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東海リース株式会社

証券コード 97610 / EDINET E04800 / サービス業

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

050100150200億円2021/3期 売上高 151億円2022/3期 売上高 164億円2023/3期 売上高 157億円2024/3期 売上高 172億円2025/3期 売上高 184億円2026/3期 売上高 189億円2021/3期 純利益 3.5億円2022/3期 純利益 3.2億円2023/3期 純利益 1.5億円2024/3期 純利益 6.8億円2025/3期 純利益 10.7億円2026/3期 純利益 7.2億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/31513.5
2022/31643.2
2023/31571.5
2024/31726.8
2025/318410.7
2026/31897.2

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
654万円(+0.1%)
女性管理職比率
0.0%(0.0pt)
男性育休取得率
55.6%(+35.6pt)
男女賃金差異
76.4%(+1.3pt)
従業員数
431人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
3,961万円(前年比 +2.1%)
非監査報酬
360万円(比率 8.3%)
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
株式会社オーガスト・エイト法人211,400株6.10%▼ -0.01pt
東海リース従業員持株会法人91,122株2.63%▲ +0.19pt
有限会社 福田商事法人40,000株1.15%新規

上位株主のうち個人 7 名・合計 19.07%

役員 10 名(うち社外 2 名)、役員の持株合計 291,375株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-25 10:17)

重要度 2(注目)削除事業等のリスク / リスク削除
(1) 自然災害やパンデミックに関するリスク

前年に記載されていた「自然災害やパンデミックに関するリスク」の項目が、今年は記載されていません。前年は、大規模な自然災害やパンデミックにより従業員が出社できず事業運営に支障が生じ、経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性が述べられていました。

前年 / 今年の本文を見る

前年

当社グループは、業務合理化を前提として業務方法について検討を行っております。しかしながら、大規模な自然災害やパンデミックが発生することにより、従業員が出社できず事業運営に支障が生じ、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。

今年

(なし)
重要度 2(注目)削除事業等のリスク / リスク削除
(3) 労働災害に関するリスク

前年に記載されていた「(3) 労働災害に関するリスク」の項目が、今年は削除されている。前年は仮設建物の建築工事に伴う労働災害の可能性と、安全管理部を中心とした安全管理指導の全国展開、顧客からの信頼喪失による経営成績・財政状態への影響を記載していた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

当社が扱う仮設建物は、建築工事を伴うため労働災害が発生する可能性があり、安全管理部を中心として安全管理指導を全国展開しております。しかしながら、不測の労働災害により、お客様からの信頼を失い、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。

今年

(なし)
重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除

前年度に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正)等の適用に伴う会計方針の変更の注記が、当年度では記載されなくなった。前年度の記載では、連結・個別財務諸表への影響はないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。

今年

(なし)

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-26 10:22)

前年版がないため比較していません。