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株式会社LOIVE

証券コード 352A0 / EDINET E40546 / サービス業

危険信号

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業績の推移

-50050100150億円2021/3期 売上高 33.1億円2022/3期 売上高 42.4億円2023/3期 売上高 48.4億円2024/3期 売上高 62.2億円2025/3期 売上高 84.9億円2026/3期 売上高 114億円2021/3期 純利益 -3億円2022/3期 純利益 -1.8億円2023/3期 純利益 93百万円2024/3期 純利益 3.6億円2025/3期 純利益 5億円2026/3期 純利益 3.4億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 個別・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/333.1-3
2022/342.4-1.8
2023/348.40.9
2024/362.23.6
2025/384.95
2026/31143.4

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
378万円(+9.8%)
女性管理職比率
98.3%(-0.2pt)
男性育休取得率
—
男女賃金差異
52.0%(+3.7pt)
従業員数
1,013人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
1,950万円(前年比 -7.4%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
2
報告数
2
最大の保有者
株式会社アカツキ(6.93%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
株式会社Ayaka法人3,211,800株24.90%▼ -1.10pt
株式会社アカツキ法人875,768株6.80%▼ -8.00pt
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口664,100株5.20%新規
三菱UFJeスマート証券株式会社法人624,800株4.80%新規
株式会社LAVA International法人427,700株3.30%新規
XTech2号投資事業有限責任組合ファンド400,028株3.10%▼ -1.50pt
ロッテベンチャーズ・ジャパン投資事業有限責任組合ファンド192,998株1.50%▼ -0.70pt

上位株主のうち個人 3 名・合計 37.30%

役員 9 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 7,829,156株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-23 12:18)

重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新
(2)取締役会議事録の閲覧及び経営者への質問により、店舗撤退の意思決定や経営環境を著しく悪化させる事象の有無等を確かめた。

減損に関するKAMの監査手続で、検討資料の表現が「減損の兆候、認識及び測定」から「減損の兆候の把握、認識の判定及び測定」に改められた。また、将来の会員単価について、会社が定める標準的なプランの単価との整合性を確かめる手続が新たに追加された。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

(3)会社が作成した減損の兆候の把握、認識の判定及び測定の検討資料が正確かつ網羅的に作成されていることを確かめるとともに、当該検討資料に記載されている割引前将来キャッシュ・フローについて、以下の監査手続を実施した。
・ 割引前将来キャッシュ・フローが、店舗ごとの事業計画と整合していることを確かめた。
・ 店舗ごとの事業計画が全社の事業計画と整合しており、全社の事業計画が取締役会で適切に承認されていることを確かめた。
・ 重要な仮定である将来の会員数については、過去実績に基づいて趨勢分析を行い、その合理性を評価した。
・ 将来の会員単価については、会社が定める標準的なプランの単価との整合性を確かめた。
・ 過年度に策定した店舗ごとの事業計画と実績を比較することにより、事業計画の見積りの不確実性を評価した。

前年

(3)会社が作成した減損の兆候、認識及び測定の検討資料が正確かつ網羅的に作成されていることを確かめるとともに、当該検討資料に記載されている割引前将来キャッシュ・フローについて、以下の監査手続を実施した。
・ 割引前将来キャッシュ・フローが、店舗ごとの事業計画と整合していることを確かめた。
・ 店舗ごとの事業計画が全社の事業計画と整合しており、全社の事業計画が取締役会で適切に承認されていることを確かめた。
・ 重要な仮定である将来の会員数については、過去実績に基づいて趨勢分析を行い、その合理性を評価した。
・ 過年度に策定した店舗ごとの事業計画と実績を比較することにより、事業計画の見積りの不確実性を評価した。

今年

(3)会社が作成した減損の兆候の把握、認識の判定及び測定の検討資料が正確かつ網羅的に作成されていることを確かめるとともに、当該検討資料に記載されている割引前将来キャッシュ・フローについて、以下の監査手続を実施した。
・ 割引前将来キャッシュ・フローが、店舗ごとの事業計画と整合していることを確かめた。
・ 店舗ごとの事業計画が全社の事業計画と整合しており、全社の事業計画が取締役会で適切に承認されていることを確かめた。
・ 重要な仮定である将来の会員数については、過去実績に基づいて趨勢分析を行い、その合理性を評価した。
・ 将来の会員単価については、会社が定める標準的なプランの単価との整合性を確かめた。
・ 過年度に策定した店舗ごとの事業計画と実績を比較することにより、事業計画の見積りの不確実性を評価した。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-27 15:31)

前年版がないため比較していません。