日本モーゲージサービス株式会社
証券コード 71920 / EDINET E32803 / その他金融業
政策保有株(持ち合い)を見る
業績の推移
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|
| 2021/3 | 71.3 | 9.5 |
| 2022/3 | 76.9 | 11.3 |
| 2023/3 | 73.3 | 10 |
| 2024/3 | 71.1 | 8.7 |
| 2025/3 | 75.7 | 9.8 |
| 2026/3 | 79.6 | 10.9 |
開示データの要約
人的資本
2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)
- 平均年収
- 750万円(+3.5%)
- 女性管理職比率
- 23.0%(+4.0pt)
- 男性育休取得率
- —
- 男女賃金差異
- —
- 従業員数
- 69人
人的資本ランキング
監査
2026-03-31 期
- 監査報酬
- 2,415万円(前年比 0.0%)
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
監査レーダー
大量保有
- 提出者数
- 1
- 報告数
- 1
- 最大の保有者
- ベルインベストメンツ株式会社(6.06%)
保有割合の推移を見る
大株主(法人)
2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)
個人株主の内訳は非表示
役員 8 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 138,000株(2026-03-31 期)
株主を検索する
2026-03-31 期 (提出日 2026-06-25 11:00)
●○○重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新
(1)内部統制の評価
売上計上の適切性に関する内部統制の評価手続の記載で、検証対象が「整備状況」から「整備及び運用状況」へと表現が改められ、「運用状況の有効性を検証」が「その有効性を検証」に変更された。実施手続(管理責任者への質問、承認証跡の査閲、取引書類との照合)の内容自体に変更はない。
前年 / 今年の本文を見る
差分(削除 / 追加)
□売上計上の適切性を担保する内部統制の整備及び運用状況について、主としてエクセルシートの管理状況や金銭消費貸借契約証書等の取引書類との照合による融資手数料の料率・金額の妥当性のチェックについ関して管理責任者への質問及び承認証跡の査閲を実施し、その運用状況の有効性を検証した。
前年
□売上計上の適切性を担保する内部統制の整備状況について、主としてエクセルシートの管理状況や金銭消費貸借契約証書等の取引書類との照合による融資手数料の料率・金額の妥当性のチェックについて管理責任者への質問及び承認証跡の査閲を実施し、その運用状況の有効性を検証した。
今年
□売上計上の適切性を担保する内部統制の整備及び運用状況について、主としてエクセルシートの管理状況や金銭消費貸借契約証書等の取引書類との照合による融資手数料の料率・金額の妥当性のチェックに関して管理責任者への質問及び承認証跡の査閲を実施し、その有効性を検証した。
2025-03-31 期 (提出日 2025-06-27 16:02)
前年版がないため比較していません。