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芦森工業株式会社への大量保有報告

証券コード 35260 / EDINET E00577

大量保有報告書・変更報告書(提出者の保有割合が 5% を超えた時点、以後 1% 以上の増減があった時点で提出)の機械抽出です。保有割合は報告書に記載された値で、報告義務発生日時点のものです。提出されていない期間の保有状況は分かりません。誤りを含みうるため原文をご確認ください。
2提出者数
16報告数
2025-12-25最新の提出日

提出者を最新の保有割合が大きい順に並べています。各提出者の報告は提出日の古い順です。

豊田合成株式会社最新 64.49%▲ +1.07pt
提出日種別保有割合増減目的
2025-10-31変更61.01%▲ +32.89pt提出者は、発行者の完全子会社化を目的とした重要提案行為等を行う予定です。具体的には、提出者は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第180条に基づき、発行者の普通株式の併合を行うこと(以下「本株式併合」といいます。)及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)の開催を発行者に対して要請する予定であり、提出者は、本臨時株主総会において上記各議案に賛成する予定です。
2025-11-26変更62.37%▲ +1.36pt提出者は、発行者の完全子会社化を目的とした重要提案行為等を行う予定です。具体的には、提出者は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第180条に基づき、発行者の普通株式の併合を行うこと(以下「本株式併合」といいます。)及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)の開催を発行者に対して要請する予定であり、提出者は、本臨時株主総会において上記各議案に賛成する予定です。
2025-12-16変更63.51%▲ +1.14pt提出者は、発行者の完全子会社化を目的とした重要提案行為等を行う予定です。具体的には、提出者は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第180条に基づき、発行者の普通株式の併合を行うこと(以下「本株式併合」といいます。)及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)の開催を発行者に対して要請する予定であり、提出者は、本臨時株主総会において上記各議案に賛成する予定です。
2025-12-25変更64.49%▲ +1.07pt提出者は、発行者の完全子会社化を目的とした重要提案行為等を行う予定です。具体的には、提出者は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第180条に基づき、発行者の普通株式の併合を行うこと(以下「本株式併合」といいます。)及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)の開催を発行者に対して要請する予定であり、提出者は、本臨時株主総会において上記各議案に賛成する予定です。
株式会社MI2最新 24.19%▲ +1.01pt
提出日種別保有割合増減目的
2025-08-21新規6.85%新規投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと
2025-08-22変更9.03%▲ +2.18pt投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと
2025-08-25変更10.83%▲ +1.80pt投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと
2025-08-26変更12.66%▲ +1.83pt投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと
2025-08-27変更14.50%▲ +1.84pt投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと
2025-09-01変更16.29%▲ +1.79pt投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと
2025-09-03変更18.27%▲ +1.98pt発行者は、保有する大阪府摂津市千里丘7丁目106番8の土地10,184㎡を、2019年9月30日に単価26万円/㎡で第三者に譲渡し、2021年6月30日に34.2万円/㎡(公示地価相当額)で買い戻した。当該地の簿価は平均5.2万円/㎡と推察され(有価証券報告書上の簿価・保有土地面積より)、上述の再取得単価と大きく乖離することから、発行者が従前から保有する上記土地の隣接地を含む61,436㎡の土地については、相応の含み益があると考えられる。令和7年8月12日付で豊田合成株式会社(以下「公開買付者」という。)が公表した発行者株式に対する公開買付け(以下「本公開買付け」という。)に係る公開買付届出書によると、本公開買付けにおいて発行者が設置した特別委員会は、公開買付者と、発行者における株価純資産倍率(PBR)等を踏まえて、公開買付価格の交渉を5回行ったということであるが、上記土地の含み益を考慮した議論を行ったり、第三者算定機関へ上記土地の評価依頼を行ったりしたという記述は存在しない。特別委員会は、含み益を含めた時価の純資産に対するPBRを踏まえて、公開買付者との公開買付価格の交渉を行うべきであったが、これが行われないまま、発行者は本公開買付けについて、令和7年8月12日付意見表明報告書において応募推奨の意見を表明した。かかる発行者による本公開買付けへの対応を踏まえ、企業価値の向上に関する事項について、経営陣への助言、重要提案行為等を行うことがある。
2025-09-08変更19.73%▲ +1.46pt発行者は、保有する大阪府摂津市千里丘7丁目106番8の土地10,184㎡を、2019年9月30日に単価26万円/㎡で第三者に譲渡し、2021年6月30日に34.2万円/㎡(公示地価相当額)で買い戻した。当該地の簿価は平均5.2万円/㎡と推察され(有価証券報告書上の簿価・保有土地面積より)、上述の再取得単価と大きく乖離することから、発行者が従前から保有する上記土地の隣接地を含む61,436㎡の土地については、相応の含み益があると考えられる。令和7年8月12日付で豊田合成株式会社(以下「公開買付者」という。)が公表した発行者株式に対する公開買付け(以下「本公開買付け」という。)に係る公開買付届出書によると、本公開買付けにおいて発行者が設置した特別委員会は、公開買付者と、発行者における株価純資産倍率(PBR)等を踏まえて、公開買付価格の交渉を5回行ったということであるが、上記土地の含み益を考慮した議論を行ったり、第三者算定機関へ上記土地の評価依頼を行ったりしたという記述は存在しない。特別委員会は、含み益を含めた時価の純資産に対するPBRを踏まえて、公開買付者との公開買付価格の交渉を行うべきであったが、これが行われないまま、発行者は本公開買付けについて、令和7年8月12日付意見表明報告書において応募推奨の意見を表明した。かかる発行者による本公開買付けへの対応を踏まえ、企業価値の向上に関する事項について、経営陣への助言、重要提案行為等を行うことがある。
2025-11-06変更20.87%▲ +1.14pt投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと
2025-11-10変更22.07%▲ +1.20pt投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと
2025-11-18変更23.18%▲ +1.11pt投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと
2025-11-27変更24.19%▲ +1.01pt投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと