株式会社買取王国
証券コード 31810 / EDINET E27202 / 小売業
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業績の推移
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 個別・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|
| 2021/2 | 48.9 | 1 |
| 2022/2 | 49.5 | 1.2 |
| 2023/2 | 58.7 | 2.7 |
| 2024/2 | 67.4 | 3.6 |
| 2025/2 | 78.2 | 3.3 |
| 2026/2 | 93.3 | 3.6 |
開示データの要約
人的資本
2026-02-28 期(前年 2025-02-28 期比)
- 平均年収
- 445万円(+3.1%)
- 女性管理職比率
- 9.1%(-2.4pt)
- 男性育休取得率
- 0.0%(0.0pt)
- 男女賃金差異
- 85.4%(+0.3pt)
- 従業員数
- 175人
人的資本ランキング
監査
2026-02-28 期
- 監査報酬
- 1,350万円(前年比 0.0%)
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
監査レーダー
大株主(法人)
2026-02-28 期(前期 2025-02-28 期との割合の差)
上位株主のうち個人 6 名・合計 16.45%
役員 7 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 419,834株(2026-02-28 期)
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2026-02-28 期 (提出日 2026-05-27 13:15)
●○○重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(5)新規出店について
郊外型店舗の展開地域に北陸地方の福井県が追加された。店舗数の推移表は直近5年(2022年2月期〜2026年2月期)に更新され、2026年2月期は新規出店11店、閉店2店、期末店舗数78店となった。リスクの趣旨に変更はない。
前年 / 今年の本文を見る
差分(削除 / 追加)
当社は、郊外型店舗展開を東海地方(愛知県、岐阜県、三重県、静岡県)、関西地方(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県)、北陸地方(石川県、富山県、福井県)で行っております。前事業年度に引き続き、地域情勢等を勘案して、地域の絞り込みによる新規出店をしてまいります。また、新規出店から初期投資額を早期に回収する収支モデルを構築し、その確かな実現を目指してまいります。
ただし、当社が新規出店を決定する際の条件を満たす物件がない場合には、新規出店計画どおりに経営資源を投下できず、当社の業績が影響を受ける可能性があります。また、新たな地域への出店の場合、認知度が低いこと等から買取仕入が想定どおりに進まない可能性があります。
最近5年間の店舗数の推移は次のとおりであります。
20212年2月期
20223年2月期
20234年2月期
20245年2月期
20256年2月期
新規出店(店)
5
9
2
4
18
11
FC店舗直営化(店)
-
-
1
-
—
-
直営店舗FC化(店)
-
-
-
-
1
1
-
閉店(店)
3
2
2
-
1
2
期末店舗数(店)
41
48
49
53
69
(注1)78
(注)1.本社及びECと、FCは店舗数に含まれておりません。
なお、ECとはイー・コマースの略で、商品を自社ホームページ等へインターネットを通じて出品し、
一般顧客と直接売買業務を行っております。
(注2)2.2025年2月期の新規出店(店)については、株式会社ベストバイからの事業譲受店舗(良品買館9店舗、
ツールマン1店舗)も含んでおります。
前年
当社は、郊外型店舗展開を東海地方(愛知県、岐阜県、三重県、静岡県)、関西地方(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県)、北陸地方(石川県、富山県)で行っております。前事業年度に引き続き、地域情勢等を勘案して、地域の絞り込みによる新規出店をしてまいります。また、新規出店から初期投資額を早期に回収する収支モデルを構築し、その確かな実現を目指してまいります。
ただし、当社が新規出店を決定する際の条件を満たす物件がない場合には、新規出店計画どおりに経営資源を投下できず、当社の業績が影響を受ける可能性があります。また、新たな地域への出店の場合、認知度が低いこと等から買取仕入が想定どおりに進まない可能性があります。
最近5年間の店舗数の推移は次のとおりであります。
2021年2月期
2022年2月期
2023年2月期
2024年2月期
2025年2月期
新規出店(店)
5
9
2
4
18
FC店舗直営化(店)
-
-
1
-
—
直営店舗FC化(店)
-
-
-
-
1
閉店(店)
3
2
2
-
1
期末店舗数(店)
41
48
49
53
69
(注1)本社及びECと、FCは店舗数に含まれておりません。
なお、ECとはイー・コマースの略で、商品を自社ホームページ等へインターネットを通じて出品し、一般顧客と直接売買業務を行っております。
(注2)2025年2月期の新規出店(店)については、株式会社ベストバイからの事業譲受店舗(良品買館9店舗、ツールマン1店舗)も含んでおります。
今年
当社は、郊外型店舗展開を東海地方(愛知県、岐阜県、三重県、静岡県)、関西地方(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県)、北陸地方(石川県、富山県、福井県)で行っております。前事業年度に引き続き、地域情勢等を勘案して、地域の絞り込みによる新規出店をしてまいります。また、新規出店から初期投資額を早期に回収する収支モデルを構築し、その確かな実現を目指してまいります。
ただし、当社が新規出店を決定する際の条件を満たす物件がない場合には、新規出店計画どおりに経営資源を投下できず、当社の業績が影響を受ける可能性があります。また、新たな地域への出店の場合、認知度が低いこと等から買取仕入が想定どおりに進まない可能性があります。
最近5年間の店舗数の推移は次のとおりであります。
2022年2月期
2023年2月期
2024年2月期
2025年2月期
2026年2月期
新規出店(店)
9
2
4
18
11
FC店舗直営化(店)
-
1
-
—
-
直営店舗FC化(店)
-
-
-
1
-
閉店(店)
2
2
-
1
2
期末店舗数(店)
48
49
53
69
78
(注)1.本社及びECと、FCは店舗数に含まれておりません。
なお、ECとはイー・コマースの略で、商品を自社ホームページ等へインターネットを通じて出品し、
一般顧客と直接売買業務を行っております。
2.2025年2月期の新規出店(店)については、株式会社ベストバイからの事業譲受店舗(良品買館9店舗、
ツールマン1店舗)も含んでおります。
●○○重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(8)当社の営業エリアについて
営業エリアに関するリスク項目で、全拠点数が69拠点から78拠点へ、東海地方の拠点数が49拠点から57拠点へと更新された。リスクの内容や記載のその他の部分に変更はなく、数値の更新のみである。
前年 / 今年の本文を見る
差分(削除 / 追加)
当社は、全6978拠点中4957拠点が、東海地方(愛知県、岐阜県、三重県、静岡県)で営業しており、当該地域の急激な経済的衰退が生じた場合における売上高の伸び悩みや、大地震をはじめとした大規模災害による販売活動への影響等、販売店舗の地域集中に伴うリスクが存在しております。
前年
当社は、全69拠点中49拠点が、東海地方(愛知県、岐阜県、三重県、静岡県)で営業しており、当該地域の急激な経済的衰退が生じた場合における売上高の伸び悩みや、大地震をはじめとした大規模災害による販売活動への影響等、販売店舗の地域集中に伴うリスクが存在しております。
今年
当社は、全78拠点中57拠点が、東海地方(愛知県、岐阜県、三重県、静岡県)で営業しており、当該地域の急激な経済的衰退が生じた場合における売上高の伸び悩みや、大地震をはじめとした大規模災害による販売活動への影響等、販売店舗の地域集中に伴うリスクが存在しております。
●○○重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(11)有利子負債への依存について
有利子負債に関するリスク記載で、当事業年度末の有利子負債額が1,342百万円から1,646百万円に、総資産に占める割合が25.7%から27.6%に更新された。リスクの内容や文言そのものに変更はない。
前年 / 今年の本文を見る
差分(削除 / 追加)
当社は、新規出店に必要な資金を金融機関からの借入金で調達しております。当事業年度末における有利子負債の額は1,342646百万円であり、総資産額に占める割合は25.77.6%であります。現在は、当該資金を主に固定金利に基づく長期借入金により調達しているため、一定期間においては金利変動の影響を受けないこととなりますが、予期せぬ外的要因により資金調達が困難となり、借入金利が上昇した場合には、金融費用が増加する等、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
前年
当社は、新規出店に必要な資金を金融機関からの借入金で調達しております。当事業年度末における有利子負債の額は1,342百万円であり、総資産額に占める割合は25.7%であります。現在は、当該資金を主に固定金利に基づく長期借入金により調達しているため、一定期間においては金利変動の影響を受けないこととなりますが、予期せぬ外的要因により資金調達が困難となり、借入金利が上昇した場合には、金融費用が増加する等、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
今年
当社は、新規出店に必要な資金を金融機関からの借入金で調達しております。当事業年度末における有利子負債の額は1,646百万円であり、総資産額に占める割合は27.6%であります。現在は、当該資金を主に固定金利に基づく長期借入金により調達しているため、一定期間においては金利変動の影響を受けないこととなりますが、予期せぬ外的要因により資金調達が困難となり、借入金利が上昇した場合には、金融費用が増加する等、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
●○○重要度 1(軽微)追加会計方針の変更 / 内容更新
会計方針の変更として、2022年改正会計基準(企業会計基準第27号「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等)を当事業年度の期首から適用する旨の記載が新たに追加された。この適用による当事業年度の財務諸表への影響はないと記載されている。
前年 / 今年の本文を見る
今年
(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準等」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
なお、これによる当事業年度の財務諸表に与える影響はありません。
2025-02-28 期 (提出日 2025-05-28 16:02)
前年版がないため比較していません。