チンクエチェント株式会社の大量保有報告
提出者名に「チンクエチェント株式会社」を含む大量保有報告書・変更報告書を、提出日の新しい順に並べています。 絞り込みを解除
大量保有報告書・変更報告書(提出者の保有割合が 5% を超えた時点、以後 1% 以上の増減があった時点で提出)の機械抽出です。保有割合は報告書に記載された値で、報告義務発生日時点のものです。提出されていない期間の保有状況は分かりません。誤りを含みうるため原文をご確認ください。
直近の報告
2 件
| 提出日 | 対象会社 | 提出者・目的 | 保有割合(前回→今回) | 増減 | 種別 |
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| 2025-10-03 | 株式会社ドラフト | チンクエチェント株式会社提出者1は、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。提出者1は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)及び新株予約権を取得することを目的として、令和7年8月15日から同年9月29日までを買付け等の期間とする公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施いたしました。本公開買付けは、令和7年9月29日に成立しており、本公開買付けの決済の開始日は同年10月6日です。また、提出者1は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第180条に基づき、本公開買付けの終了後に、発行者の株主を提出者1及び提出者2のみとすることを目的とした発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会の開催を発行者に要請することを予定しており、提出者1及び提出者2は当該臨時株主総会において上記各議案に賛成する予定です。 / 発行会社の代表取締役の資産管理会社であり、安定株主として保有しております。但し、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、提出者2は、令和7年8月14日付で、提出者1との間で、①提出者2が所有する発行者株式について本公開買付けに応募しないこと、②本公開買付けの成立後に、発行者がその株主を提出者1及び提出者2のみとするための本株式併合を実施すること、③本株式併合の効力発生後に、本自己株式取得を実施すること、④本自己株式取得の実行後に、本株式交換を実施すること等の本取引に関する本不応募契約を締結しています。なお、上記①に関して、本公開買付けは令和7年9月29日に成立しており、本公開買付けに係る決済の開始日は同年10月6日です。 | 93.71% → 93.71% | 変化なし | 変更 |
| 2025-10-03 | 株式会社ドラフト | チンクエチェント株式会社提出者1は、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。提出者1は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)及び新株予約権を取得することを目的として、令和7年8月15日から同年9月29日までを買付け等の期間とする公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施いたしました。本公開買付けは、令和7年9月29日に成立しており、本公開買付けの決済の開始日は同年10月6日です。また、提出者1は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第180条に基づき、本公開買付けの終了後に、発行者の株主を提出者1及び提出者3のみとすることを目的とした発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会の開催を発行者に要請することを予定しており、提出者1及び提出者3は当該臨時株主総会において上記各議案に賛成する予定です。 / 発行会社の代表取締役の資産管理会社であり、安定株主として保有しております。但し、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、提出者3は、令和7年8月14日付で、提出者1との間で、①提出者3が所有する発行者株式について本公開買付けに応募しないこと、②本公開買付けの成立後に、発行者がその株主を提出者1及び提出者3のみとするための本株式併合を実施すること、③本株式併合の効力発生後に、本自己株式取得を実施すること、④本自己株式取得の実行後に、本株式交換を実施すること等の本取引に関する本不応募契約を締結しています。なお、上記①に関して、本公開買付けは令和7年9月29日に成立しており、本公開買付けに係る決済の開始日は同年10月6日です。 | 57.49% → 93.71% | ▲ +36.22pt | 変更 |