株式会社翻訳センター
証券コード 24830 / EDINET E05579 / サービス業
政策保有株(持ち合い)を見る
業績の推移
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|
| 2021/3 | 99.1 | 1.2 |
| 2022/3 | 103 | 5.7 |
| 2023/3 | 109 | 6.9 |
| 2024/3 | 113 | 7.1 |
| 2025/3 | 112 | 7.2 |
| 2026/3 | 109 | 4.6 |
開示データの要約
人的資本
2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)
- 平均年収
- 560万円(+2.3%)
- 女性管理職比率
- 49.2%(+0.4pt)
- 男性育休取得率
- 100.0%(0.0pt)
- 男女賃金差異
- 78.4%(+2.2pt)
- 従業員数
- 391人
人的資本ランキング
監査
2026-03-31 期
- 監査報酬
- 3,240万円(前年比 0.0%)
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
監査レーダー
大株主(法人)
2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)
上位株主のうち個人 4 名・合計 9.74%
役員 7 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 95,500株(2026-03-31 期)
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2026-03-31 期 (提出日 2026-06-24 09:58)
●○○重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / その他
前年に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正会計基準)等の適用に伴う会計方針の変更の注記が、当年では削除されている。前年の記載では、当該変更による連結財務諸表・財務諸表等への影響はないとされていた。
前年 / 今年の本文を見る
前年
(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。
(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。
なお、当該会計方針の変更による財務諸表等への影響はありません。
●○○重要度 1(軽微)変更セグメント情報 / 内容更新
(3)通訳事業
前年の記載にあった、「コンベンション事業」を量的重要性の低下により報告セグメントから除外し「その他」に含める変更と、前連結会計年度のセグメント情報を新区分で組み替えて開示した旨の注記が、今年は削除された。通訳事業の事業内容の説明(企業内会議や中小規模の国際会議における通訳業務)は変更されていない。
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差分(削除 / 追加)
企業内で行われる会議や中小規模の国際会議における通訳業務
当連結会計年度より、従来報告セグメントとして開示しておりました「コンベンション事業」は、量的な重要性が低下したため、報告セグメントから除外し、「その他」として記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
前年
企業内で行われる会議や中小規模の国際会議における通訳業務
当連結会計年度より、従来報告セグメントとして開示しておりました「コンベンション事業」は、量的な重要性が低下したため、報告セグメントから除外し、「その他」として記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
今年
企業内で行われる会議や中小規模の国際会議における通訳業務
2025-03-31 期 (提出日 2025-06-25 13:06)
前年版がないため比較していません。