が鉄道事業法に基づく第一種・第二種鉄道事業許可を受けており、期限の定めはないものの、法令・処分違反や許可条件違反、正当な理由のない事業開始遅延、欠格事由の該当等により許可が取り消される場合があるとの記載が追加された。あわせて、主要な事業活動の前提となる事項の継続に支障を来す要因は発生していない旨の注記も加わった。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループの運輸業では、鉄道事業は鉄道事業法等の、バス事業及びタクシー業は道路運送法等に基づき事業を運営しており、鉄道事業及びバス事業の運賃や路線の設定に当たっては国土交通省の許可・認可を得る必要があります。ま
当社のグループの主要な事業である鉄道事業においては、鉄道事業法に基づく第一種鉄道事業許可及び第二種鉄道事業許可を受けており、期限の定めはありませんが、法令・処分や許可条件への違反、正当な理由のない事業開始遅延、欠格事由の該当等により許可が取り消される場合があります。
また、この他の事業においてもそれぞれを律する法律を前提に事業活動を行っております。こうした法律、規制、政策、会計基準等の新たな施行、変更及びその影響を予測することは困難であり、これらの法規制や法改正により、事業活動が制限を受ける場合、これらの法的規制等によって、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
なお、当社グループの主要な事業活動の前提となる事項について、その継続に支障を来す要因は発生しておりません。

前年

当社グループの運輸業では、鉄道事業は鉄道事業法等の、バス事業及びタクシー業は道路運送法等に基づき事業を運営しており、鉄道事業及びバス事業の運賃や路線の設定に当たっては国土交通省の許可・認可を得る必要があります。また、この他の事業においてもそれぞれを律する法律を前提に事業活動を行っております。こうした法律、規制、政策、会計基準等の新たな施行、変更及びその影響を予測することは困難であり、これらの法規制や法改正により、事業活動が制限を受ける場合、これらの法的規制等によって、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。

今年

当社グループの運輸業では、鉄道事業は鉄道事業法等の、バス事業及びタクシー業は道路運送法等に基づき事業を運営しており、鉄道事業及びバス事業の運賃や路線の設定に当たっては国土交通省の許可・認可を得る必要があります。
当社のグループの主要な事業である鉄道事業においては、鉄道事業法に基づく第一種鉄道事業許可及び第二種鉄道事業許可を受けており、期限の定めはありませんが、法令・処分や許可条件への違反、正当な理由のない事業開始遅延、欠格事由の該当等により許可が取り消される場合があります。
また、この他の事業においてもそれぞれを律する法律を前提に事業活動を行っております。こうした法律、規制、政策、会計基準等の新たな施行、変更及びその影響を予測することは困難であり、これらの法規制や法改正により、事業活動が制限を受ける場合、これらの法的規制等によって、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
なお、当社グループの主要な事業活動の前提となる事項について、その継続に支障を来す要因は発生しておりません。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-12 12:27)

前年版がないため比較していません。