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株式会社アイ・アールジャパンホールディングス

証券コード 60350 / EDINET E31054 / サービス業

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

050100億円2021/3期 売上高 82.8億円2022/3期 売上高 84億円2023/3期 売上高 60.1億円2024/3期 売上高 56.6億円2025/3期 売上高 57.8億円2026/3期 売上高 61.4億円2021/3期 純利益 28億円2022/3期 純利益 24.3億円2023/3期 純利益 6.7億円2024/3期 純利益 7.6億円2025/3期 純利益 7億円2026/3期 純利益 9億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/382.828
2022/38424.3
2023/360.16.7
2024/356.67.6
2025/357.87
2026/361.49

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
1,337万円(+4.3%)
女性管理職比率
—
男性育休取得率
—
男女賃金差異
—
従業員数
8人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
580万円(前年比 +9.4%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)信託口1,081,600株6.08%▼ -1.46pt
日本証券金融株式会社法人202,400株1.13%新規
アイ・アールジャパン従業員持株会法人111,720株0.62%新規
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口92,900株0.52%▼ -0.60pt

上位株主のうち個人 6 名・合計 58.11%

役員 6 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 9,060,900株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-12 13:14)

重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(6)特定の人物への依存について

特定の人物への依存リスクの記載において、子会社アイ・アールジャパンの代表取締役に関する説明が更新された。前年の北村雄一郎氏の就任・退任の経緯に代えて、同氏は役員として関与しておらず代表取締役社長に青山幸彦氏が就任している旨の記載となった。発生可能性・影響度(低・小)やリスクの結論部分に変更はない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

(発生可能性:低、発生する時期:特定時期なし、影響度:小)
当社の代表取締役社長・CEOである寺下史郎は、当社グループの経営戦略の決定及び業務執行、株主総会での承認を必要とする全ての事項に大きな影響力を持っております。このため、当社グループでは同氏に過度に依存しないよう組織的な経営体制の構築や人材育成を進めており、グループ各社の役割分担を明確化し、主要な子会社における独立性を確保する観点から、2022年11月1日付で当社の連結子会社であるアイ・アールジャパンの代表取締役に北村雄一郎が就任することにより、新たな執行体制に移行し、また、2023年6月の定時株主総会において、同氏はアイ・アールジャパンのは、同氏は役員として関与しておらず、代表取締役を退社長には青山幸彦が就任しております。
しかしながら、同氏の当社グループにおける業務遂行が困難となった場合、当社グループの事業の遂行に支障をきたし、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。

前年

(発生可能性:低、発生する時期:特定時期なし、影響度:小)
当社の代表取締役社長・CEOである寺下史郎は、当社グループの経営戦略の決定及び業務執行、株主総会での承認を必要とする全ての事項に大きな影響力を持っております。このため、当社グループでは同氏に過度に依存しないよう組織的な経営体制の構築や人材育成を進めており、グループ各社の役割分担を明確化し、主要な子会社における独立性を確保する観点から、2022年11月1日付で当社の連結子会社であるアイ・アールジャパンの代表取締役に北村雄一郎が就任することにより、新たな執行体制に移行し、また、2023年6月の定時株主総会において、同氏はアイ・アールジャパンの取締役を退任しております。
しかしながら、同氏の当社グループにおける業務遂行が困難となった場合、当社グループの事業の遂行に支障をきたし、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。

今年

(発生可能性:低、発生する時期:特定時期なし、影響度:小)
当社の代表取締役社長・CEOである寺下史郎は、当社グループの経営戦略の決定及び業務執行、株主総会での承認を必要とする全ての事項に大きな影響力を持っております。このため、当社グループでは同氏に過度に依存しないよう組織的な経営体制の構築や人材育成を進めており、グループ各社の役割分担を明確化し、主要な子会社における独立性を確保する観点から、当社の連結子会社であるアイ・アールジャパンは、同氏は役員として関与しておらず、代表取締役社長には青山幸彦が就任しております。しかしながら、同氏の当社グループにおける業務遂行が困難となった場合、当社グループの事業の遂行に支障をきたし、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-16 16:01)

前年版がないため比較していません。