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CYBERDYNE株式会社

証券コード 77790 / EDINET E30118 / 精密機器

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

-200204060億円2021/3期 売上高 18.8億円2022/3期 売上高 21.5億円2023/3期 売上高 32.9億円2024/3期 売上高 43.5億円2025/3期 売上高 43.8億円2026/3期 売上高 38.5億円2021/3期 純利益 -59百万円2022/3期 純利益 -5億円2023/3期 純利益 -3億円2024/3期 純利益 -14.8億円2025/3期 純利益 -5.8億円2026/3期 純利益 1.5億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・IFRS · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/318.8-0.6
2022/321.5-5
2023/332.9-3
2024/343.5-14.8
2025/343.8-5.8
2026/338.51.5

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
689万円(+2.1%)
女性管理職比率
—
男性育休取得率
—
男女賃金差異
—
従業員数
80人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
4,200万円(前年比 0.0%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
大和ハウス工業株式会社法人26,000,000株12.31%変化なし
楽天証券株式会社(投信口)信託口2,500,100株1.18%新規
野村信託銀行株式会社(投信口)信託口1,690,000株0.80%変化なし
株式会社SBI証券法人838,057株0.39%新規
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口780,400株0.36%新規
BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC) (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)信託口770,450株0.36%新規
野村證券株式会社法人546,505株0.25%▼ -0.20pt
大同生命保険株式会社法人500,000株0.23%新規

個人株主の内訳は非表示

役員 8 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 3,080,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-23 15:37)

重要度 2(注目)変更事業等のリスク / 内容更新
2.大学教授等兼任に関するリスク

利益相反防止体制の記載で、取締役会決議に参加する取締役の人数が、筑波大学関係者を除くと4名(うち社外3名)から2名(うち社外1名)に、内閣府関係者を除くと5名(うち社外4名)から4名(うち社外3名)に変更された。前年にあった定時株主総会での取締役5名選任議案に関する記載は削除された。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

(1) 筑波大学教授等の兼任について
当社代表取締役社長である山海嘉之は筑波大学の教授職並びに内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム (以下「SIP」)のプログラムディレクター(以下「PD」)を兼業しています。当該兼業に伴う①代表取締役社長及び大学教授並びにSIPのPDを兼ねていることによる当社グループと筑波大学並びに内閣府のSIPの研究推進法人である国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下「NEDO」)との間における利益相反防止体制、②代表取締役社長兼務への支障の有無については、それぞれ以下のとおりです。

① 利益相反防止体制
大学並びにNEDOとの取引や共同研究契約の締結など利益相反に係る意思決定は全て取締役会決議を行っており、当該決議に際しては、有価証券報告書提出日現在、山海嘉之を含む筑波大学関係者を除いた取締役42名(うち社外取締役31名)並びに内閣府関係者である山海嘉之を除いた取締役54名(うち社外取締役43名)によって意思決定を行うことにより、利益相反を防止する体制を構築しています。
また、2025年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役5名選任の件」を提案しており、当該議案が可決されますと、山海嘉之を含む筑波大学関係者を除いた取締役3名(うち社外取締役2名)並びに内閣府関係者である山海嘉之を除いた取締役4名(うち社外取締役3名)によって意思決定が行われます。

② 代表取締役社長業務への支障の有無
サイバニクス研究にかかる当社グループと筑波大学並びに内閣府SIPでの業務は一体的且つ不可分であり、純粋な筑波大学職員としての職務(授業、大学教授としての学内会議への出席等)並びにSIPのPDとしての職務(企画・マネジメント等)が、当社代表取締役社長固有の業務(取締役会出席、稟議決裁、投資家対応等)に与える影響は限定的であり、代表取締役社長としての職務執行が十分に可能な状態にあります。
しかしながら、山海嘉之が当社代表取締役社長としての立場よりも大学教授並びにSIPのPDの立場を優先した場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。

前年

(1) 筑波大学教授等の兼任について
当社代表取締役社長である山海嘉之は筑波大学の教授職並びに内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム (以下「SIP」)のプログラムディレクター(以下「PD」)を兼業しています。当該兼業に伴う①代表取締役社長及び大学教授並びにSIPのPDを兼ねていることによる当社グループと筑波大学並びに内閣府のSIPの研究推進法人である国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下「NEDO」)との間における利益相反防止体制、②代表取締役社長兼務への支障の有無については、それぞれ以下のとおりです。

① 利益相反防止体制
大学並びにNEDOとの取引や共同研究契約の締結など利益相反に係る意思決定は全て取締役会決議を行っており、当該決議に際しては、有価証券報告書提出日現在、山海嘉之を含む筑波大学関係者を除いた取締役4名(うち社外取締役3名)並びに内閣府関係者である山海嘉之を除いた取締役5名(うち社外取締役4名)によって意思決定を行うことにより、利益相反を防止する体制を構築しています。
また、2025年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役5名選任の件」を提案しており、当該議案が可決されますと、山海嘉之を含む筑波大学関係者を除いた取締役3名(うち社外取締役2名)並びに内閣府関係者である山海嘉之を除いた取締役4名(うち社外取締役3名)によって意思決定が行われます。

② 代表取締役社長業務への支障の有無
サイバニクス研究にかかる当社グループと筑波大学並びに内閣府SIPでの業務は一体的且つ不可分であり、純粋な筑波大学職員としての職務(授業、大学教授としての学内会議への出席等)並びにSIPのPDとしての職務(企画・マネジメント等)が、当社代表取締役社長固有の業務(取締役会出席、稟議決裁、投資家対応等)に与える影響は限定的であり、代表取締役社長としての職務執行が十分に可能な状態にあります。
しかしながら、山海嘉之が当社代表取締役社長としての立場よりも大学教授並びにSIPのPDの立場を優先した場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。

今年

(1) 筑波大学教授等の兼任について
当社代表取締役社長である山海嘉之は筑波大学の教授職並びに内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム (以下「SIP」)のプログラムディレクター(以下「PD」)を兼業しています。当該兼業に伴う①代表取締役社長及び大学教授並びにSIPのPDを兼ねていることによる当社グループと筑波大学並びに内閣府のSIPの研究推進法人である国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下「NEDO」)との間における利益相反防止体制、②代表取締役社長兼務への支障の有無については、それぞれ以下のとおりです。

① 利益相反防止体制
大学並びにNEDOとの取引や共同研究契約の締結など利益相反に係る意思決定は全て取締役会決議を行っており、当該決議に際しては、有価証券報告書提出日現在、山海嘉之を含む筑波大学関係者を除いた取締役2名(うち社外取締役1名)並びに内閣府関係者である山海嘉之を除いた取締役4名(うち社外取締役3名)によって意思決定を行うことにより、利益相反を防止する体制を構築しています。

② 代表取締役社長業務への支障の有無
サイバニクス研究にかかる当社グループと筑波大学並びに内閣府SIPでの業務は一体的且つ不可分であり、純粋な筑波大学職員としての職務(授業、大学教授としての学内会議への出席等)並びにSIPのPDとしての職務(企画・マネジメント等)が、当社代表取締役社長固有の業務(取締役会出席、稟議決裁、投資家対応等)に与える影響は限定的であり、代表取締役社長としての職務執行が十分に可能な状態にあります。
しかしながら、山海嘉之が当社代表取締役社長としての立場よりも大学教授並びにSIPのPDの立場を優先した場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
重要度 1(軽微)変更会計方針の変更 / リスク削除

前期は「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号)等の適用に関する記載があり、財務諸表への影響はないとされていた。当期は「該当事項はありません。」との記載に置き換わり、会計方針の変更に関する記載がなくなった。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月 28日)等を当事業年度の期首から適用しています。
当該会計方針の変更による財務諸表への影響該当事項はありません。

前年

「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月 28日)等を当事業年度の期首から適用しています。
当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。

今年

該当事項はありません。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-24 15:32)

前年版がないため比較していません。