重要度 1(軽微)臨時報告書
主要株主の異動
臨時報告書で主要株主の異動が開示されました。新たに主要株主となる者: 株式会社ATRA(2025-11-14)
証券コード 18220 / EDINET E00095 / 建設業
臨時報告書で主要株主の異動が開示されました。新たに主要株主となる者: 株式会社ATRA(2025-11-14)
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|---|---|
| 2021/3 | 1,617 | 62.6 |
| 2022/3 | 1,565 | 59.9 |
| 2023/3 | 1,561 | 29.1 |
| 2024/3 | 1,632 | -20.7 |
| 2025/3 | 1,434 | 36.9 |
| 2026/3 | 1,398 | 45.6 |
| 株主 | 区分 | 株数 | 割合 | 前期比 |
|---|---|---|---|---|
| (株)麻生 | 法人 | 44,530,000株 | 50.12% | ▼ -0.05pt |
| (株)ATRA | 法人 | 11,717,000株 | 13.18% | 新規 |
| 住友不動産(株) | 法人 | 3,000,000株 | 3.37% | ▼ -1.41pt |
| 日本マスタートラスト信託銀行(株) (信託口) | 信託口 | 2,791,000株 | 3.14% | ▼ -0.13pt |
| (株)日本カストディ銀行(信託口) | 信託口 | 1,670,000株 | 1.88% | ▲ +0.61pt |
| 第一生命保険(株) | 法人 | 1,644,000株 | 1.85% | 変化なし |
| 大豊建設自社株投資会 | 法人 | 915,000株 | 1.03% | ▼ -0.05pt |
| あいおいニッセイ同和損害保険(株) | 法人 | 776,000株 | 0.87% | ▼ -0.88pt |
| 大豊建設(株)安全協力会 | 法人 | 575,000株 | 0.64% | 変化なし |
| BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG(FE-AC) (常任代理人半沢淳一) | 信託口 | 548,000株 | 0.61% | 新規 |
個人株主の内訳は非表示
役員 16 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 90,100株
前年度に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正会計基準)等の適用に関する会計方針変更の記載が、今年度は削除されている。前年度の記載では、連結・個別ともに財務諸表への影響はないとされていた。
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用) 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。 法人税、住民税及び事業税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。 また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。 (「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用) 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改 正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。法人税等の計上区分に関する改正につ いては、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会 計方針の変更による財務諸表への影響はありません。
(なし)
契約不適合責任の発生によるリスクの記載において、「瑕疵担保期間の長期化」が「契約不適合責任期間の長期化」に文言修正された。補修費用が増加する可能性があるという内容自体に変更はなく、用語の更新にとどまる。
完成マンション戸数の増大、及び住宅の品質確保の促進等に関する法律による瑕疵担保契約不適合責任期間の長期化等により、補修費用が増加する可能性があります。
完成マンション戸数の増大、及び住宅の品質確保の促進等に関する法律による瑕疵担保期間の長期化等により、補修費用が増加する可能性があります。
完成マンション戸数の増大、及び住宅の品質確保の促進等に関する法律による契約不適合責任期間の長期化等により、補修費用が増加する可能性があります。
前年版がないため比較していません。