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有限会社カツコーポレーションの大量保有報告

提出者名に「有限会社カツコーポレーション」を含む大量保有報告書・変更報告書を、提出日の新しい順に並べています。 絞り込みを解除

大量保有報告書・変更報告書(提出者の保有割合が 5% を超えた時点、以後 1% 以上の増減があった時点で提出)の機械抽出です。保有割合は報告書に記載された値で、報告義務発生日時点のものです。提出されていない期間の保有状況は分かりません。誤りを含みうるため原文をご確認ください。

直近の報告

4 件

提出日対象会社提出者・目的保有割合(前回→今回)増減種別
2025-10-17アールビバン株式会社有限会社カツコーポレーション法人保有とすることによって、株式の分散を防止し、安定化を図ることを目的とする。なお、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、令和7年8月29日付けで、株式会社Orsay(以下「公開買付者」という。)との間で公開買付応募・不応募合意を締結し、(i)提出者1が保有する発行者株式の一部(257,486株)について公開買付者が実施する令和7年9月1日から同年10月15日までを公開買付期間とする公開買付け(以下「本公開買付け」という。)に応募し、その余の発行者株式(2,832,514株)を本公開買付けに応募しないこと、(ii)本公開買付けが成立した場合には、本公開買付けに応募しない株式に係る議決権の行使として、臨時株主総会において、発行者の株主を公開買付者、提出者1及び提出者2のみとすることを目的とした手続(以下「本スクイーズアウト手続」という。)に関連する各議案に賛成すること等について公開買付者と合意している。 / 発行会社の創業者として保有。なお、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、令和7年8月29日付けで、公開買付者との間で公開買付不応募合意を締結し、(i)提出者2が保有する発行者株式の全てについて、本公開買付けに応募しないこと、(ii)本公開買付けが成立した場合には、提出者2が保有する発行者株式の全てに係る議決権の行使として、臨時株主総会において、本スクイーズアウト手続に関連する各議案に賛成すること等について公開買付者と合意している。36.17% → 36.17%変化なし変更
2025-10-17アールビバン株式会社有限会社カツコーポレーション法人保有とすることによって、株式の分散を防止し、安定化を図ることを目的とする。なお、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、令和7年8月29日付けで、株式会社Orsay(以下「公開買付者」という。)との間で公開買付応募・不応募合意を締結し、(i)提出者1が保有する発行者株式の一部(257,486株)について公開買付者が実施する令和7年9月1日から同年10月15日までを公開買付期間とする公開買付け(以下「本公開買付け」という。)に応募し、その余の発行者株式(2,832,514株)を本公開買付けに応募しないこと、(ii)本公開買付けが成立した場合には、本公開買付けに応募しない株式に係る議決権の行使として、臨時株主総会において、発行者の株主を公開買付者、提出者1及び提出者2のみとすることを目的とした手続(以下「本スクイーズアウト手続」という。)に関連する各議案に賛成すること等について公開買付者と合意している。 / 発行会社の創業者として保有。なお、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、令和7年8月29日付けで、公開買付者との間で公開買付不応募合意を締結し、(i)提出者2が保有する発行者株式の全てについて、本公開買付けに応募しないこと、(ii)本公開買付けが成立した場合には、提出者2が保有する発行者株式の全てに係る議決権の行使として、臨時株主総会において、本スクイーズアウト手続に関連する各議案に賛成すること等について公開買付者と合意している。36.17% → 36.17%変化なし変更
2025-10-17アールビバン株式会社有限会社カツコーポレーション法人保有とすることによって、株式の分散を防止し、安定化を図ることを目的とする。なお、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、令和7年8月29日付けで、株式会社Orsay(以下「公開買付者」という。)との間で公開買付応募・不応募合意を締結し、(i)提出者1が保有する発行者株式の一部(257,486株)について公開買付者が実施する令和7年9月1日から同年10月15日までを公開買付期間とする公開買付け(以下「本公開買付け」という。)に応募し、その余の発行者株式(2,832,514株)を本公開買付けに応募しないこと、(ii)本公開買付けが成立した場合には、本公開買付けに応募しない株式に係る議決権の行使として、臨時株主総会において、発行者の株主を公開買付者、提出者1及び提出者2のみとすることを目的とした手続(以下「本スクイーズアウト手続」という。)に関連する各議案に賛成すること等について公開買付者と合意している。 / 発行会社の創業者として保有。なお、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、令和7年8月29日付けで、公開買付者との間で公開買付不応募合意を締結し、(i)提出者2が保有する発行者株式の全てについて、本公開買付けに応募しないこと、(ii)本公開買付けが成立した場合には、提出者2が保有する発行者株式の全てに係る議決権の行使として、臨時株主総会において、本スクイーズアウト手続に関連する各議案に賛成すること等について公開買付者と合意している。36.17% → 36.17%変化なし変更
2025-09-05アールビバン株式会社有限会社カツコーポレーション法人保有とすることによって、株式の分散を防止し、安定化を図ることを目的とする。なお、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、令和7年8月29日付けで、株式会社Orsay(以下「公開買付者」という。)との間で公開買付応募・不応募合意を締結し、(i)提出者1が保有する発行者株式の一部(257,486株)について公開買付者が実施する令和7年9月1日から同年10月15日までを公開買付期間とする公開買付け(以下「本公開買付け」という。)に応募し、その余の発行者株式(2,832,514株)を本公開買付けに応募しないこと、(ii)本公開買付けが成立した場合には、本公開買付けに応募しない株式に係る議決権の行使として、臨時株主総会において、発行者の株主を公開買付者、提出者1及び提出者2のみとすることを目的とした手続(以下「本スクイーズアウト手続」という。)に関連する各議案に賛成すること等について公開買付者と合意している。 / 発行会社の創業者として保有。なお、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、令和7年8月29日付けで、公開買付者との間で公開買付不応募合意を締結し、(i)提出者2が保有する発行者株式の全てについて、本公開買付けに応募しないこと、(ii)本公開買付けが成立した場合には、提出者2が保有する発行者株式の全てに係る議決権の行使として、臨時株主総会において、本スクイーズアウト手続に関連する各議案に賛成すること等について公開買付者と合意している。25.41% → 36.17%▲ +10.76pt変更