重要度 1(軽微)大量保有
UGSアセットマネジメント株式会社が佐田建設株式会社株の保有を大きく減らす(保有割合1.11%)
保有割合が前回の14.97%から1.11%へ大幅に減少(-13.86pt)。保有目的: 純投資、重要提案行為等を行うこと
証券コード 18260 / EDINET E00121 / 建設業
保有割合が前回の14.97%から1.11%へ大幅に減少(-13.86pt)。保有目的: 純投資、重要提案行為等を行うこと
臨時報告書で主要株主の異動が開示されました。議決権割合 15.11%→1.43% (2025-09-12)
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|---|---|
| 2021/3 | 317 | 6.5 |
| 2022/3 | 267 | 3.6 |
| 2023/3 | 301 | 13.3 |
| 2024/3 | 261 | 0.8 |
| 2025/3 | 323 | 6.1 |
| 2026/3 | 368 | 9.6 |
| 株主 | 区分 | 株数 | 割合 | 前期比 |
|---|---|---|---|---|
| 株式会社スノーボールキャピタル | 法人 | 1,127,500株 | 9.36% | 新規 |
| 佐田建設従業員持株会 | 法人 | 994,700株 | 8.26% | ▲ +2.10pt |
| 佐田建設伸佐会持株会 | 法人 | 791,300株 | 6.57% | ▲ +1.73pt |
| 株式会社群馬銀行(常任代理人株式会社日本カストディ銀行) | 法人 | 527,100株 | 4.38% | ▲ +0.24pt |
| 齊丸興業株式会社 | 法人 | 417,000株 | 3.46% | 新規 |
| 株式会社ヤマト | 法人 | 322,200株 | 2.67% | 新規 |
| 東京石灰工業株式会社 | 法人 | 260,000株 | 2.16% | 新規 |
| 株式会社斉丸ビジネスカンパニー | 法人 | 248,300株 | 2.06% | 新規 |
| 株式会社斉丸不動産 | 法人 | 235,100株 | 1.95% | 新規 |
個人株主の内訳は非表示
役員 13 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 153,700株
前年に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正会計基準)等の適用に関する会計方針変更の注記が、今年は削除された。前年の記載では、連結・個別財務諸表への影響はないとされていた。
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用) 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。 法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表に与える影響はありません。 また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結計算書類となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表に与える影響はありません。 (「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用) 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。 法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表に与える影響はありません。
(なし)
前年版がないため比較していません。