株式会社みのや
証券コード 386A0 / EDINET E40756 / 小売業
政策保有株(持ち合い)を見る
業績の推移
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 個別・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|
| 2021/6 | 170 | 1.1 |
| 2022/6 | 181 | 2.1 |
| 2023/6 | 201 | 3.9 |
| 2024/6 | 225 | 7.1 |
| 2025/6 | 240 | 4 |
| 2026/6 | 257 | 2 |
開示データの要約
人的資本
2026-06-30 期(前年 2025-06-30 期比)
- 平均年収
- 652万円(+0.3%)
- 女性管理職比率
- 0.0%(0.0pt)
- 男性育休取得率
- 100.0%(+100.0pt)
- 男女賃金差異
- 49.3%(+3.9pt)
- 従業員数
- 181人
人的資本ランキング
監査
2026-06-30 期
- 監査報酬
- 3,500万円(前年比 +2.9%)
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
監査レーダー
大株主(法人)
2026-06-30 期(前期 2025-06-30 期との割合の差)
上位株主のうち個人 7 名・合計 36.16%
役員 9 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 1,976,000株(2026-06-30 期)
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2026-06-30 期 (提出日 2026-09-28 16:00)
●○○重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(2) 固定資産の減損について(発生可能性:中、発生時期:特定時期なし、影響度:大)
固定資産の減損リスクの記載について、減損処理を「実施しております」とする表現から「適切な減損処理を実施しておりますが」へ変更し、将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合に業績・財政状態へ影響する可能性がある旨に書き換えた。発生可能性(中)・影響度(大)の評価は変更されておらず、主に文言の整理にとどまる。
前年 / 今年の本文を見る
差分(削除 / 追加)
当社は、店舗に係る有形固定資産等の多額な固定資産を保有しております。出店時点での予測と開店後の実績との乖離が認められ、店舗の収益性が低下することにより店舗の固定資産の帳簿価額が将来のキャッシュ・フローにて回収できない場合には以後の出店計画を見直す場合があるほかります。また、「固定資産の減損に関する会計基準」に基づいたき、適切な減損処理を実施しております。今後も固定資産の減損損失を計上するが、店舗業績の悪化等により、将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合には、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
前年
当社は、店舗に係る有形固定資産等の多額な固定資産を保有しております。出店時点での予測と開店後の実績との乖離が認められ、店舗の収益性が低下することにより店舗の固定資産の帳簿価額が将来のキャッシュ・フローにて回収できない場合には以後の出店計画を見直す場合があるほか、「固定資産の減損に関する会計基準」に基づいた減損処理を実施しております。今後も固定資産の減損損失を計上する場合には、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
今年
当社は、店舗に係る有形固定資産等の多額な固定資産を保有しております。出店時点での予測と開店後の実績との乖離が認められ、店舗の収益性が低下することにより店舗の固定資産の帳簿価額が将来のキャッシュ・フローにて回収できない場合には以後の出店計画を見直す場合があります。また、「固定資産の減損に関する会計基準」に基づき、適切な減損処理を実施しておりますが、店舗業績の悪化等により、将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合には、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
●○○重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(16)資金使途について(発生可能性:小、発生時期:特定時期なし、影響度:小)
公募増資等による調達資金の使途について、前年は「充当する計画」と記載されていたが、今年は「充当しております」と実行段階の表現に変更された。また「事業規模の拡大」の文言が削除され、リスクの記述も「懸念があり」から「確保することができない場合には」へと表現が改められた。発生可能性・影響度の評価(いずれも小)に変更はない。
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差分(削除 / 追加)
公募増資等による調達資金は、「第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画 (1) 重要な設備の新設等」に記載のとおり、新規店舗出店に係る設備投資や既存店リニューアル等の事業規模の拡大に充当する計画であしておりますが、投資した資金が必ずしも事業の成長を保証するものではなく、期待された収益を上げ確保することができない懸念があり場合には、当社の事業戦略や業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
前年
公募増資等による調達資金は、「第3 設備の状況3 設備の新設、除却等の計画 (1)重要な設備の新設等」に記載のとおり、新規店舗出店に係る設備投資や既存店リニューアル等の事業規模の拡大に充当する計画でありますが、投資した資金が必ずしも事業の成長を保証するものではなく、期待された収益を上げることができない懸念があり、当社の事業戦略や業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
今年
公募増資等による調達資金は、「第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画 (1) 重要な設備の新設等」に記載のとおり、新規店舗出店に係る設備投資や既存店リニューアル等に充当しておりますが、投資した資金が必ずしも事業の成長を保証するものではなく、期待された収益を確保することができない場合には、当社の事業戦略や業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
●○○重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(18)当社株式の流動性について(発生可能性:小、発生時期:特定時期なし、影響度:小)
上場日が「2025年7月」から「2025年7月18日」に具体化され、新規上場時の流通株式比率28.4%の記載が削除され、現在は東京証券取引所の流通株式基準を満たしている旨が追加された。また、既存大株主への一部売出し要請や公募増資による流動性向上策の記述が削除された。
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差分(削除 / 追加)
当社は、2025年7月18日に東京証券取引所スタンダード市場に上場しており、上場に際しては、公募増資及び売出しによって当社株式の流動性の確保に努めることとしておりますが、当社の新規上場時におけてまいりました。現在、東京証券取引所の定める流通株式比率は、28.4%となっ基準を満たしております。
このため、が、今後、株式市況等の要因により流通株式比率が向上しない、あるいはなど、何らかの事情により上場時よりも流動性が低下する可能性があり、これらの場合には、当社株式の市場売買が停滞すること等により当社株式の需給関係に悪影響を及ぼす可能性があります。当社は、これらのリスク低減を図るため、状況に応じて既存大株主への一部売出しの要請、当社の事業計画に沿った成長資金の公募増資による調達を勘案し、流動性の向上を図ってまいります。
前年
当社は、2025年7月に東京証券取引所スタンダード市場に上場しており、公募増資及び売出しによって当社株式の流動性の確保に努めることとしておりますが、当社の新規上場時における流通株式比率は、28.4%となっております。
このため、株式市況等の要因により流通株式比率が向上しない、あるいは低下する可能性があり、これらの場合には当社株式の市場売買が停滞すること等により当社株式の需給関係に悪影響を及ぼす可能性があります。当社は、これらのリスク低減を図るため、状況に応じて既存大株主への一部売出しの要請、当社の事業計画に沿った成長資金の公募増資による調達を勘案し、流動性の向上を図ってまいります。
今年
当社は、2025年7月18日に東京証券取引所スタンダード市場に上場しており、上場に際しては、公募増資及び売出しによって当社株式の流動性の確保に努めてまいりました。現在、東京証券取引所の定める流通株式基準を満たしておりますが、今後、株式市況等の要因により流通株式比率が向上しないなど、何らかの事情により上場時よりも流動性が低下する場合には、当社株式の市場売買が停滞すること等により当社株式の需給関係に悪影響を及ぼす可能性があります。
2025-06-30 期 (提出日 2025-09-26 16:01)
前年版がないため比較していません。