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クラサスケミカル株式会社への大量保有報告

証券コード 646A0 / EDINET E42126 / 化学

大量保有報告書・変更報告書(提出者の保有割合が 5% を超えた時点、以後 1% 以上の増減があった時点で提出)の機械抽出です。保有割合は報告書に記載された値で、報告義務発生日時点のものです。提出されていない期間の保有状況は分かりません。誤りを含みうるため原文をご確認ください。
3提出者数
4報告数
2026-10-07最新の提出日

提出者を最新の保有割合が大きい順に並べています。各提出者の報告は提出日の古い順です。

提出日種別保有割合増減目的
2026-10-01新規100.00%新規発行者であるクラサスケミカル株式会社(以下「クラサスケミカル」)は当社の完全子会社であり当社グループにおいて石油化学事業を営んでいます。当社は2026年8月25日開催の取締役会において、クラサスケミカルのパーシャル・スピンオフ(以下「本スピンオフ」)を2026年10月1日付で実行することを決議しました。本スピンオフは、当社が保有するクラサスケミカルの普通株式(以下「クラサスケミカル株式」)の80%超を当社の株主に現物配当により分配する方法で実行します。本スピンオフの実行後、クラサスケミカルは当社の連結子会社ではなくなり、かつ、当社はクラサスケミカルに重要な影響力を有しない見込みであるため、持分法適用対象外となる予定です。2026年9月29日、クラサスケミカル株式は、東京証券取引所スタンダード市場に上場されました。
2026-10-01変更18.57%▼ -81.43pt当社は発行者であるクラサスケミカル株式会社(以下「クラサスケミカル」)の独立性を担保しつつも、引き続きグリーントランジションおよびカーボンニュートラルにおける共同研究開発等、双方の競争力向上に繋がる分野において、一定の連携を維持していきます。2026年10月1日付で、石油化学事業を営む当社の完全子会社であったクラサスケミカルのパーシャル・スピンオフ(以下「本スピンオフ」)としてのクラサスケミカルの普通株式(以下「クラサスケミカル株式」)の現物配当の効力が発生し、本スピンオフの実行が完了しました。本スピンオフの実行により、当社が保有するクラサスケミカル株式の持分比率が18.57%となったことに伴い、クラサスケミカルは当社の連結子会社ではなくなり、かつ、当社はクラサスケミカルに重要な影響力を有しない見込みであるため、持分法適用対象外となりました。
提出日種別保有割合増減目的
2026-10-07新規7.37%新規純投資(資産運用契約に基づき、顧客資産の運用のために保有している。) / 純投資(投資信託及び投資法人に関する法律又は投資一任契約に基づく投資信託又は顧客の資産の運用のために保有している。)
提出日種別保有割合増減目的
2026-10-05新規6.76%新規純投資(投資一任契約に基づく顧客の資産運用および投資信託約款に基づく資産運用目的) / 純投資(顧客および投資信託等の資産運用目的) / 純投資(投資信託等の資産運用目的)