株式会社東武住販
証券コード 32970 / EDINET E30598 / 不動産業
政策保有株(持ち合い)を見る
業績の推移
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 個別・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|
| 2021/5 | 77.5 | 3.9 |
| 2022/5 | 74.8 | 3.9 |
| 2023/5 | 76.7 | 3.8 |
| 2024/5 | 72.6 | 2.1 |
| 2025/5 | 81.9 | 3.4 |
| 2026/5 | 77.5 | 4 |
開示データの要約
人的資本
2026-05-31 期(前年 2025-05-31 期比)
- 平均年収
- 506万円(+15.9%)
- 女性管理職比率
- 6.3%(0.0pt)
- 男性育休取得率
- —
- 男女賃金差異
- 59.7%(+1.1pt)
- 従業員数
- 125人
人的資本ランキング
監査
2026-05-31 期
- 監査報酬
- 1,950万円(前年比 0.0%)
- 非監査報酬
- 140万円(比率 6.7%)
- 内部統制
- 重要な不備なし
監査レーダー
大株主(法人)
2026-05-31 期(前期 2025-05-31 期との割合の差)
上位株主のうち個人 6 名・合計 43.42%
役員 10 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 1,098,300株(2026-05-31 期)
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2026-05-31 期 (提出日 2026-08-25 09:15)
●○○重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新
(1)内部統制の評価
監査上の主要な検討事項(KAM)の「内部統制の評価」において、販売用不動産等の評価損の計上に関する内部統制について、前年は「理解した」との記載だったが、今年は「整備及び運用状況を評価した」に変更された。監査手続の記載が理解から整備・運用評価へと具体化されている。
前年 / 今年の本文を見る
差分(削除 / 追加)
・販売用不動産等の滞留状況を正確に把握するため、取得の時期及び価額等の登録を含む管理のための内部統制を理解し、各証憑の閲覧及び会社担当者への質問によってその整備及び運用状況を評価した。
・販売用不動産等の評価損の計上に関する内部統制を理解の整備及び運用状況を評価した。
前年
・販売用不動産等の滞留状況を正確に把握するため、取得の時期及び価額等の登録を含む管理のための内部統制を理解し、各証憑の閲覧及び会社担当者への質問によってその整備及び運用状況を評価した。
・販売用不動産等の評価損の計上に関する内部統制を理解した。
今年
・販売用不動産等の滞留状況を正確に把握するため、取得の時期及び価額等の登録を含む管理のための内部統制を理解し、各証憑の閲覧及び会社担当者への質問によってその整備及び運用状況を評価した。
・販売用不動産等の評価損の計上に関する内部統制の整備及び運用状況を評価した。
2025-05-31 期 (提出日 2025-08-25 14:31)
前年版がないため比較していません。