rader

リックソフト株式会社

証券コード 44290 / EDINET E34633 / 情報・通信業

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

050100150億円2021/2期 売上高 44.3億円2022/2期 売上高 43.1億円2023/2期 売上高 56.2億円2024/2期 売上高 74.9億円2025/2期 売上高 90.4億円2026/2期 売上高 109億円2021/2期 純利益 4.5億円2022/2期 純利益 3.3億円2023/2期 純利益 4.2億円2024/2期 純利益 2.7億円2025/2期 純利益 3.6億円2026/2期 純利益 2.6億円2021/22022/22023/22024/22025/22026/2
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/244.34.5
2022/243.13.3
2023/256.24.2
2024/274.92.7
2025/290.43.6
2026/21092.6

開示データの要約

人的資本

2026-02-28 期(前年 2025-02-28 期比)

平均年収
650万円(-3.5%)
女性管理職比率
45.5%(+19.2pt)
男性育休取得率
67.0%(+17.0pt)
男女賃金差異
83.2%(-2.1pt)
従業員数
125人

人的資本ランキング

監査

2026-02-28 期

監査報酬
3,960万円(前年比 +26.9%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
1
報告数
6
最大の保有者
光通信株式会社(10.27%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-02-28 期(前期 2025-02-28 期との割合の差)

個人株主の内訳は非表示

役員 7 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 278,900株(2026-02-28 期)

株主を検索する

2026-02-28 期 (提出日 2026-05-27 16:00)

重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 記載の強化
(3) その他のリスク

「④ 配当政策について」の記載が書き換えられた。従来は成長過程のため設立以来無配であり株主還元も重要課題と認識する旨だったが、今回は投資や内部留保を優先して配当を実施しておらず、M&Aや新規事業投資を優先した結果、配当原資が確保できない場合や十分なキャッシュ・フローが得られない場合に配当の実施が遅延または長期間行われない可能性がある旨が追記された。他の項目(①〜③)に変更はない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

① 経営計画と経営成績との乖離について
当社グループは、受注したライセンス金額やプロジェクトの規模や内容が予想と大きく乖離し、又は納入時期が変更等となって売上・収益の計上が翌四半期あるいは翌連結会計年度に期ずれする場合があります。売上・収益の計上時期の変更や期ずれした金額の大きさによっては各四半期あるいは連結会計年度において当社グループの経営計画と経営成績に乖離が生じる可能性があります。
② システムトラブルについて
当社グループの事業は、インターネットを経由して行われております。従いまして、インターネットに接続するための通信ネットワークに依存しております。アクセス数の急激な増加に伴う負荷の増加や外部からのサイバー攻撃、自然災害及び事故などによる予期しえないトラブルが発生し、大規模なシステム障害が起こるような場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクに対しては、安定的なサービス提供のため、サーバー設備やセキュリティの強化等のシステム管理体制の整備を行っております。
③ 自然災害について
地震、火災等の自然災害や、戦争、テロ、感染症の流行(パンデミック)等により、当社グループにおいて人的被害又は物的被害が生じた場合、又は、外部通信インフラ、コンピュータネットワークに障害が生じた場合等の事由によって当社グループの業務の遂行に支障が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクに対しては、上述のような災害等が発生した場合の事業への影響を最小限に留めるため、事業継続計画(BCP)を策定しております。有事の際の影響を最小限に留めるよう努めております。
④ 配当政策について
当社グループは、現時点では成長過程にあるため、事業拡大のためのは、将来の成長に向けた投資や内部留保の充実を図ることが重要であると考えており、会社設立以来優先する方針であり、現時点において配当を行っ実施しておりません。しかしながら、株主に対する利益還元も経営の重要課題であると認識しております。今後の配当政策の基本方針につきまし実施の可能性については、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、当社を取り巻く事業環境を業績推移、財務状況、投資計画等を総合的に勘案し、内部留保とのバランスを取りながら検討していく方針て検討する予定であります。内部留保につきましては、が、機動的なM&Aを含め競争力の維持・強化による将来の収益力向上を図るための資金として、有効に活用する方針での実行や新規事業への投資を優先した結果、配当原資が確保できない場合や、投資による十分なキャッシュ・フローが得られない場合などには、配当の実施時期が遅延、または長期間にわたって配当が行われない可能性があります。詳細は「第4 提出会社の状況 3 配当政策」をご参照ください。

前年

① 経営計画と経営成績との乖離について
当社グループは、受注したライセンス金額やプロジェクトの規模や内容が予想と大きく乖離し、又は納入時期が変更等となって売上・収益の計上が翌四半期あるいは翌連結会計年度に期ずれする場合があります。売上・収益の計上時期の変更や期ずれした金額の大きさによっては各四半期あるいは連結会計年度において当社グループの経営計画と経営成績に乖離が生じる可能性があります。
② システムトラブルについて
当社グループの事業は、インターネットを経由して行われております。従いまして、インターネットに接続するための通信ネットワークに依存しております。アクセス数の急激な増加に伴う負荷の増加や外部からのサイバー攻撃、自然災害及び事故などによる予期しえないトラブルが発生し、大規模なシステム障害が起こるような場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクに対しては、安定的なサービス提供のため、サーバー設備やセキュリティの強化等のシステム管理体制の整備を行っております。
③ 自然災害について
地震、火災等の自然災害や、戦争、テロ、感染症の流行(パンデミック)等により、当社グループにおいて人的被害又は物的被害が生じた場合、又は、外部通信インフラ、コンピュータネットワークに障害が生じた場合等の事由によって当社グループの業務の遂行に支障が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクに対しては、上述のような災害等が発生した場合の事業への影響を最小限に留めるため、事業継続計画(BCP)を策定しております。有事の際の影響を最小限に留めるよう努めております。
④ 配当政策について
当社グループは、現時点では成長過程にあるため、事業拡大のための内部留保の充実を図ることが重要であると考えており、会社設立以来配当を行っておりません。しかしながら、株主に対する利益還元も経営の重要課題であると認識しております。今後の配当政策の基本方針につきましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、当社を取り巻く事業環境を勘案し、内部留保とのバランスを取りながら検討していく方針であります。内部留保につきましては、M&Aを含め競争力の維持・強化による将来の収益力向上を図るための資金として、有効に活用する方針であります。

今年

① 経営計画と経営成績との乖離について
当社グループは、受注したライセンス金額やプロジェクトの規模や内容が予想と大きく乖離し、又は納入時期が変更等となって売上・収益の計上が翌四半期あるいは翌連結会計年度に期ずれする場合があります。売上・収益の計上時期の変更や期ずれした金額の大きさによっては各四半期あるいは連結会計年度において当社グループの経営計画と経営成績に乖離が生じる可能性があります。
② システムトラブルについて
当社グループの事業は、インターネットを経由して行われております。従いまして、インターネットに接続するための通信ネットワークに依存しております。アクセス数の急激な増加に伴う負荷の増加や外部からのサイバー攻撃、自然災害及び事故などによる予期しえないトラブルが発生し、大規模なシステム障害が起こるような場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクに対しては、安定的なサービス提供のため、サーバー設備やセキュリティの強化等のシステム管理体制の整備を行っております。
③ 自然災害について
地震、火災等の自然災害や、戦争、テロ、感染症の流行(パンデミック)等により、当社グループにおいて人的被害又は物的被害が生じた場合、又は、外部通信インフラ、コンピュータネットワークに障害が生じた場合等の事由によって当社グループの業務の遂行に支障が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクに対しては、上述のような災害等が発生した場合の事業への影響を最小限に留めるため、事業継続計画(BCP)を策定しております。有事の際の影響を最小限に留めるよう努めております。
④ 配当政策について
当社は、将来の成長に向けた投資や内部留保の充実を優先する方針であり、現時点において配当を実施しておりません。今後の配当実施の可能性については、業績推移、財務状況、投資計画等を総合的に勘案して検討する予定でありますが、機動的なM&Aの実行や新規事業への投資を優先した結果、配当原資が確保できない場合や、投資による十分なキャッシュ・フローが得られない場合などには、配当の実施時期が遅延、または長期間にわたって配当が行われない可能性があります。詳細は「第4 提出会社の状況 3 配当政策」をご参照ください。
重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新
前文

KAMの対象(オンプレミス型ライセンス販売の売上高の期間帰属)は変わらず、主力サービスの名称が「ライセンス&SIサービス」から「テクノロジーソリューション」に変更された。対象売上高は3,447,211千円(連結売上高の38.1%)から3,602,117千円(同33.1%)に更新され、ライセンス使用の把握方法に関する説明文言も一部修正された。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

監査上の主要な検討事項
監査上の主要な検討事項とは、当連結会計年度の連結財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、連結財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。

オンプレミス型のソフトウェアライセンス販売に関する売上高の期間帰属の適切性
監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
監査上の対応
リックソフト株式会社は、単一の事業として「ツールソリューション事業」を営んでいる。当該事業の中で主力となるサービスは「ライセンス&SIサービステクノロジーソリューション」に含まれるソフトウェアライセンス(以下、「ライセンス」とする。)の販売であり、主に海外ソフトウェアベンダーが提供する各種ソフトウェアのライセンスを国内の顧客に対して販売している。注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準に記載のとおり、オンプレミス型のライセンス販売については、ライセンスを顧客に付与した時点で履行義務が充足されると判断し、一時点で収益を認識している。オンプレミス型のライセンス販売に係る売上高は3,447,211602,117千円であり、連結売上高の383.1%を占めている。
当該オンプレミス型のライセンス販売は、主に以下の理由から、顧客による受領の事実を証憑により客観的に確認把握できない場合があることから、不適切な会計期間に売上高が計上される潜在的なリスクが存在する。
・顧客へのライセンスの納品は主に電子メールにライセンス・キーを添付して送信しており、顧客からの受領の事実を確認把握していないこと
・顧客へ販売すによるライセンスはの使用の有無は、顧客が対象のソフトウェアへアクセスし利用する権利であをインストールしライセンス・キーを適用したことで把握できるが、顧客がソフトウェアにアクセスした当該適用の事実はソフトウェアベンダーからリックソフト株式会社に通知されないこと
以上から、当監査法人は、オンプレミス型のライセンス販売に関する売上高の期間帰属の適切性の検討が、当連結会計年度の連結財務諸表監査において特に重要であり、監査上の主要な検討事項に該当すると判断した。
当監査法人は、オンプレミス型のライセンス販売に関する売上高の期間帰属の適切性を検討するため、主に以下の手続を実施した。

前年

監査上の主要な検討事項
監査上の主要な検討事項とは、当連結会計年度の連結財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、連結財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。

オンプレミス型のソフトウェアライセンス販売に関する売上高の期間帰属の適切性
監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
監査上の対応
リックソフト株式会社は、単一の事業として「ツールソリューション事業」を営んでいる。当該事業の中で主力となるサービスは「ライセンス&SIサービス」に含まれるソフトウェアライセンス(以下、「ライセンス」とする。)の販売であり、主に海外ソフトウェアベンダーが提供する各種ソフトウェアのライセンスを国内の顧客に対して販売している。注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準に記載のとおり、オンプレミス型のライセンス販売については、ライセンスを顧客に付与した時点で履行義務が充足されると判断し、一時点で収益を認識している。オンプレミス型のライセンス販売に係る売上高は3,447,211千円であり、連結売上高の38.1%を占めている。
当該オンプレミス型のライセンス販売は、主に以下の理由から、顧客による受領の事実を証憑により客観的に確認できない場合があることから、不適切な会計期間に売上高が計上される潜在的なリスクが存在する。
・顧客へのライセンスの納品は主に電子メールにライセンス・キーを添付して送信しており、顧客からの受領の事実を確認していないこと
・顧客へ販売するライセンスは対象のソフトウェアへアクセスし利用する権利であるが、顧客がソフトウェアにアクセスした事実はソフトウェアベンダーからリックソフト株式会社に通知されないこと
以上から、当監査法人は、オンプレミス型のライセンス販売に関する売上高の期間帰属の適切性の検討が、当連結会計年度の連結財務諸表監査において特に重要であり、監査上の主要な検討事項に該当すると判断した。
当監査法人は、オンプレミス型のライセンス販売に関する売上高の期間帰属の適切性を検討するため、主に以下の手続を実施した。

今年

監査上の主要な検討事項
監査上の主要な検討事項とは、当連結会計年度の連結財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、連結財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。

オンプレミス型のソフトウェアライセンス販売に関する売上高の期間帰属の適切性
監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
監査上の対応
リックソフト株式会社は、単一の事業として「ツールソリューション事業」を営んでいる。当該事業の中で主力となるサービスは「テクノロジーソリューション」に含まれるソフトウェアライセンス(以下、「ライセンス」とする。)の販売であり、主に海外ソフトウェアベンダーが提供する各種ソフトウェアのライセンスを国内の顧客に対して販売している。注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準に記載のとおり、オンプレミス型のライセンス販売については、ライセンスを顧客に付与した時点で履行義務が充足されると判断し、一時点で収益を認識している。オンプレミス型のライセンス販売に係る売上高は3,602,117千円であり、連結売上高の33.1%を占めている。
当該オンプレミス型のライセンス販売は、主に以下の理由から、顧客による受領の事実を証憑により客観的に把握できない場合があることから、不適切な会計期間に売上高が計上される潜在的なリスクが存在する。
・顧客へのライセンスの納品は主に電子メールにライセンス・キーを添付して送信しており、顧客からの受領の事実を把握していないこと
・顧客によるライセンスの使用の有無は、顧客が対象のソフトウェアをインストールしライセンス・キーを適用したことで把握できるが、当該適用の事実はソフトウェアベンダーからリックソフト株式会社に通知されないこと
以上から、当監査法人は、オンプレミス型のライセンス販売に関する売上高の期間帰属の適切性の検討が、当連結会計年度の連結財務諸表監査において特に重要であり、監査上の主要な検討事項に該当すると判断した。
当監査法人は、オンプレミス型のライセンス販売に関する売上高の期間帰属の適切性を検討するため、主に以下の手続を実施した。
重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新
(1) 内部統制の評価

監査上の主要な検討事項(KAM)の「内部統制の評価」において、業務部の上長によるライセンス納品日と売上計上日の整合に関する統制の記載が、「確認している」から「検証している」へ、「特に焦点を当てた」から「焦点を当てた」へと変更された。評価対象の統制や手続の内容自体に変更はなく、表現の調整にとどまる。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

売上高の認識プロセスに関連する内部統制の整備状況及び運用状況の有効性を評価した。評価に当たっては、営業部門とは独立した業務部の上長がライセンスの納品日と売上の計上日の整合を確認検証している統制に特に焦点を当てた。

前年

売上高の認識プロセスに関連する内部統制の整備状況及び運用状況の有効性を評価した。評価に当たっては、営業部門とは独立した業務部の上長がライセンスの納品日と売上の計上日の整合を確認している統制に特に焦点を当てた。

今年

売上高の認識プロセスに関連する内部統制の整備状況及び運用状況の有効性を評価した。評価に当たっては、営業部門とは独立した業務部の上長がライセンスの納品日と売上の計上日の整合を検証している統制に焦点を当てた。
重要度 1(軽微)追加会計方針の変更 / 内容更新

2022年改正の法人税等会計基準および適用指針を当期首から適用する旨の会計方針の変更が新たに記載された。経過的な取扱いに従っており、連結財務諸表・個別財務諸表(前連結会計年度を含む)への影響はないとされている。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(なし)

今年

(会計方針の変更)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針 第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用して おります。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっ ております。
なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。

(会計方針の変更)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。
なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。

2025-02-28 期 (提出日 2025-05-29 16:00)

前年版がないため比較していません。