株式会社ユークス
証券コード 43340 / EDINET E05254 / 情報・通信業
政策保有株(持ち合い)を見る
業績の推移
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|
| 2021/1 | 26.5 | -4.2 |
| 2022/1 | 36.3 | 9.2 |
| 2023/1 | 43 | 8.8 |
| 2024/1 | 40.9 | -13.5 |
| 2025/1 | 32.6 | 2 |
| 2026/1 | 42.9 | 1.8 |
開示データの要約
人的資本
2026-01-31 期(前年 2025-01-31 期比)
- 平均年収
- 551万円(-2.5%)
- 女性管理職比率
- 2.5%(+2.5pt)
- 男性育休取得率
- 100.0%(+50.0pt)
- 男女賃金差異
- —
- 従業員数
- 214人
人的資本ランキング
監査
2026-01-31 期
- 監査報酬
- 3,580万円(前年比 +43.2%)
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
監査レーダー
大株主(法人)
2026-01-31 期(前期 2025-01-31 期との割合の差)
上位株主のうち個人 6 名・合計 15.50%
役員 9 名(うち社外 3 名)、役員の持株合計 987,000株(2026-01-31 期)
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2026-01-31 期 (提出日 2026-04-27 11:23)
●○○重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(6)製造物責任
製造物責任のリスク項目で、前年は「かつてキャラクターグッズ等の商品を販売しておりました」と過去の事業として記載されていたが、今年は「キャラクターグッズ等の商品を販売しております」と現在の事業として記載が改められた。欠陥発生時の返品要求・損害賠償請求・自主回収や信用低下に関するリスクの内容自体に変更はない。
前年 / 今年の本文を見る
差分(削除 / 追加)
当社グループはかつてキャラクターグッズ等の商品を販売しておりました。このようなすが、商品に全く欠陥が発生しない保証はありません。当該製品の発売後に重大な欠陥が見つかり、購入者からの返品要求や損害賠償請求、自主回収が発生した場合、予期せぬ費用負担や当社グループの信用低下につながる可能性があります。それによって、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
前年
当社グループはかつてキャラクターグッズ等の商品を販売しておりました。このような商品に全く欠陥が発生しない保証はありません。当該製品の発売後に重大な欠陥が見つかり、購入者からの返品要求や損害賠償請求、自主回収が発生した場合、予期せぬ費用負担や当社グループの信用低下につながる可能性があります。それによって、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
今年
当社グループはキャラクターグッズ等の商品を販売しておりますが、商品に全く欠陥が発生しない保証はありません。当該製品の発売後に重大な欠陥が見つかり、購入者からの返品要求や損害賠償請求、自主回収が発生した場合、予期せぬ費用負担や当社グループの信用低下につながる可能性があります。それによって、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
●○○重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新
【注記事項】
監査上の主要な検討事項(収益認識)において、一定期間にわたり移転される財又はサービスの金額が2,218,861千円から2,647,847千円に増加し、連結売上高に占める割合は約68%から約62%に低下した。事業内容や主な売上(ゲームソフトの受注制作)に関する記述に変更はなく、数値の更新のみである。
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差分(削除 / 追加)
の(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報に記載されているとおり、一定期間にわたり移転される財又はサービスは2,218,861647,847千円であり、連結売上高の約682%を占める。
会社グループは、家庭用ゲーム機、業務用ゲーム機およびモバイル等向けにコンテンツの開発・制作・販売等を営んでおり、主な売上は、ゲームソフトの受注制作によるものである。
前年
の(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報に記載されているとおり、一定期間にわたり移転される財又はサービスは2,218,861千円であり、連結売上高の約68%を占める。
会社グループは、家庭用ゲーム機、業務用ゲーム機およびモバイル等向けにコンテンツの開発・制作・販売等を営んでおり、主な売上は、ゲームソフトの受注制作によるものである。
今年
の(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報に記載されているとおり、一定期間にわたり移転される財又はサービスは2,647,847千円であり、連結売上高の約62%を占める。
会社グループは、家庭用ゲーム機、業務用ゲーム機およびモバイル等向けにコンテンツの開発・制作・販売等を営んでおり、主な売上は、ゲームソフトの受注制作によるものである。
●○○重要度 1(軽微)追加会計方針の変更 / 内容更新
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号)等を当連結会計年度および当事業年度の期首から適用する旨の会計方針変更の記載が新たに追加された。法人税等の計上区分に関する改正は経過的な取扱いに従っており、財務諸表への影響はないと記載されている。
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今年
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 令和4年10月28日 以下「令和4年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、令和4年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 令和4年10月28日 以下「令和4年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、令和4年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。
2025-01-31 期 (提出日 2025-04-25 11:00)
前年版がないため比較していません。